販売店 日産自動車に関するニュース

締め切り間近! Amazon Kindleストアで日産車のカタログをダウンロードしてプレゼント

clicccar / 2015年01月16日19時33分

自動車のカタログを入手するには販売店に足を運ぶ。もしくはネットでカタログを注文するという2つの方法があります。しかし販売店に行く時間がないという人や販売店に行くことに抵抗感があるという人もいるでしょう。またネットで注文すると手元に来るまでにどうしても時間がかかってしまいます。 そんな人たちに手軽に日産車の魅力を知ってもらいたい、すぐにカタログと同じ情報を [全文を読む]

日産自動車、第52期「日産ミスフェアレディ」新体制発表

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年05月29日19時00分

日産ミスフェアレディは、日産自動車が直営する「日産グローバル本社ギャラリー」で、商品やブランドの魅力をお客さまに直接お伝えする日産のPRスタッフで、フレッシュになった新体制においても、日産ブランドのアンバサダーとして、おもてなしの心でギャラリーの各種ご案内やお客さまのライフスタイルにあわせたクルマのご提案、販売店のご紹介などを行く。 日産ミスフェアレディ [全文を読む]

「セレナNISMO」が登場する日も近い!? 日産がニスモ仕様の事業を強化。販売台数の拡大を狙う

clicccar / 2017年04月26日08時03分

日産の販売店やショールームにおける「NISMOロードカー」への接触機会の拡大や、購入後のユーザーにさらに愛車を楽しんでもらう体験機会についてもグローバルに拡大するとのこと。 トヨタは「G’s」シリーズをミニバンにも設定(最初からミニバンのヴォクシー/ノア)し、よりハードな「GRMN」に加えて、ヴィッツ、アクアでは「TGR」のコンセプトモデルを東京オートサロ [全文を読む]

日産自動車、高性能スポーツブランド「NISMOロードカー」事業を拡大

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月25日11時30分

同事業部にはマーケティング機能も備え、日産はもちろん、ニスモとも連携しながら、日産の販売店やショールームにおける「NISMOロードカー」への接触機会の拡大や、購入後の車を更に楽しめる体験機会についてもグローバルに拡大して行く。 オーテックジャパンとニスモの社長兼最高経営責任者を兼務する片桐隆夫は「NISMOは日産自動車のコアバリューをさらに高めるサブ・ブ [全文を読む]

アマゾンが日産・ノートe-POWERの試乗車を無料で宅配!

clicccar / 2017年02月28日07時03分

日産では、販売店に出向いて試乗することができない顧客などに対して商品に触れ合う機会を提供、新型ノート「e-POWER」の魅力に触れてほしいとしています。 試乗申込みはAmazonの「Prime Now」専用アプリをダウンロード、試乗日前日の20:00から申込みが可能。 ノート「e-POWER」は、ガソリンエンジンを発電のみに使用しており、EV「リーフ」と [全文を読む]

「日産 レディー・ファースト ショップ」に登場する”Pepper”のトレーニング

clicccar / 2016年03月12日15時33分

日産自動車は昨年12月に「日産 レディー・ファースト ショップ」へPepperを導入することをすでに発表していますが、実際に販売店に導入されるPepperの様子をこのほど動画で発表しました。 公開された動画『Pepper Job Training ペッパー ジョブ トレーニング』は、全国に配属された100体のPepperのうちの1体の「事前トレーニング」を [全文を読む]

ソフトバンクのロボットPepperが日産の車を販売?

インターネットコム / 2015年10月22日12時00分

ソフトバンクの人型ロボット「Pepper」が、11月から日産自動車の販売店に導入され、顧客とのコミュニケーションに活用される。まず、全国の「レディー・ファーストショップ」のうち100店舗に順次導入され、その後他の販売店舗にも拡大される予定。 今回日産が導入するPepperには、日産の販売店用に開発された専用アプリケーションが搭載され、顧客の出迎えから、胸部 [全文を読む]

日産のEVが、子ども達のヒーローの相棒に!! 「ウルトラマンX」に車両協賛!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年06月19日10時30分

昨年の『ウルトラマンギンガS』では放送と同時に、販売店や商業施設での劇中車の展示、ウルトラマンによる電気自動車の解説を行うWebページの設置など、子どもを含めより幅広く電気自動車の啓発を促す活動が行われており、今年も、7月14日からスタートする『ウルトラマンX』の放送に向けて、販売店や商業施設での販売促進イベント、そして各種Webツールを通して、本プロモ [全文を読む]

