大谷翔平 柳田悠岐に関するニュース

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

誰がこんなことを予想できただろうか? 今季、投手三冠の期待がかかる大谷翔平も開幕戦では黒星。個人タイトル予想は順位予想以上に困難を極める。 そんな“難しい”個人タイトル予想を巡る、解説者同士の侃々諤々のやり取りが実現した。開幕の前日、3月24日に行われた「プロ野球2016シーズン開幕前夜祭」(オンラインコミュニティ「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」主催)での出来 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

※画像はマツダオールスターゲーム2016公式サイトのスクリーンショット27日、プロ野球オールスターゲーム2016のファン投票による出場選手が発表され、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手や東京ヤクルトスワローズの山田哲人選手らが選出された。なお両リーグを通じてもっとも多く票を集めたのは、福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐選手。今後、監督推薦と選手間投票 [全文を読む]

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

■【パ・リーグ】指名打者 1位:大谷翔平(日本ハム) 33,176票 2位:デスパイネ(ソフトバンク) 27,084票 ケガで離脱中でも大谷翔平(日本ハム)強し! 予想していたとはいえ、大谷本人も困惑気味。6月中の復帰は可能か? (票数、順位、成績は5月23日時点のもの) 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日本ハム):28点 角中勝也(ロ):21点 内川聖一(ソ): [全文を読む]

大谷翔平「打者専念」なら「三冠王」を獲る!(1)山田と柳田が自信喪失した

アサ芸プラス / 2017年04月16日17時56分

投げては165キロ、打ってはバックスクリーン直撃弾と、野球漫画の主人公を彷彿とさせる活躍で魅せてきた大谷翔平。WBC欠場を余儀なくされたケガを負った現在、バット一本で勝負しているが、想像以上の数字を残している。はたして打者・大谷の可能性はどこまで広がるのか──。 さるスポーツ紙デスクが苦笑いしながら、大谷翔平(22)に対する異例の厚遇を打ち明ける。「たとえ [全文を読む]

【プロ野球順位予測】江本孟紀氏「当たる気がしませんわ」

NEWSポストセブン / 2017年01月15日16時00分

大谷翔平が日本ハムを日本一へと導き、セリーグでは広島が25年ぶりのリーグ優勝に沸いた2016年のプロ野球。2017年のペナントレースはどうなるのか、どこよりも早く順位予測。辛口評論でお馴染みの江本孟紀氏は、12球団すべてに手厳しい評価を下している。いったい、来季のペナントレースはどうなってしまうのか? 江本氏が解説する。 * * * 結局ね、セもパも大混戦 [全文を読む]

【プロ野球順位予測】篠塚和典氏「巨人の鍵は捕手」

NEWSポストセブン / 2017年01月11日16時00分

二刀流として躍動した大谷翔平が日本ハムを日本一へと導き、セリーグでは広島が25年ぶりのリーグ優勝に沸いた2016年のプロ野球。2017年のペナントレースはどうなるのか、どこよりも早く順位予測。巨人での現役時代に首位打者2回、ベストナイン5回を誇り、引退後は一軍打撃コーチなどを歴任した篠塚和典氏は、戦力の充実した古巣の優勝を予想しながらも、その死角は「ダイヤ [全文を読む]

大谷翔平の’17年の野球運をブラマヨが占う!?

Smartザテレビジョン / 2016年12月10日12時26分

プロ野球12球団の選手たちが一堂に会した「ダイワハウススペシャル プロ野球NO.1決定戦!バトルスタジアム」が、'17年1月8日(日)に日本テレビ系で放送されることが決定した。ことしで32回目を迎えた、プロ野球選手会主催の恒例イベント「バトルスタジアム」。12球団から3人ずつ、計36人のスター選手たちが、「力・投・守・絆」をテーマした真剣勝負を繰り広げる。 [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■日本ハム ≪開幕オーダー≫ 1 中 陽岱鋼 2 左 西川遥輝 3 二 田中賢介 4 一 中田翔 5 指 近藤健介 6 三 レアード 7 右 谷口雄也 8 捕 大野奨太 9 遊 中島卓也 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 左 西川遥輝 ○ 2 二 田中賢介 ○ 3 中 陽岱鋼 ○ 4 一 中田翔 ◎ 5 指 大谷翔平 6 三 レアード ◎ 7 右 谷口雄也 ◎ [全文を読む]

【プロ野球】パ・リーグ昨季タイトルホルダーたちの現在の成績を徹底検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月17日16時05分

まずはパ・リーグ編! (今季成績は5月10日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■大谷翔平(日本ハム) 2015最優秀防御率:2.24 2015最多勝:15勝 2015最高勝率:.750 【昨季】(5月10日時点) 5試合 5勝0敗 防0.80 【今季】(5月10日時点) 7試合 1勝3敗 防3.02 昨季は開幕から6 [全文を読む]

予想が当たれば成績好調に!? 競馬予想とプロ野球のただならぬ関係

デイリーニュースオンライン / 2015年05月02日10時50分

ゴールドシップ、エピファネイア、ジャスタウェイ、ジェンティルドンナとスター馬が参戦し、予想の難しいレースを獲ったのは!? (結果は4番人気のジェンティルドンナが1着) 1着ジェンティルドンナ=的中 サブロー(ロッテ) 森脇浩司(オリックス監督) ドアラ(中日マスコット) 不的中 前田健太(広島) 三浦大輔(DeNA) 柳田悠岐(ソフトバンク) 大隣憲司( [全文を読む]

なぜ長身プロ野球“野手”は大成難しい?運も左右…何が生き残りの命運を分ける?

