イチロー 柳田悠岐に関するニュース

WBCの本質を理解していたイチロー。出場オファーへの答えは?

週プレNEWS / 2016年08月26日06時00分

世界一奪還を目指す侍ジャパンの小久保監督は「メジャーリーガー全員と会う」と話し、イチローとの直接会談も示唆。今後、強まっていくであろうWBC出場待望論にイチローはどんな答えを出すのだろうか――。 メジャー3000本安打に突き進む世界一のヒットマンが、これまでに『週刊プレイボーイ』本誌に語ってきた「イチロー語録」を改めて繙(ひもと)く! ■WBCの出場オファ [全文を読む]

2015年プロ野球を総括“覆面スクープ座談会”(3)「日本一の工藤・ソフトバンクに不穏な動きアリ?」

アサ芸プラス / 2015年12月31日17時56分

最後にうかがいたいんですが、その侍ジャパンでもレジェンドになったイチロー(42)は、もう日本球界に戻ってこないんでしょうか。先日、マーリンズがイチローを終身雇用するとの報道も一部で出ていましたが‥‥。E(スポーツ紙デスク) それは間違いないと思う。オリックスが14年オフ、イチローを兼任監督として呼び戻そうと再三オファーをかけ、「戻ってくれるなら監督をクビに [全文を読む]

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

(肩書きは受賞当時) 1985年流行語部門・銀賞 「トラキチ」受賞者:松林豊(阪神タイガース私設応援団長) 1986年流行語部門・金賞 「新人類」受賞者:清原和博、工藤公康、渡辺久信(西武) 1987年特別賞部門・特別賞 「鉄人」受賞者:衣笠祥雄(広島) 1991年表現部門・金賞 「川崎劇場」受賞者:金田正一(元ロッテ監督) 1993年新語部門・銅賞 「 [全文を読む]

【プロ野球】あふれる他球団愛! まさかの裏切りFA宣言!? 熱狂的他球団ファンのプロ野球選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年09月10日17時04分

有名なのはイチロー(マーリンズ)だ。愛知県出身のイチローは大の中日ファン。とくにエースを張っていた小松辰雄の大ファンで、オリックスに指名された際にはずいぶん落ち込んだという。 岩隈久志(マリナーズ)も西武ファンであると公言している。西武グループのお膝元である所沢市からほど近い、西武鉄道の沿線である東京都東大和市で育った岩隈は、小学生の頃はファンクラブに入 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

■実力者揃いのパ・リーグ一方のパ・リーグは投手として7勝、野手で打率3割9本塁打の大谷翔平投手を筆頭に、パのトリプルスリー柳田悠岐選手、イチローを超えるシーズン216安打を達成した秋山翔吾外野手、日本の4番候補中田翔内野手、糸井嘉男外野手ら実力者が揃う。監督推薦でリーグのホームラントップをひた走るメヒア内野手や3割4分台のハイアベレージを残す角中勝也選手が [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ふなっしー監督、若田部コーチ、あの選手も! 『24時間テレビ』離島中学の野球企画が豪華。

TechinsightJapan / 2015年08月24日16時00分

ものまね芸人のニッチローが登場した時には、島の皆さんも「まさか、イチローが!?」と目を疑った。正体に気づくと「そっくりだよ」と感心したが、その後で本当に驚くこととなる。 福岡県出身の歌手、井上陽水も歌にした能古島。自然が美しいその島の能古中学校では34年前に野球部が廃部となって以来、野球の試合が行われていない。現在、中学生による軟式野球チーム・能古島アパッ [全文を読む]

【プロ野球】4番抜擢に燃えた高橋信二(日本ハム)、「待機中」返上の城所龍磨ら、交流戦の意外な4割打者たち

デイリーニュースオンライン / 2017年06月08日16時05分

この活躍を受けて、イチローが着ていた「キドコロ待機中」Tシャツになぞらえ、「キドコロ活躍中」という手製の応援グッズを掲げるファンも出現。「キドコロフィーバー」が起こった。 ■4番抜擢に燃えた男 交流戦4割打者を調べるうえで、失礼ながら筆者が1番驚かされたのが高橋信二(日本ハム、現日本ハムコーチ)だった。2009年に、打率.411、37安打で交流戦首位打者 [全文を読む]

