軽自動車 日産自動車に関するニュース

日産自動車、三菱自動車とNMKV、協業による新型軽自動車のオフライン式を実施

JCN Newswire / 2013年05月20日18時20分

Tokyo, May 20, 2013 - (JCN Newswire) - 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン、以下「日産自動車」)、三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区、社長:益子 修、以下「三菱自動車」)と株式会社NMKV※(本社:東京都港区、CEO:遠藤 淳一、以下「NMKV」)は、本日、6月に日産自動車と三菱 [全文を読む]

日産自と三菱自とNMKV、次期型軽自動車の企画・開発で基本合意

JCN Newswire / 2015年10月16日15時32分

TOKYO, Oct 16, 2015 - (JCN Newswire) - 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン、以下「日産自動車」)、三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区、会長兼CEO:益子 修、以下「三菱自動車」)、並びに両社の合弁会社である株式会社NMKV(本社:東京都港区、社長兼CEO:遠藤 淳一、以下「NMK [全文を読む]

日産はどうする? 三菱自動車の不正、NMKVの行方は?

clicccar / 2016年04月28日08時03分

三菱自動車工業の軽自動車による認証取得時の不正問題が拡大しています。 三菱が生産、日産にも供給する軽自動車だけでなく、四半世紀にわたって法規に則った走行抵抗の試験が行なわれていなかったことが明らかとなるなど、問題の根深さがあらわとなっています。 問題の軽自動車については、当事者でもある日産ですが、まずは三菱が生産を担当している軽自動車「DAYZシリーズ」に [全文を読む]

日産自動車、2,370億円で三菱自動車を傘下に! 救われた三菱、激安で買えた日産【ニュース・トピックス:日産】

CORISM / 2016年05月20日13時50分

三菱自動車の益子会長は、日産との軽自動車 に関する合弁会社NMKVを設立した頃から出資関連の話はあったとしている。しかし、日産が燃費不正について指摘したのが2015年11月、不正公表は2016年4月。まるで、この間、こうなることが決まっていたかのように、順調に話が進んでいるようにみえる。 三菱自動車をグループ傘下にしたいと日産が以前から考えていたのだとした [全文を読む]

日産自動車、三菱自動車、NMKVの三社、軽自動車の協業を拡大、次期型モデルを共同開発へ

clicccar / 2015年10月25日06時03分

日産自動車、三菱自動車、並びに両社の合弁会社であるNMKVの三社は、現行軽自動車の次期型モデルについても、三社共同でのプロジェクトとすることに合意した、と発表しました。 (画像出典:三菱自動車工業) 日産「デイス」、三菱「ekワゴン」の次期型モデルの開発について、今後は日産も商品企画に限らず、実際の開発・設計業務を分担することになり、開発と生産の連携を担当 [全文を読む]

『NISSAN presents HAPPY SURPRISE~ママに贈るドライブインシアター~』 ショートムービー公開!!

PR TIMES / 2014年03月31日18時09分

本企画は、放送作家の鈴木おさむ氏が編集長を務める、日産ソーシャルメディアプロジェクト“にっちゃん”にて、「MOMにWOW!(喜びと驚き)を与える」という日産自動車の新型軽自動車DAYZ ROOXのコンセプトを表現した“どっきり”企画映像です。 【ムービーあらすじ】 主役になったのは家事に仕事に子育てに忙しいお母さんです。ある日、車のPR映像撮影のためと言 [全文を読む]

新型エコカーの投入効果テキメン!? 国内市場に復調の兆し!

clicccar / 2017年03月21日08時03分

内訳では登録車が前年度比で6.2%増、軽自動車が同5.2%減を見込んでいます。 登録車の前年増にはトヨタ自動車のプリウスやシエンタ、パッソの新型車が寄与するとともに、日産自動車が昨年8月に発売した「セレナ」や、11月に発売したエンジンで発電、モーターで走行する新型「ノート」のヒットが販売増に大きく寄与しています。 三菱自動車やスズキによる燃費不正問題に揺 [全文を読む]

