宮川大輔 番組に関するニュース

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

また、07年スタートの『世界の果てまでイッテQ!』も、イモトアヤコの「イッテQ登山部」や、宮川大輔の「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」などの“ドキュメント”路線が人気を博し、番組10年目の今も視聴率20%台は珍しくない。 2011年、日テレはドラマとバラエティの両輪が機能し、8年ぶりにフジテレビから三冠を奪取した。そして14年からは3年連続三冠王を続け [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】YOUも絶賛。「宮川大輔とふなっしー」が子どもに人気のワケ。

TechinsightJapan / 2015年01月06日15時30分

昨今のバラエティ番組で子どもたちに人気があるのは「宮川大輔とふなっしー」。テレビ番組に詳しいタレントのYOUはそう評価する。お笑い界の土田晃之は宮川大輔があの人気キャラクターに並ぶのかと驚いたが、YOUは何度も頷いていた。実は宮川とふなっしーには共通点があり、そこに子どもたちは魅かれるらしい。 2014年のテレビ界を振り返る、NHK『新春テレビ放談2015 [全文を読む]

『週刊ザテレビジョン』が、マスコミ関係者&読者1000人アンケートで決定した“最新!好きなテレビランキング!”TOP100を発表! 第1位は『世界の果てまでイッテQ!』

PR TIMES / 2017年04月26日12時52分

出演者それぞれの個性が光る企画が大人気で、イモトアヤコが世界で体験する珍事件、宮川大輔の体を張ったお祭りコーナーへの支持が高かった。~ココが好き!~※掲載コメント一部抜粋「ナレーションと編集が番組に笑いをプラスしている」(30代男性)、「心底笑えて感動もできる。憂鬱な日曜の最後のお楽しみ」(40代男性・テレビ局広報) [全文を読む]

出川が明かす『イッテQ』人気の秘密

日刊大衆 / 2017年02月16日10時00分

2月7日、人気バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の10周年を記念した取材会が行われ、司会を務める内村光良(52)をはじめ、NEWSの手越祐也(29)、イモトアヤコ(31)、宮川大輔(44)、出川哲朗(53)らが出席。番組レギュラーメンバーが勢ぞろいし、番組への思いを語る中、出川が明らかにした「番組作りの裏側」にファンは驚いたようだ。 [全文を読む]

手越祐也、“イッテQ”10周年に感謝!「僕の心臓」

Smartザテレビジョン / 2017年02月08日05時00分

レギュラーの内村光良、NEWSの手越祐也、宮川大輔、森三中(村上知子、大島美幸、黒沢かずこ)、イモトアヤコ、いとうあさこ、そして意外にもレギュラーではなくゲストの出川哲朗が出席した。本番組は'07年2月4日にスタートした謎解き冒険バラエティー。素朴な疑問の答えを探しに番組メンバーが“世界の果て”に旅立つ。時には灼熱の砂漠、時には極寒の氷雪地など、体を張った [全文を読む]

松本人志「Amazon限定新番組」が大好評!

日刊大衆 / 2016年12月07日11時00分

番組に参加する芸人は宮川大輔(44)、FUJIWARAの藤本敏史(45)、野生爆弾のくっきー(40)、東京ダイナマイトのハチミツ二郎(42)、とろサーモンの久保田和靖(37)、トレンディエンジェルの斎藤司(37)、マテンロウのアントニー(26)、天竺鼠の川原克己(36)、ダイノジの大地洋輔(44)、そしてジミー大西(52)の10名。 参加費が100万円と [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本人志、お笑い界の“バトル・ロワイアル”に「僕なら秒殺で終わるかも」

TechinsightJapan / 2016年11月30日17時25分

松本人志によるこの番組の完成披露試写会が30日、都内にて開催され、松本のほか、ジミー大西、宮川大輔、藤本敏史ら芸人9名が登壇した。大金をかけているだけに各自、真剣勝負となったようだ。 Amazonオリジナル『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』完成披露試写会に出席したのは、松本人志のほか、同番組に参加者として出演しているジ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】宮川大輔“お祭り男の歴史”で感涙 手越祐也の言葉に「それ以上言わんといて」