史上最弱「侍ジャパン」内部崩壊で原辰徳が“新監督立候補”?(1)メジャー投手陣の招集は無理だった

アサ芸プラス / 2017年01月28日09時56分

小久保裕紀監督(45)が昨年夏、アメリカにイチロー(43)を訪問しましたが、あれもデモンストレーションにすぎません。実際、2人の間では、出る、出ないの会話にもならなかったそうです」 集めたスポンサーに逃げられないよう、必死の「出る出る詐欺」を繰り出していた、というわけだ。メジャーからは唯一、アストロズの青木宣親(35)が参戦するが、実は「歓迎されざる戦力」 [全文を読む]

【プロ野球】ささやき、背面投法、目くらまし……。昭和プロ野球、驚きの“王貞治”対策

デイリーニュースオンライン / 2016年11月15日17時05分

イチロー(マーリンズ)や落合博満(元ロッテほか)もその類だろう。 数々の名勝負を生んだ彼らだが、その頂点に君臨するのはやはり世界のホームラン王・王貞治(元巨人)だ。 V9時代の巨人を支えた大打者にライバルたちはあの手この手で挑み、ときにはなりふり構わぬ戦術も登場した。 昭和プロ野球を沸かせた“王貞治対策”をまとめてみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジン [全文を読む]

球界のレジェンド・山本昌氏が自らが積み上げてきた投球術を明かした本「ピッチングマニア」発売!

PR TIMES / 2016年03月25日11時48分

また、すでにわかりやすい口調で評判の解説者の目線からも、大谷翔平や藤浪晋太郎、ダルビッシュ有、田中将大といった投手から、山田哲人、柳田悠岐、イチローといった打者まで、今シーズン話題の選手について分析する章もあります。 プロ野球開幕の時期にあたり、ファンやプレーヤーがとことん楽しめる、必読の一冊になっています。 [商品概要] 「ピッチングマニア レジェンド [全文を読む]

【プロ野球】松井稼頭央・上原浩治・川崎宗則が持つ”驚異の数値”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月30日14時00分

日米通算700盗塁にあと3つと迫ったイチローでも697盗塁で147盗塁死、.8258。球界屈指の走り屋・鈴木尚広(巨人)でも218盗塁47盗塁死で成功率は.823。メジャー最多の通算1406盗塁を決めたリッキー・ヘンダーソンでも.808である。 実は、歴代の日本人盗塁王の通算成績をみると、誰もこの数値にはたどりついていない。つまり松井は「日本人でもっとも盗 [全文を読む]

西武・秋山 VS ソフトバンク・柳田 異次元すぎる首位打者争いを繰り広げる2人に迫る

アサ芸プラス / 2015年07月16日09時56分

が、柳田には打率での競争意識はなく、目指しているのはトリプルスリー」 イチロー超えの「年間238安打ペース」だとも言われる秋山。そして柳田は17本塁打、14盗塁と、目標達成に着々と近づいている。(※記事中のデータは7月2日現在) [全文を読む]

セの二冠王・畠山の球宴落選にあの人たちが憤慨していた

週プレNEWS / 2015年07月15日06時00分

「ワイルドで男らしいけど、これがネコ…いや、リバって線もあるかも」(毛さん) ショートはMLBのムネリンが圧倒的支持でのインサート! 「イチローを見るあの目はホンモノよ」(菊一さん) 一方のセは、ガッツこと小笠原道大(みちひろ)がなんとキャッチャーで選出。 「お店に来たプロ野球選手が『小笠原がガッツって呼ばれるのは女をガッツくから』って聞いたのー。私もガ [全文を読む]

ソフトバンク・柳田の怪物伝説、実は陸上の世界記録を超えていた?

週プレNEWS / 2015年07月03日12時30分

とにかく、これからも「普通の一般人」には想像もつかないような進化を見せてくれ! *データはすべて7月2日現在 (取材・文/本誌野球班) ■週刊プレイボーイ28号(6月29日発売)「プロ野球2015前半戦ウラオモテ総括ワイド」より(本誌では、さらに藤川球児の独立リーグ挑戦の舞台裏、オリックス低迷でイチロー監督招聘の可能性など総力取材!) [全文を読む]

交流戦終了時のHR数 セ238本パ306本は文化の違いも影響か

NEWSポストセブン / 2015年06月22日07時00分

この固定観念のせいで、セは引っ張れる打者がいなくなりましたね」 イチローの“振り子打法”の生みの親である元オリックスの打撃コーチ・河村健一郎氏も同意見だ。 「阪神や巨人のような人気球団はマスコミなど“外野”の声も気にするのでしょう。そのため選手もコーチもチャンスで失敗して批判されることを過剰に恐れる傾向があります。そのため、とにかく困ったら進塁打、という文 [全文を読む]

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