日産自動車が三菱自動車の筆頭になるメリットとは?

clicccar / 2016年05月12日07時03分

日産と三菱が2011年6月に折半出資で設立したNMKVは、日本市場向けの軽自動車の商品企画、開発という事業内容です。 燃費不正という根の深い問題が起きましたが、軽自動車の提携という実績からいっても、三菱グループ外で再建を図るとしたら日産しかないだろうな、というのは皆さんが感じていたことではないでしょうか。 一部報道によると、日産が2000億円を投じて三菱 [全文を読む]

日産自動車、三菱自動車に車載用ニッケル水素電池システムを供給~アイドリングストップ車を高機能化する「12V エネルギー回生システム」~

PR TIMES / 2014年02月13日16時41分

搭載車種は、日産自動車と三菱自動車の合弁会社、株式会社NMKVが企画・開発した新型軽自動車、日産自動車「デイズ ルークス」(※1)、および、三菱自動車「eKスペース」(※2)です。▼[プレスリリース]日産自動車、三菱自動車に車載用ニッケル水素電池システムを供給(2014年2月13日)http://panasonic.co.jp/corp/news/offi [全文を読む]

日産セレナ新車情報・購入ガイド 売れている理由は「使い勝手の良さと、先進技術」。日産セレナ販売好調!! 【ニュース・トピックス:日産】

CORISM / 2017年03月12日06時30分

国内マーケットの売れ筋ジャンルが、軽自動車、コンパクトカー 、ミニバン となっているが、日産もそうした状況を色濃く反映した販売状況になっている。コンパクトカーでノート 、軽自動車 ではデイズ系 、そしてミニバンではセレナが、国内日産販売の基幹車種だ。 基本的に、コンパクトカーのノートや軽自動車のデイズに関しては、利幅が小さいモデル。それに対して、セレナは利 [全文を読む]

燃費不正問題で三菱自動車が500億円を計上するも旧型車の燃費計測は困難!?

clicccar / 2016年06月18日19時03分

そのうち、軽自動車4車種以外の登録車5車種についての顧客補償として、約30億円が含まれます。 なお、冒頭で紹介した191億円のうち、平成28年3月期決算に三菱と日産自動車の軽自動車4車種ユーザーへの支払い費用として、約150億円を引き当て済み。 しかし、三菱と日産の軽自動車4車種、登録車5車種以外にも過去販売されたモデルについても不正があったことが明らか [全文を読む]

三菱自工の燃費不正 クルマ離れをさらに加速させる懸念も

NEWSポストセブン / 2016年04月23日07時00分

三菱自動車工業(以下、三菱自工)が約62万台に及ぶ軽自動車の燃費を実際よりもよく見せる不正を働いていた問題は、“燃費第一”を基準にクルマを購入していたユーザーを欺く背信行為であり、同社に向けられた批判が収まる気配はない。 さらに、ここにきて軽自動車以外の車種についても、法令とは違った方法で燃費測定が行われていた疑いが浮上している。 当初はユーザーの走行距離 [全文を読む]

200万円級の“高級”軽自動車はココが違う!?<スーパーハイト編>

clicccar / 2015年09月08日19時03分

軽自動車に200万円もかかると聞いて、驚く方は多いのではないでしょうか? とはいえ、それはごく一部のモデルもしくはグレードでのこと。 そこで、今回は軽自動車のなかでもファミリーを中心に人気の高いスーパーハイト系から高級なグレードの「ココが違う」というポイントをご紹介いたします。 ダイハツ・ウェイク 圧倒的な室内空間に加えて、アウトドアレジャーなどで活躍でき [全文を読む]

日産ソーシャルメディアプロジェクト『にっちゃん』新企画『30DAYS with DAYZ 』7人の一般女性が30日間「日産DAYZ」(軽自動車)をレンタルし、 買うか買わないかをガチンコ検証!!