TechinsightJapan / 2016年02月15日12時20分

バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』で宮川大輔が“お祭り男”として世界を巡った9年間の歴史が放送された。ドキュメンタリー映画のような内容に、VTRに見入るレギュラー陣の表情は笑ったり感激したりと忙しい。内村光良が「積み上げてきたものを感じる」と語れば、いつもは茶化すことが多い手越祐也も「なんだかんだ言って、大ファンですから」と真剣に声をかけるので宮川 [全文を読む]

もはや「イッテQの人」? 手越祐也の抱える“ジレンマ”と、NEWSで果たす“役割”の大きさ

日刊サイゾー / 2017年02月14日19時00分

幸いにも、イモトや宮川大輔の人気が落ち着いてきた今、手越が番組をけん引していく時期にも差しかかっている。そう考えるならば、加藤シゲアキに「ニンニク臭い」と言われようが、増田貴久に「台本を一切読まない」とダメ出しされようが、小山慶一郎に足を揉まさせようが、彼はさらに大事にされるべき存在なのだ。今後の手越に大注目である。 (文=都築雄一郎) [全文を読む]

堂々の白ブラジャー披露で中村アンのバラエティ席巻がさらに加速!?

メンズサイゾー / 2014年04月17日18時05分

雨上がり決死隊・宮迫博之、宮川大輔、小籔千豊といった芸人たちに加えて、モデルの中村アンがMCを務めている『噂の現場直行ドキュメン ガンミ!!』(TBS系)。巷やネットで話題の現場に若手芸人が取材ディレクターとなって直行、体当たりでレポートする同番組は、毎週金曜日の深夜に放送されているが、16日には21時台に『ゴールデン初進出SP』が放送された。 番組では、 [全文を読む]

『イッテQ!』最大の功績は出川哲朗の再発見! 抱かれたくない男ナンバー1からの脱出・愛されおじさん化

messy / 2017年06月05日21時10分

宮川大輔(44)、NEWS手越祐也(29)、イモトアヤコ(31)、森三中をはじめとした多くの芸人が、同番組をきっかけに魅力を開花して爆発的な人気を得た。同番組出演まで知名度が全くなかった芸人・イモトはまさに『イッテQ!』が発掘した逸材で、これを『イッテQ!』の大きな功績と見る人も多い。しかしもう一人、同番組に救われたと言っても過言でない人物がいる。出川哲朗 [全文を読む]

電波少年の元名物プロデューサーが語る、独走『イッテQ!』視聴率25%への秘策

週プレNEWS / 2017年03月03日06時00分

イッテQは、内村光良がMCを務め、イモトアヤコや出川晢朗、宮川大輔らのお笑い芸人たちが世界各地に行って、珍獣を探したり、お祭りに参加したりする“体当たり系ロケ番組”だ。TV解説者の木村隆志氏が高視聴率の理由を説明する。 「現在のバラエティは、芸人が予定調和的に笑いを取る番組が中心ですが、イッテQは予定“不”調和。お祭りのトーナメントに参加しても、いきなり [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】西川貴教が福岡ロケで“博多大吉のいとこ”とまさかの共演。「大吉の今と昔」を明かしあう。

TechinsightJapan / 2015年05月24日21時25分

西川貴教が料理をテーマとしたバラエティ番組『満天☆青空レストラン』に出演して、司会の宮川大輔と福岡県のみやま市、柳川市を訪れた。彼はロケが行われた日に、ツイッターで「この人と“美味い!”って言いに来てます!」とつぶやいて、宮川大輔との声量合戦を予感させていた。しかも放送では「博多大吉のいとこなの」という女性が登場してさらに意外な展開となる。 T.M.Rev [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】西川貴教が福岡ロケで“博多大吉のいとこ”とまさかの共演。「大吉の今と昔」を明かしあう。