Business Journal / 2014年10月08日14時00分

だが、近年は大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)、藤浪晋太郎(阪神タイガース)という190cmを超える投手が大活躍しており、今やそのジンクスは過去のものとなっている。 その陰で、長身野手が大成できないという現象が起こっている。以前からその傾向はあったが、共に読売ジャイアンツで4番打者を務めた経験を持つ松井秀喜と清原和博は188 cmであり、長身ながらも結 [全文を読む]

球宴ファン投票、柳田が秋山抜き全体トップに…大谷は柳田にわずか3票差

ベースボールキング / 2017年06月06日15時32分

また、パ・リーグDH部門では大谷翔平が18万9588票で首位。全体1位の柳田にも3票差に迫っている。 ファン投票は、18日(日)まで受け付けており、最終結果は6月26日(月)に発表。監督選抜を含む全メンバーの発表は7月3日(月)に発表される予定となっている。 [全文を読む]

今のパ・リーグはイケメンぞろいだが…ピッカリ投法・佐野慈紀に聞く、本来の「パ顔」とは?

週プレNEWS / 2017年04月18日06時00分

「パ顔」が今、絶滅の危機に瀕(ひん)している―! 大谷翔平(日本ハム)、柳田悠岐(やなぎた・ゆうき ソフトバンク)をはじめ、パ・リーグは今やシュッとしたイケメン全盛時代。元モーニング娘。の石川梨華を嫁にもらってしまう野上亮磨(のがみ・りょうま 西武)のような美男子までいる。 だが、かつてこのリーグには「パ・リーグ顔」と呼ばれる異形の男たちが確かに存在した。 [全文を読む]

2017年プロ野球 筒香嘉智三冠王を予想する評論家

NEWSポストセブン / 2017年04月04日16時00分

野球評論家の金村義明氏は大谷翔平(22、日本ハム)を“打撃タイトルが狙える”と評したが、岡田彰布氏はDeNA・筒香嘉智(25)が三冠王を狙えるとみている。 「WBCの活躍を見ていても、筒香はまだまだ伸びしろがある。三冠王もあるんちゃうか。え、阪神? 阪神はオープン戦が終わってもスタメンが定まらないのが心配。優勝するには、調子の良し悪しで起用せず、いかに固定 [全文を読む]

「人気がないから話題にもならん」 人生は紙一重!? 野村元監督が名捕手から名監督になるまで

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月25日11時00分

二刀流の活躍をみせる大谷翔平、トリプルスリー(打率3割以上・本塁打30本以上・盗塁30個以上)を達成した山田哲人や柳田悠岐といった才能あふれる“アクター”は、今のほうが増えたかもしれない。だが、それを生かす「脚本家」たるキャッチャーがいなければ、野球は面白くなるはずがないと憂慮し、同書を書くに至ったという。■「人気がない」ため、スルーされてきた新手法や裏話 [全文を読む]

広岡達朗氏 二刀流で大谷を大活躍させる周囲が情けない

NEWSポストセブン / 2016年10月25日07時00分

今季の大谷翔平(22、日本ハム)の活躍は、球界の大物OBたちも高く評価するものだ。本誌・『週刊ポスト』10月7日発売号では、大谷の来季年俸はいくらが適正かを分析していったが、球界OBたちはどんな“査定”をするのか、聞いていった。 カミソリシュートで巨人キラーと呼ばれた平松政次氏は今季の大谷の年俸2億円を「安すぎる」と断じる。 「私の現役時代も怪物はたくさん [全文を読む]

将棋界の未来を背負う及川六段と佐々木五段が対決:第2期 叡王戦本戦観戦記

ニコニコニュース / 2016年10月06日18時00分

また、二刀流で知られる大谷翔平投手とそのライバルの藤浪晋太郎投手、25年ぶりの広島東洋カープ優勝の立役者となった鈴木誠也外野手らの94年世代は、その若さもあいまって、今後の活躍がより期待されている。 将棋界の黄金世代はどうか、何といっても思いつくのは「羽生世代」である。羽生善治三冠、郷田真隆王将、佐藤康光九段、森内俊之九段など、スター棋士の枚挙にいとまが [全文を読む]

江本孟紀氏「巨人は山田、柳田、大谷を獲りに行けばいい」

NEWSポストセブン / 2016年09月29日07時00分

チームを強くするためなら、2年連続トリプル・スリーの山田哲人(24、ヤクルト)や、ソフトバンクの柳田悠岐(27)、場合によっては大谷翔平(22、日ハム)を強引に獲りに行くくらいの気合いでいけばいいじゃない。今までだって、そうやって強くなってきたんですから」 一方のヨネスケ氏は、またぞろ出てきた「欲しい欲しい病」の兆候に、ちょっと寂しそうな様子だ。 「若手が [全文を読む]

千葉ロッテ&楽天、観客動員数が激増の謎…球場が「遊園地」化で楽しすぎる!

Business Journal / 2016年09月04日06時00分

2位には北海道日本ハムファイターズがつけており、大谷翔平、中田翔、西川遥輝といった若手の人気選手が多いのも理由として挙げているが、「地域密着型の球団」としても高評価を受けている。 そんな人気も実力も上位のソフトバンク、日本ハムに追いつけ追い越せと急激に顧客ロイヤルティを上げつつあるのが、千葉ロッテマリーンズと東北楽天ゴールデンイーグルスだ。その要因となっ [全文を読む]

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