トヨタ、資生堂…なぜ日本企業は消費者ニーズに“疎い”のか?ブランド戦略が“ない”理由

Business Journal / 2014年12月02日06時00分

卸問屋の特約店化や小売販売店の系列化を進めることで全国各地に進出を果たし、なおかつ競合他社の参入を難しくして競争を排除することで、高度成長時代に繁栄を謳歌したのだ。 例えば、化粧品でいえば資生堂、ビールにおいてはキリンが長年トップの座にあり続けることができたのは、商品(ブランド)力というよりは、流通チャネルの系列化を競合他社よりも早く確立するのに成功したか [全文を読む]

日産グローバル本社ギャラリーでおもてなし。今年の「日産ミスフェアレディ」は総勢22名

clicccar / 2017年05月30日16時33分

今回、フレッシュになった新体制でも、従来と同様に日産ブランドのアンバサダーとして、おもてなしの心でギャラリーの各種案内や来場者のライフスタイルにあわせたクルマの提案、販売店の紹介なども行っていくとしています。 日産ミスフェアレディは、ギャラリーにおけるPRスタッフの役割のほかにも、国内のモーターショーや各種イベント会場でのナレーション、新型車発表会の司会 [全文を読む]

横浜市市長・林 文子のルーツ「その日、その日をしっかり生きる」

プレジデントオンライン / 2017年04月26日15時15分

東レなどを経て、77年ホンダ販売店に入社。その後、BMW東京代表取締役社長、ダイエー代表取締役会長兼CEO、日産自動車執行役員などを歴任。2009年8月、横浜市長に就任、現在2期目。14年、在日米国商工会議所「パーソン・オブ・ザ・イヤー」など受賞歴多数。 ---------- (蓮池由美子=構成 荒井孝治=撮影) [全文を読む]

“Pepper”が様々なお仕事に挑戦するムービー、本日公開

PR TIMES / 2016年03月01日10時00分

日産自動車株式会社の販売店のなかでも特に女性・ご家族での来店促進に力を入れている「日産 レディー・ファースト ショップ」。このPepperは全国の「日産 レディー・ファースト ショップ」に配属が進められている「100体」のうちのひとつです。実際に配属初日を迎えたPepperが奮闘する姿は、本篇となる『とあるPepper 配属先の山形から』篇で描かれていま [全文を読む]

日産、100体のロボ「ペッパー」を一挙採用―配属式のようすは正直こわい

インターネットコム / 2015年12月18日23時00分

日産が採用した100体は独自のアプリケーションを搭載し、販売店を訪れる人に応対する。 日産は、Pepper導入を記念して横浜の本社で、100体が参加する配属式を実施。そのもようを宣伝のため公開した。 集合写真は正直、数が多すぎて怖い気もしてくるのだが、店舗で1体ずつ会えば印象も変わるのだろうか。 [全文を読む]

三菱自動車はSUVシフトに本腰 デザイン自由度も人気の要因

NEWSポストセブン / 2015年09月08日07時00分

パジェロで培ったDNAが活きているなと感じます」(前出・井元氏) 米国からの生産撤退、東南アジア市場の見直し、日本では販売店の縮小など組織再編に追われる三菱だが、相川哲郎社長が〈より利益を出せるSUVシフトを鮮明に打ち出す〉と述べているように、いよいよSUVメーカーとして本領発揮できる体制が整ってきた。 [全文を読む]

軽自動車、乱売戦争泥沼化で「自社登録」の水増し横行 新車販売や中古市場に打撃の懸念

Business Journal / 2015年02月20日06時00分

というのも軽自動車は「実弾さえあればシェアをとるのは難しくない」(軽自動車販売店関係者)との負の側面があるからだ。それは軽自動車が「自社登録」と呼ばれる販売台数稼ぎをやりやすい制度になっているためだ。 [全文を読む]

相次ぐ車の自動ブレーキ機能起因事故で露呈した、普及へのハードル〜難しい運転手責任

Business Journal / 2013年11月19日05時00分

11月10日、埼玉県深谷市の自動車販売店で開催されたマツダ車の自動ブレーキ体験試乗会で、2人が重軽傷を負う事故があった。マツダは12日、事故原因が判明するまで同様の試乗会を自粛すると発表。埼玉県警は人為ミスと車の構造の両方から調べている。 12日付日本経済新聞によると、車はマツダのスポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-5」。自動車販売店の駐車場で、障害物 [全文を読む]

日産の常識を破壊するアツすぎる男に直撃、「目標未達なら坊主ですね!」

AOLニュース / 2013年11月11日17時19分

柳氏は1992年の入社後、2年間の販売店研修を経て、その後は主に20年近く広告宣伝畑一筋に歩んできた。そんなマーケティングのプロフェッショナルが目をつけたのは、ソーシャルメディアである。もちろん今の時代、企業がソーシャルメディアに目をつけるのはめずらしいことではない。ただ、柳氏の目指すところは、一般的な「企業のソーシャルメディア活用」とは違っていた。「やる [全文を読む]

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