ショールーム 日産自動車に関するニュース

いったいソニーはどうしたんだ?銀座ド真中の245億の土地を一般開放!何が狙いだ?

Business Journal / 2016年07月14日06時00分

ソニーは東京・銀座の数寄屋橋交差点にあるソニービルを建て替えるのに伴い、銀座4丁目交差点にオープンする銀座プレイスに新たなショールームとソニーストア銀座を開設する。 ソニービルは、2017年3月31日にテナントの飲食店など全館の営業を終了する。その後、ビルを解体して平地に整備し、訪日観光客が今まで以上に銀座に来ることが予想される18年から20年の間は銀座ソ [全文を読む]

日産ソーシャルメディアプロジェクト 『にっちゃん』企画第1弾!鈴木おさむ編集長によるワクワク企画 「あなたの企画を『2.3万円』でお買い上げします。」 7月13日よりFacebook内にOPEN

PR TIMES / 2012年07月17日09時55分

記念すべき当プロジェクト第1弾の本企画では、あなたの「こんな日産だったら、クルマを買う!」というアイデアから「日産ショールームにイケメン増やしてほしい!」などの些細な企画まで、日産の車や会社、ショールームなど日産のすべてに関する皆様のアイデア・企画を日産ソーシャルサイト、及び日産のFacebookページにて大募集いたします。応募いただいたアイデアは、鈴木お [全文を読む]

「セレナNISMO」が登場する日も近い!? 日産がニスモ仕様の事業を強化。販売台数の拡大を狙う

clicccar / 2017年04月26日08時03分

日産の販売店やショールームにおける「NISMOロードカー」への接触機会の拡大や、購入後のユーザーにさらに愛車を楽しんでもらう体験機会についてもグローバルに拡大するとのこと。 トヨタは「G’s」シリーズをミニバンにも設定(最初からミニバンのヴォクシー/ノア)し、よりハードな「GRMN」に加えて、ヴィッツ、アクアでは「TGR」のコンセプトモデルを東京オートサロ [全文を読む]

日産自動車、高性能スポーツブランド「NISMOロードカー」事業を拡大

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月25日11時30分

同事業部にはマーケティング機能も備え、日産はもちろん、ニスモとも連携しながら、日産の販売店やショールームにおける「NISMOロードカー」への接触機会の拡大や、購入後の車を更に楽しめる体験機会についてもグローバルに拡大して行く。 オーテックジャパンとニスモの社長兼最高経営責任者を兼務する片桐隆夫は「NISMOは日産自動車のコアバリューをさらに高めるサブ・ブ [全文を読む]

日産志賀俊之COO「ゴーンがいなくなっても昔に逆戻りしない」

NEWSポストセブン / 2012年12月02日16時00分

志賀:現地は落ち着きを取り戻しつつあり、ショールームへの来場者数も復調しているという報告を受けています。 我々にできるのは、中国の顧客に対して、商品の魅力やサービス向上などを真摯に訴え続けることしかありません。仮に不買運動が続いて減産が長引けば、現地のサプライヤー(部品会社)やディーラーなどの売り上げにも影響し、日中の経済に大きな損失を与えかねない。早く正 [全文を読む]

「やっちゃえNISMO」2017年体制発表会を開催

Walkerplus / 2017年02月20日15時59分

レース車両やメッセージボードなどの展示は、3月10日(金)まで行っているので、是非ショールームまで足を運んで頂きたい。 SUPER GTのGT500クラスチャンピオン奪還に燃えるNISMO陣営。さらに今年は、NISMOロードカーのさらなるラインアップの拡充や、イベントの開催をするとのこと。今シーズンもNISMOから目が離せそうにない!【ウォーカープラス編 [全文を読む]

「発信と交流の拠点」GINZA PLACE 来館者が100万人を突破

PR TIMES / 2016年12月19日13時28分

テナントには日産自動車の「NISSAN CROSSING」や「ソニーショールーム/ソニーストア 銀座」といった展示施設や、神戸ビーフのおいしさを発信する鉄板焼きレストラン「神戸プレジール銀座」、2つ星フレンチシェフがプロデュースした世界初業態「THIERRY MARX/BISTRO MARX」等、話題の店舗が営業中で、情報発信力の高いテナント構成とFRET [全文を読む]

銀座の新ランドマークで味わう、“果物のブーケ”はいかが?

