柳田悠岐 李大浩に関するニュース

柳田悠岐選手・李大浩選手の名前とホームランが合体 ホームラン祈願タオルで応援だ!

PR TIMES / 2015年07月31日12時35分

リーグ内でホームラン数の上位に名を連ねる、柳田悠岐(やなぎたゆうき)選手、李大浩(イ・デホ)選手の名前と、ホームランが合体した「ギタムラン」「デホムラン」という造語です。その造語を使用したホームラン祈願タオルを8/1(土)より販売します。 [画像1: http://prtimes.jp/i/12156/15/resize/d12156-15-626447- [全文を読む]

【日本シリーズ直前】プロ野球交流戦「ソフトバンクvs.ヤクルト」から勝者を予測

デイリーニュースオンライン / 2015年10月23日17時00分

初回に内川聖一、李大浩の連続ホームランで先制したソフトバンクは、その後も柳田悠岐、松田宣浩のホームランなどで加点し、ヤクルトのエース・小川泰弘から6回で7得点を奪いノックアウト。対するヤクルトもデニングと今浪隆博の2ラン2本で4点を奪ったものの、主軸のバットが火を噴かず敗れた。 柳田、内川、李大浩、松田。3〜6番の全員からホームランを浴びた小川はやや不安 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ソフトバンクホークス、内川選手と柳田選手の性格の違いが話題に。「ギータのこういうところが好きー!」

TechinsightJapan / 2015年05月31日19時20分

プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの内川聖一選手と柳田悠岐選手がサインしたボールが公開されて反響を呼んでいる。特に「わかりやすい」「ギータっぽい」と柳田選手のサインボールが注目を集めており、「やはり普通の人じゃなく怪物ですね」とまで読まれていた。 プロ野球セ・パ交流戦が繰り広げられるなか、5月29日(金)に福岡 ヤフオク!ドームで行われた「ソフトバンク - [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■穴がほとんどない上位2球団 福岡ソフトバンクホークス 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 先発 攝津正 本多、柳田、内川、松田、中村、今宮の「コア6」は健在。ここへ、昨 [全文を読む]

【プロ野球】“パ高セ低”交流戦の要因はあの球団にあった!

デイリーニュースオンライン / 2016年06月03日12時05分

昨年、30本塁打以上を放った打者はパが中田翔、中村剛也、柳田悠岐、松田宣浩、李大浩、レアードと6人いたのに対し、セは山田哲人ただ1人。公式戦で狭い球場を使用するセのほうがホームランは出やすいはず。 つまりパはセに比べて長距離砲を多く抱えており、この打撃力の差もパの優位に拍車をかけているのかもしれない。 このほか、「短期決戦なので、セが得意とするデータが活 [全文を読む]

プロ野球開幕「怒号と失笑のドタバタ事件」ロケットスタート!(3)グラウンド外の問題が尽きない巨人

アサ芸プラス / 2016年04月17日09時56分

しかも、トリプルスリーの柳田悠岐(27)が徹底マークにあって空回り。四球だけは記録的なスピードで増産しているが、打てないストレスが打撃を狂わせているようである。おまけに、バリオス(27)、五十嵐亮太(36)、森唯斗(24)の中継ぎ陣が崩壊。だが、そこは金満ソフトバンク。早くも水面下で新外国人獲得の動きがスタートしている。「ソフトバンクはチーム単体で黒字経営 [全文を読む]

【プロ野球】SB・バンデンハークが負けた日…昨季不敗の男が唯一黒星を献上した意外な相手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月01日16時00分

打のMVPは柳田悠岐で異論ないと思うが、投のMVPを選ぶとしたら意見が分かれるのではと思う。 リーグ最多41セーブの守護神、デニス・サファテ。34ホールドポイント、防御率1.38のセットアッパー、五十嵐亮太。はたまたクライマックスシリーズ、日本シリーズの開幕投手として先発陣を引っ張った武田翔太…など。 しかし筆者は夏以降独走の立役者となった、リック・バン [全文を読む]

【プロ野球】JFK、スーパーカー、100打点…球史に残るあの”名トリオ”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月23日18時00分

松田宣浩:35本、柳田悠岐:34本、李大浩:31本。昨季、ソフトバンクからホームラン30発トリオが誕生した。チームとしては11年ぶり、プロ野球としては5年ぶりの快挙だった。 1人で30本打つだけでも凄いこの時代に、同一チームで一度に3人が達成するのはまさに神業。過去には本塁打だけでなく、こんな偉業を達成したトリオがいたことをご存じだろうか。 ※野球の見方が [全文を読む]