TechinsightJapan / 2015年05月24日21時25分

西川貴教が料理をテーマとしたバラエティ番組『満天☆青空レストラン』に出演して、司会の宮川大輔と福岡県のみやま市、柳川市を訪れた。彼はロケが行われた日に、ツイッターで「この人と“美味い!”って言いに来てます!」とつぶやいて、宮川大輔との声量合戦を予感させていた。しかも放送では「博多大吉のいとこなの」という女性が登場してさらに意外な展開となる。 T.M.Rev [全文を読む]

20年来ナイナイ番務めた『ぐるナイ』名物Pが失意の死

WEB女性自身 / 2015年04月08日13時00分

ウド鈴木や宮川大輔らが神妙な面持ちで駆けつけていた。前出・日テレ関係者はこんな証言を。「Aさんはじつは繊細な人。立場上、局側のシビアな意向と出演者の本音の狭間に立つことが多く、常にプレッシャーを感じていた。この4〜5年は、局から制作費を大幅に削られるなど苦労が絶えなかったようだ。徐々にストレスを溜め込んでお酒に溺れていったんだと思う。スタッフの削減も続き、 [全文を読む]

9/20~26はお笑いファン必見!「すべらない話」「アメトーーク」「LIFE!」最終回・・・

AOLニュース / 2014年09月19日17時00分

松本人志をはじめ千原ジュニア、宮川大輔、ケンドーコバヤシら番組おなじみのメンバーが生で見られるとあって毎回大盛況なこのライブ。今回の放送ではどのような形で放送されるかは不明ですが、観客の熱が感じられる内容になっているのではないでしょうか。 また、同日は『孤独なグルメ』(テレビ東京)の最終回。そのゲストになんとラーメンズの小林賢太郎が登場します。地上波のテレ [全文を読む]

地獄のような空気が漂う『水曜日のダウソタウソ』に見る、藤井健太郎「地獄の軍団」の真髄

日刊サイゾー / 2016年09月23日15時00分

「いや、スーザン・ボイルじゃねーわ!」 さらに、宮川大輔が「あれ、ギターは?」と追随。「いや、サンボマスターでもねーわ!」 そのやりとりに「あははは」と笑う浜田雅功。あえてキョトン顔をする松本人志。 そして、松本が口を開く。「浜田のそっくりさんが、浜田の嫁に電話するとかはどう? 『こいつ、女いるで』って」「やめろ! そこは……そこはアカン言うてるやろ!」 [全文を読む]

「すべらない話」第30回大会に古舘伊知郎が初参戦!

Smartザテレビジョン / 2016年07月01日21時10分

古舘の他、松本人志、千原ジュニア、宮川大輔、河本準一、ケンドーコバヤシ、星田英利、兵動大樹、小籔千豊、宮迫博之ら10人が“すべらない話”を披露する。3月31日の放送をもって「報道ステーション」(テレビ朝日系)を降板し、6月1日の古舘伊知郎シークレットライブ「微妙な果実~トーキングフルーツ」で活動再開を果たした古舘。活動再開後、古舘がフジテレビに出演するのは [全文を読む]

元高校球児・とにかく明るい安村が元プロの打球に挑戦

Smartザテレビジョン / 2016年03月25日21時12分

また、宮川大輔はTwitterやテレビ番組で「ハッシュドポテトだったらバスマットぐらい食べられる」「焼きそばだったらアンドレ・ザ・ジャイアントの髪ぐらい食べられる」と発言。 実際にバスマットサイズのハッシュドポテト(ジャガイモ30個分)と、“人間山脈”と呼ばれたアンドレ・ザ・ジャイアントの髪を再現した焼きそば(20人前)が用意され、宮川は完食にチャレンジ [全文を読む]

鈴木奈々がベッキーポジション奪取も「デスシート」に不安視

デイリーニュースオンライン / 2016年02月17日12時00分

14日の放送では、10周年を記念してイモトアヤコや宮川大輔、手越祐也らレギュラー陣の思い出映像が流されたが、過去にこの右端の位置で番組を見守り続けたオセロの二人やベッキーは、いずれも番組降板の憂き目に遭っている。 そんないわくつきの"デスシート"に笑顔で座る鈴木を見た視聴者は、早くも「次は鈴木が消えるのか」と予想。「不幸の定位置」と揶揄されるポジションだけ [全文を読む]

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