Walkerplus / 2016年09月26日12時02分

「発信と交流の拠点」をコンセプトに、日産自動車やソニーのショールームの他、パリ2ツ星フレンチレストランの総料理長、ティエリー・マルクス氏が監修するレストランなどが出店している。 そんな同施設の3階、「common ginza」と名付けられたフロアにオープンしたのが、旬のフルーツを存分に味わえるカフェ「RAMO FRUTAS CAFE(ラモ フルータス カフ [全文を読む]

銀座の新スポット「GINZA PLACE」に「NISSAN CROSSING」をオープン

clicccar / 2016年09月23日18時19分

4-6Fはソニーのショールームやギャラリーなので、スペース、その他のフロアはおしゃれな最新レストランなどが軒を連ねます。1日遊べるとまではいいませんが、銀座に行ったらちょっと気になるのは間違いないスポットだと思います。立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 (clicccar編集長 小林 和久) [全文を読む]

吉田由美の眼★マツダのZoom-Zoomな香水、Soul of Motionを体験

&GP / 2016年08月16日18時30分

それに加え、他の日本車メーカーに先がけて、いち早くリーズナブルなクリーンディーゼル車を導入したほか、ショールームやモーターショー会場などを黒と赤で統一し、ひと目見てマツダだと分かるブランドイメージを構築するなど、マツダは“チャレンジする”メーカーであることもアピールし続けています。 そもそもマツダは、ロータリーエンジンなどを武器に、武骨でまっすぐなクルマ [全文を読む]

三菱自、早くも軽の販売再開…下請け連鎖倒産の兆候、情けない国交省の機能不全

Business Journal / 2016年05月31日06時00分

全国の三菱系ディーラーと日産系ディーラーは、ショールームから軽の展示を撤去した。 自動車の燃費は、タイヤの下にある巨大なローラーが回転する「シャシーダイナモ」と呼ばれる機器を使って、国の機関が台上で測定する。実際の走行では風の抵抗やタイヤの転がり抵抗がある。このため、自動車メーカーは新型車を販売するために取得する型式指定の申請の際、モデルごとに走行抵抗デー [全文を読む]

すべてが二流だった韓国現代自動車、月単位で驚異の進化 各地に美術館並み建物建設の謎

Business Journal / 2015年04月17日06時00分

ここは車両販売のディーラーではなく、ヒュンダイの商品イメージを一般向けに訴求するためのショールームで、近代的なデザインの地上5階建てのビル。壁面は大きな窓になっており、周囲からかなり目立つ存在だ。このほか、ソウル郊外等では、広い敷地に近代美術館のような低層タイプのブランド訴求施設の建設を進めると発表した。その後、若い世代をターゲットとした都会派SUVのコン [全文を読む]

【フロスト&サリバン】女性が自動車購入において最も影響力を持つ顧客層に成長 -OEMは女性顧客をターゲットにした製品戦略が今後の成長のカギに

DreamNews / 2014年10月23日13時00分

フロスト&サリバンは、女性の自動車購入者をターゲットにした製品開発を行う上で考慮すべき8つの主なデザイントレンドを特定した: 1. カスタマイズされた、ゆったりとしたキャビン 2. 際立った車両外観デザインおよびサンルーフ 3. 環境やCO2排出に配慮した装備 4. 直感的な操作機能 5. 健康やウェルネスへの対応 6. 高品質素材の適用(革製シートなど [全文を読む]

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