2015年プロ野球を総括“覆面スクープ座談会”(3)「日本一の工藤・ソフトバンクに不穏な動きアリ?」

アサ芸プラス / 2015年12月31日17時56分

それより俺はこのオフ、松田のFA宣言じゃなくて「トリプルスリー」の柳田悠岐(27)が結婚したことのほうが衝撃だった。イマドキの野球選手としては珍しく昭和風情を漂わす「夜の帝王」と言われ、各地の歓楽街に同僚が顔を出せば「柳田さんにはいつもお世話になっています」と深々と頭を下げてお礼を言われるほど数々の豪傑伝説を残してきた。独身貴族を謳歌すると思われたのに24 [全文を読む]

工藤公康SB監督と原辰徳G監督 選手との信頼関係でも対照的

NEWSポストセブン / 2015年09月28日16時00分

打力も走力もある中村晃、柳田悠岐、内川らを前に置いたほうが効率よく得点できる。これを理解させ、5番で点を稼いで欲しい旨を説明、納得させた。打順降格はどうしても懲罰的な意味合いにとられるので、黙って代えてはシコリを残すと考えたのです」(SB担当記者) 一方、セ・リーグで開幕前は下馬評が高かったものの、決して強いシーズンを過ごしたとはいえない読売巨人軍の原辰徳 [全文を読む]

プロ野球“後半戦を10倍楽しむ”裏ノート!「強豪ひしめくパ・リーグの行方は?」

アサ芸プラス / 2015年07月29日17時56分

相手に対戦したくないと思わせたい」と意気込みを語っていたが、3番から6番まで柳田悠岐(26)、内川聖一(32)、李大浩(33)、松田宣浩(32)と並ぶ不動のオーダーはまさにその象徴だ。 だが一方で、コマがそろっているはずの投手陣に不安材料が生まれていた。確かに、武田翔太(22)、スタンリッジ(36)、中田賢一(33)、大隣憲司(30)などなど、豊富な先発陣 [全文を読む]

ソフトバンク・柳田の怪物伝説、実は陸上の世界記録を超えていた?

週プレNEWS / 2015年07月03日12時30分

今年の交流戦のMVPとなり、打率4割2分9厘、5本塁打と大活躍したソフトバンク・柳田悠岐。 柳田といえば、一度見たら忘れられないのが、上半身がねじ切れそうなほどの豪快なフルスイング。6月3日には、推定150mの特大ホームランを横浜スタジアムのスコアボードに叩き込み、液晶の一部を破壊して観客の度肝を抜いた。 その日本人離れした身体能力には、野球解説者の里崎智 [全文を読む]

日本シリーズ、ソフトバンク×阪神の明暗を分けたのは「打線のタイプ」の違い

AOLニュース / 2014年10月29日23時10分

最初に迎えたのは、シーズンそのままの好調ぶりで活躍する柳田悠岐(26)。柳田は岩田の甘く入った球をはじき返すと、いきなりの二塁打を放った。その後、2番・明石の送りバントで岩田が痛恨の野選、その後、ピンチを拡大すると、初回から2点を失うという立ち上がりとなってしまった。 実は初回からの好 機を生み出した柳田は、前日に行われた第3戦においても、初回に阪神先発の [全文を読む]

プロ野球ソフトバンク・工藤公康“新監督”の初仕事!? ベテラン・松中信彦にクビ宣告か

日刊サイゾー / 2014年10月28日19時00分

しぶとくセンター前へゴロの安打を打ったまではよかったが、柳田悠岐、内川聖一のヒットでも、まさかの「各駅停車」の走塁。4番・李大浩の犠牲フライでなんとか得点には絡めたものの、「(柳田の左前安打で)3塁に行けないのは、本当にあり得ない!」と激怒。引退がチラつくベテランに、半ば“クビ宣告”した。 かつて、2000年の日本シリーズで打率が.052しかマークできず、 [全文を読む]

ホークスOB藤原満氏 「淡白采配の秋山監督こそが不安要素」

NEWSポストセブン / 2014年09月15日07時00分

内川聖一、柳田悠岐と打率は高いのに、李の打点が少ないのは、つながりが悪いからに他ならない。並の投手が相手なら打線がつながるが、エース級相手には途端に打てなくなりますからね。ソフトバンクは大砲が多いと思われがちですが、チーム本塁打は76本。オリックスの94本より少ない。これが秋山監督の打ち勝つ野球の現実です。 この先3連戦3連敗だけは禁物。力でねじ伏せよう [全文を読む]

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