小島よしお ビートたけしに関するニュース

小島よしおのグルメ番組、ダンディ坂野と善人掛け合いで"静かに面白い"

サイゾーウーマン / 2012年02月05日08時00分

小島よしおのペコペコグルメ』(TOKYO MX)。 このストレートすぎる番組タイトルの脱力感。これは、「小島よしおの」だから収まりよく成り立つのかもしれない。どっきり企画で出てくる架空の番組タイトルのような雰囲気が漂う気もするが。 とにかく、小島よしおがお届けするグルメ番組、一体どんなノリなんだろうか。紹介する店で、メニューそっちのけで「ダイジョブ、ダイ [全文を読む]

「帰れ!」と一喝……ビートたけし“ラッスンいじめ”に込められた8.6秒バズーカーへの思い

日刊サイゾー / 2015年05月05日12時00分

「理想は『そんなの関係ねぇ!』で大ブレークしたあとも、しぶとく生き残っている小島よしおさんでしょうね。彼も元来の性格のよさから、先輩にかわいがられている」とは、ある放送作家。大先輩の“ラッスンいじり”を2人はモノにできるか――。 [全文を読む]

サンミュージックの最古参芸人・ぶっちゃあ、芸歴37年目で初冠番組「ドッキリだと思った!」

ORICON NEWS / 2017年09月24日09時00分

ダンディ坂野、小島よしお、メイプル超合金ら後輩たちがブレークしていくなか、地道にコツコツと活動を続けた苦労人が、芸歴37年目で初の冠番組をつかみ取った。 【写真】初冠番組が決まり満面の笑み 1981年にお笑いコンビ・ブッチャーブラザーズを結成。フジテレビ系『笑ってる場合ですよ!』内の人気企画「お笑い君こそスターだ」12代目チャンピオンとなり、同事務所初のお [全文を読む]

8.6秒バズーカーに「消え芸人」のレッテル…初の冠番組も「懐かしい」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年10月18日12時30分

小島よしおみたいに子ども向けに営業で稼ぐなりトーク力を鍛えてバラエティーに出るなり、身の振り方を考えないと、来年の今頃は仕事ゼロもあり得ます。スタッフに挨拶しない話も有名なので、社会人らしい振る舞いを覚えないといけないでしょう」(業界関係者) 人気絶頂時に埋めたスケジュールが残りわずかの8.6秒バズーカーは、ラジオで新境地を見せ、芸能人生を延命できるのか… [全文を読む]

スギちゃんのサプライズ結婚式で占う“消える芸人”“残る芸人”

週プレNEWS / 2015年10月18日10時00分

いとうせいこうさんの仕切りで、小島よしおくんとかも手伝って。家からアイマスクつけられてタクシーに乗せられてスギちゃんがやって来る。「番組収録」と聞かされていたみたいで、どんなドッキリなんだと思っていたようです。 ステージに乗せられて、大勢の人の気配はあるけど、何をさせられるのかわからない。 「もう骨折したから飛び込みはやりませんよ」なんて言って、マスクを [全文を読む]

流れ星 “当代一のギャガ―”ちゅうえいが生み出す「ギャグのための漫才」とは

日刊サイゾー / 2014年06月16日09時00分

お笑いの歴史の中では、ビートたけしの「コマネチ」、小島よしおの「そんなの関係ねえ」など、数々の名作ギャグが生まれている。 最近の若手お笑い界では、「ギャグ」は「大喜利」「フリートーク」「モノボケ」と同じような、1つのお笑いのジャンルとして認識されている。お笑いライブやバラエティ番組などで「何かギャグをやってみて」と言われたら、芸人はギャグで返すしかない。芸 [全文を読む]

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