浅田真央 宮里藍に関するニュース

CM起用めぐり東京五輪機にアスリートバブル起きる可能性あり

NEWSポストセブン / 2015年07月08日16時00分

フィギュアスケートの浅田真央(24)が最も高額で推定4000~9000万円、次いでゴルフの宮里藍(30)が推定5000~8000万円、ジャンプの高梨沙羅、テニスのクルム伊達公子(44)と卓球の福原愛(26)が推定3000~5000万円とされている。 CMに加え、一年間のスポンサー契約やイベント出演契約が含まれるケースがある。現役、引退組問わず、契約1本で数 [全文を読む]

金メダル獲得で石川佳純のテレビ局評価が浅田真央や宮里藍を超えた!

アサジョ / 2017年06月07日10時15分

明るく愛くるしいルックスで老若男女へだてなく高い人気を誇り、まさにテレビ向きと言えますね」 最近はフィギュアスケートの浅田真央、そしてプロゴルファーの宮里藍がたて続けに引退。2人とも国民的人気の美女アスリートとあって、スポーツキャスターへの転身も噂されているが、局側の反応は意外に鈍いというのだ。テレビ局関係者が続ける。「浅田には熱狂的なファンがいる一方で、 [全文を読む]

浅田真央に宮里藍――相次ぐ人気アスリートの引退で危惧されるのは羽生…さらに錦織?

週プレNEWS / 2017年06月06日17時00分

現役女子大生(JD)たちが、旬で話題の流行りネタについて言いたい放題のから騒ぎしちゃいます! 4月はフィギュアスケーターの浅田真央さん、5月はプロゴルファーの宮里藍さんと、世界で活躍したスポーツ選手たちの引退表明が相次ぎました。 10年以上、女性アスリート界を盛り上げていたスーパースターの引退には感慨深いものが…。素直に「おつかれさま」と言いたいけれど、大 [全文を読む]

宮里藍の引退会見 眉が物語る彼女の決意と苦悩

NEWSポストセブン / 2017年06月03日16時00分

4月の浅田真央に引き続き、国民的ヒロインの突然の引退にびっくり!である。 本人にとって現役引退は突然ではなく、発表のタイミングがここだったということらしい。5月中旬に行われたブリジストン・レディースでは64というスコアを出し、今季は調子がいいらしいと思っていた矢先だけに、なぜ?という思いで会見を見た。 笑顔で登場した宮里選手は、白と黒のジャケットに黒のパン [全文を読む]

宮里藍らアスリートの引退決断に理解示すFW岡崎慎司、去就にも言及「自分は自分の道を」《海外組合宿》

超ワールドサッカー / 2017年05月30日21時39分

理想を掲げることは誰でもできるけど、やり続けることはなかなかできないこと」 「(プロゴルファーの)宮里藍さんや(フィギュアスケーターの)浅田真央さんが辞めていく姿を見ると、モチベーションはアスリートにとって本当に大事。自分もちょうど今シーズンもそうだし、年齢とともに…。世界一になった人の気持ちは、僕にわからない。もしかしたら、世界一になったことがないから、 [全文を読む]

B型の有名人

クオリティ埼玉 / 2016年10月01日00時14分

他、スポーツ選手から政治家にもなったYAWARAちゃんこと田村亮子、スケート界では浅田真央、羽生結弦。先日結婚を発表した福原愛もそうだ。 ゴルフの宮里藍、古閑美保や岡本綾子。男子プロではジャンボ尾崎や青木功、丸山茂樹、片山晋呉など重鎮ばかり。 さらにテニスの伊達公子、杉山愛。 政治家をあげよう。 総理大臣の安倍晋三、典型ともいえる政界のドン、田中角栄。今 [全文を読む]

女性芸能人CMギャラ モデル注目は水原希子、イッテQ芸人も

NEWSポストセブン / 2015年07月12日07時00分

ギャラはこの1年で倍以上になった」(広告代理店キャスティング担当者) アスリート枠では、間もなく復帰戦を迎える浅田真央(24歳/8000~9000万円)を抑えて、宮里藍(30歳)がトップ。しかも1社9000万~1億円と金額も破格だ。 「アスリートは訴求したいターゲットが明確なので、トップ選手のギャラはタレント以上。特にゴルフの場合は帽子やウェアの胸や腕に企 [全文を読む]

活躍次第で倍増 スポーツ美女たちの最新CMギャラランキング

NEWSポストセブン / 2015年07月10日11時00分

浅田真央(24)フィギュアスケート。4000~9000万円。サトウ製薬、エアウィーヴ、住友生命 ●宮里藍(30)ゴルフ。5000~8000万円。NTTドコモ、ブリヂストン スポーツ、ROLEX ●高梨沙羅(18)スキージャンプ。3000~5000万円。エイブル、クラレ、東海漬物、全日空 ●クルム伊達公子(44)テニス。3000~5000万円。カゴメ ● [全文を読む]

宮里、イチロー、本田…アスリートの気になる英語力

WEB女性自身 / 2014年04月30日07時00分

第7位、浅田真央。第6位に石川遼、という顔ぶれが並んだ。ではベスト5を発表! 第5位は錦織圭選手。「癖のある英語ですね。名詞と動詞を使い間違えることがありますが、意味は通じています」。 第4位には本田圭佑選手。「インタビュアーに聞かれたことを、きちんと把握していないのかも。ただ、短い文章で答えていますし、意味はきちんと通じています。たまにbe動詞を抜かした [全文を読む]

2013年100大予測(2)斉藤佑樹の“電撃引退”が浮上!?「スポーツ界の明暗」

アサ芸プラス / 2013年01月15日09時59分

大谷のライバルの阪神・藤浪晋太郎(18)のほうが大成する」 昨年フィギュアスケート全日本選手権で復活を果たした浅田真央(22)に注目が集まる。スポーツ紙記者が話す。 「浅田の成長は、トリプルアクセルを封印しても優勝できる実力を備えたこと。3月にはカナダで世界選手権がありますが、キム・ヨナ(22)は出場する予定はなく、浅田は間違いなく優勝でしょう」 男子では [全文を読む]

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