PR TIMES / 2013年10月18日13時49分

本企画は、『にっちゃん』情報局が、日産のすべてを込めた軽自動車「日産DAYZ」の価値を本気で伝えるために、一般の女性7名に「日産DAYZ」を30日間無料でレンタルして毎日乗りこなしてもらい、「日産DAYZ」と暮らす生活に密着し、その実際の様子をムービーで紹介します。30日後、7名の女性には購入決断イベントに参加していただき、本当に購入するか否かの最終決断 [全文を読む]

【ノスタルジック2デイズ】'80年代の軽自動車が、"箱スカ"「日産 スカイライン」仕様に!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年03月25日16時00分

実はこれ、スズキがかつて販売していた軽自動車「マイティボーイ」をベースに製作された、箱スカのミニ・レプリカなのだ。Gallery: Suzuki Mighty Boy "Skyline Replica" スズキが1983年に発売した「マイティボーイ」(下の画像:右)は、2代目「セルボ」(下の画像:左)のボディ後部を荷台にしたピックアップ・トラック型の軽自動 [全文を読む]

4月の国内新車販売、軽自動車の復調で前年比9.2%増に!

clicccar / 2017年05月03日08時03分

一方、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)によると、4月の軽自動車販売台数は13万530台(+16.5%)と、4ヶ月ぶりに前年比増に転じており、台数を伸ばしました。 メーカー別に軽自動車販売の増減を見ると、トヨタが28.5%増、ダイハツが20.1%増、マツダが10.6%増、スズキが6.1%増、ホンダとスバルが1.1%減、日産が121.2%増、三菱自が88. [全文を読む]

走る、寝る、休む…すべて万能な1BOX型キャンピングカー6選

&GP / 2017年02月22日07時00分

そしてソファとベッドを共用するといっても軽自動車よりスペースに余裕があるため、十分に快適な空間を作ることが可能。長期のアウトドアライフをすべてクルマの中で過ごすのはきついかもしれませんが、走る、寝る、休む…キャンピングカーに求められる機能をマルチにこなせるのは1BOXタイプのバンコンと言えるでしょう。 ファミリーでキャンピングカーライフを楽しみたい、ホテル [全文を読む]

日産自動車、「日産デイズ ルークス」をマイナーチェンジし発売

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年12月22日13時00分

「「ナノイー」搭載リヤシーリングファン」と「スピード消臭シート」を軽自動車として初採用し、「高性能エアコンフィルター(花粉・黄砂・PM2.5対応タイプ)」を搭載、車内全体にきれいな空気を循環させることを可能とした。 「日産デイズ ルークス」の希望小売価格(消費税込み)は、1,306,800円〜。 ■日産自動車 公式サイト [全文を読む]

日産ゴーン、三菱自「完全支配」の狡猾戦略完遂…破格の「安い買い物」

Business Journal / 2016年10月23日06時00分

両社は軽自動車で共同戦線を張っているが、電気自動車(EV)の開発でも協力する。EV路線で孤立気味の日産にとって、三菱自は数少ないEVの仲間でもある。EVの軽自動車の共同開発が、資本提携後最初のプロジェクトになるかもしれない。 軽の生産拠点を持たない日産は、三菱自が潰れては困るのである。今後、ゴーン氏流のしたたかな駆け引きが展開されることが予想される。三菱 [全文を読む]

スズキを腐食させる86歳・鈴木会長親子の暴走…偽装事件で副会長を「トカゲの尻尾切り」

Business Journal / 2016年07月15日06時00分

日産は、これまで三菱自からOEM(納入先ブランドでの受託製造)供給を受けていた軽自動車を自主生産する工場を手に入れる。さらに、三菱商事が持つ東南アジアの自動車の販売網に日産の自動車を乗せることで、弱点だった東南アジア市場のテコ入れを図れる。 世界販売1000万台を目標にする日産にとって、三菱商事の販売網は喉から手が出るほど欲しい。三菱商事とのパイプをつな [全文を読む]

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