スバル 日産自動車に関するニュース

スバル、奇跡の急成長に危機の兆候…自慢の高利益率が急低下、相次ぐ役員退任

Business Journal / 2017年04月20日06時00分

(社名変更は)これから価値を提供するブランドとして生きる決意表明」(吉永泰之スバル社長) 年間販売台数が100万台を突破し、4月1日に社名を富士重工業から変更したSUBARU(スバル)の動向が注目されている。成長の要だった米国新車市場に変調の兆しが見え始めているのに加え、「米国第一」を掲げるトランプ米政権の政策が不透明だからだ。さらに円高ドル安の為替動向も [全文を読む]

【自動車メーカーに関するアンケート調査】将来性を感じる自動車メーカー、4位の「スバル」は2011年調査時より増加。トップ3は減少

PR TIMES / 2014年04月16日09時53分

【調査結果】 http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/18811/──<< TOPICS >>────────────────────────────────■いずれのイメージも「トヨタ」「ホンダ」「日産」がトップ3、4位に「スバル」がつける。最も乗ってみたいメーカーでは「BMW」が4位■『将来性を感じる』では「スバル」が [全文を読む]

富士重工、絶好調支える異色戦略~スバリストに的絞るクルマづくり、大手の逆張り経営

Business Journal / 2013年12月31日01時00分

ブランド名、スバルで知られる富士重工業は11月20日、東京ビッグサイトで開催された「東京モーターショー2013」で、レガシィの後継車種となる日本向けの新型ワゴン「レヴォーグ」を初公開した。会場に姿を見せた吉永泰之社長は、「来年春の発売に期待してもらいたい」と述べた後、「お客様の話をさせてください」と、おもむろに切り出した。「私どもスバルを支え、愛していただ [全文を読む]

日本初の名車の祭典「オートモビル カウンシル 2016」を8月5日から幕張メッセで開催

clicccar / 2016年07月23日20時33分

日本メーカーでは、今年で生誕50年を迎える「カローラ」の初代モデルと生誕50年記念限定車、スバル新型インプレッサのプロトタイプと、水平対向エンジンの初期型と最新型、本年春のニューヨーク国際自動車ショーに出品されたスポーツカーなどが国内で初めて一般公開されます。 輸入車では、これまでウェブ上でしか見ることのできなかった、本年秋に欧州で発売予定の「ABART [全文を読む]

三菱自動車の日産化は既定路線!? すでに日産製の三菱車をご紹介!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年05月13日10時00分

三菱自動車のラインナップにはスズキ系の軽商用車や「デリカD:2」の供給もあり、日産はスズキやマツダのOEM車をラインナップするなど、三菱自動車、日産、スズキ、マツダのOEM車の連携は対トヨタ系(ダイハツ、スバル、いすゞ、日野)に対抗する流れのようにも見える。(ただし、マツダはトヨタと業務提携している。) 現在のOEM車は、販売台数が見込めにくい車種を補完 [全文を読む]

日本の自動車産業に期待を寄せて…「信頼している日本車メーカー」ランキング

NewsCafe / 2014年05月16日12時00分

[男性/40代/会社員]【4位】スバル(9.4%)■高級車は知らんがスバル自社製軽、悪路に強く脅威の耐久性。[男性/40代/会社員]■トンネル崩落事故で天井を擦りながら走り抜けたインプレッサ無双ですね。雪道でトラックを引っ張るのを見たこともある。[女性/20代/会社員]■日本の会社にしては、独特で面白い。[男性/10代/フリーター] [全文を読む]

4月の国内新車販売、軽自動車の復調で前年比9.2%増に!

clicccar / 2017年05月03日08時03分

メーカー別に軽自動車販売の増減を見ると、トヨタが28.5%増、ダイハツが20.1%増、マツダが10.6%増、スズキが6.1%増、ホンダとスバルが1.1%減、日産が121.2%増、三菱自が88.5%増となっています。 昨年4月から7月までの間、日産と三菱自の軽4車種が燃費不正問題で販売停止となり、販売水準が低かったため、今回、同2社が前年比で大幅増となる結 [全文を読む]

2020年の「自動運転車」発売に向けて各社の開発が加速!

clicccar / 2017年04月24日08時03分

スバルは「EyeSight」の機能をさらに発展させる事で2020年までに高速道路上での車線変更を含めた自動運転実現を目指しています。 一方、日産自動車は2018年に高速道路での完全な自動運転を、また2020年にはSAE(米自動車技術会)が定める「レベル3」の実用化を目指しており、自動運転技術で他社を一歩リードする考えのようです。 政府は2020年開催の東 [全文を読む]

狙いは初代スープラ世代! 決算期で80年代スポーツカーが超買い時!?

週プレNEWS / 2017年03月07日06時00分

(取材・文/小沢コージ 写真協力/トヨタ自動車 日産自動車 本田技研工業 マツダ スバル) ◆この続きは、『週刊プレイボーイ』12号「決算期! 80年代国産スポーツカーが超買い時!!!」をお読み下さい! ●『80年代 国産スポーツカー』は画像でチェック! [全文を読む]

日本自動車メーカーを買収せよ=中国内で期待する声もあるが、今の中国企業にその能力はない―中国コラム

Record China / 2016年05月21日07時50分

英国のジャガーやランドローバーが買収されたのはグルーバル展開が遅れたためと言えるが、日本メーカーはいち早くグローバル展開しており、トヨタやホンダ、日産はもちろんのこと、スズキやマツダ、スバルなども国際的に軽視できないほどの地位を獲得している。 さらに、今回燃費偽装問題が発覚した三菱は数年前から日産と協力関係にあり、トヨタとマツダも提携関係を結ぶなど、日本 [全文を読む]

グーグル、クルマの完全自動&無人運転で世界を主導…他メーカーらと根本的違い

Business Journal / 2016年01月20日06時00分

自動車メーカーとしては、スバル(富士重工業)の「ぶつからないクルマ」に代表されるような、高度な運転補助を「徐々にレベルアップさせていこう」と考えていた。その延長上で、「完全自動化も考えられるかもしれない」という程度だった。2000年代中盤に米国で、それを追うように中国で00年代後半から、政府が主催する自動運転コンテストが行われるようになってからも、自動車メ [全文を読む]

三菱自動車はSUVシフトに本腰 デザイン自由度も人気の要因

NEWSポストセブン / 2015年09月08日07時00分

「最近はステーションワゴンとSUVの中間ともいえる『クロスオーバーSUV』のラインアップが増えたことにより、小型で快適性や燃費も重視した“街乗りSUV”が主に若者たちから支持されています」 トヨタ自動車『ハリアー』、日産自動車『ジューク』、マツダ『CX―3』、ホンダ『ヴィゼル』、スバル『フォレスター』、スズキ『ハスラー』……、中小型のSUV市場が年々拡大し [全文を読む]

iPhoneとAndroid、自動車分野でも競争激化~カーナビ対自動運転制御?

Business Journal / 2014年03月13日14時00分

このCarPlayに参入することを表明しているのは、フェラーリ、メルセデス・ベンツ、ボルボ、本田技研工業、三菱自動車、日産自動車、富士重工業(スバル)、スズキ、トヨタ自動車、BMW、フォード・モーター、ゼネラルモーターズ(GM)、ヒュンダイ(現代自動車)、ジャガー・ランドローバー、起亜自動車、そしてPSA・プジョーシトロエンの計13社だ。 中でもフェラー [全文を読む]

フォーカス