エピソード 昭和天皇に関するニュース

田原総一朗が東條英機邸で見たモノは?小林よしのりと『日本のいちばん長い日』トーク

ソーシャルトレンドニュース / 2015年08月01日12時00分

それを受けて、田原氏が今から20年ほど前に“太平洋戦争開戦時の首相”故・東条英機氏の自宅に行った時のエピソードを披露。その時、東条元首相のお孫さんに「これを見てください」と何千通ものハガキを見せられたという。そこには「意気地なし」「バカ野郎!」という“戦争をやめたこと”に対する糾弾のメッセージが書かれていたそう。田原氏は「お上が弾圧したから戦争をやめられな [全文を読む]

「戦争に批判的だった」昭和天皇 『実録』公開で、海外メディアは大戦前後の記述に注目

NewSphere / 2014年09月10日17時57分

APは終戦直前のエピソードを取り上げている。天皇が広島への原爆投下を知らされたのは約12時間後で、2日後の8日の晩に「戦争継続は不可能になった」と判断し、「可能な限り早急に戦争を終結するよう望んだ」という。また、戦後、靖国神社がA級戦犯を合祀することを知った際に、不快感を示したとするエピソードも取り上げている。 一方でNYTは、昭和天皇は「自身の名の下に [全文を読む]

昭和天皇が靖国神社A級戦犯合祀への怒りを詠んだ未発表の歌が...それでも参拝する安倍内閣は“逆賊の集団“か!?

リテラ / 2015年08月15日19時30分

岩井氏は現在、月刊情報誌「選択」(選択出版)で、「皇室の風」という連載をもっているのだが、今から2年半前の2013年2月号で徳川侍従長とのこんなエピソードを公開して、上記の歌を紹介したのだ。 〈筆者は聞き書きの最中、生前の徳川から御製集(天皇の短歌や詩作集)『おほうなばら』を数日間貸してもらったことがある。ページをめくっていると、小さな短冊がはさんである [全文を読む]

昭和天皇と偽物の指輪のエピソード 元参議院のドンが明かす

NEWSポストセブン / 2014年03月07日16時00分

かつて“参議院のドン”と呼ばれた村上正邦・元自民党参議院議員会長が、新刊『だから政治家は嫌われる』(小学館刊)の中で、昭和天皇の知られざるエピソードを明かした。 * * * たぶん、昔の人なので覚えている人も少ないと思うけど、重宗雄三さんという参議院議長をされていた方がおられてね。佐藤栄作内閣の頃に参議院議長をされていた。 これはその重宗さんから聞いた話だ [全文を読む]

ビニール傘メーカー 「両陛下のおかげで世間に認められた」

NEWSポストセブン / 2016年10月24日07時00分

本当に嬉しく思っています」(須藤さん) 江戸時代から始まり、皇室のご用命を受け続けている吉野本葛の老舗・黒川本家社長の黒川重之さんは、昭和天皇とのエピソードを振り返る。 「晩年お体を崩されてお食事が取れない状態になられた時、葛湯でしたら流動食ですから召し上がれると、少しずつ口にされていたと聞いております。『葛湯はまだか』と侍従長様におねだりなさることもあっ [全文を読む]

「昭和天皇はミッキーの腕時計を愛用していた…」 なぜか米掲示板で大盛り上がり

NewSphere / 2015年01月20日18時08分

皇室のエピソードを集めた日本語サイト『皇室なごみエピソード集』によると、この腕時計は金型製法による大量生産を世界で初めて行ったインガーソル社によって造られたもので、ファーストモデルを忠実に再現したリモデル版だった。 『オール・イヤーズ・ドット・ネット』は、天皇が長年、公式の行事でも時計を着用していたことが目撃されている、と報じている。1979年に時計が動か [全文を読む]

朝鮮王朝に嫁いだ皇族。韓国障害児の母、李方子妃物語

まぐまぐニュース! / 2017年03月15日22時07分

先日掲載の記事「敵兵にも義足を送った、明治天皇の皇后「昭憲皇太后」の慈悲心」で、明治天皇のお后であった昭憲皇太后が社会福祉に尽力された感動エピソードをご紹介しましたが、今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では、日本皇族でありながら朝鮮王朝に嫁いだ梨本宮方子女王こと「李方子妃」の波乱の半生と、韓国障害児教育に捧げた [全文を読む]

【試写会プレゼント】結婚・恋愛に関するお悩みをお持ちの方へ

Woman Insight / 2016年09月20日20時30分

■応募条件:応募の際に下記「お悩みエピソード」を書いていただくことが必須条件となります。 ①夫婦・カップルご参加いただける方で、かつ、応募の際に結婚・恋愛に関するお悩みを記載いただける方 ②結婚・恋愛に関するお悩みをお持ちで、応募の際にそのお悩みを記載いただける方 【応募のきまり】 ■下記の応募フォームを開いて、必要事項を明記して応募! 「名前」と「メー [全文を読む]

「昭和生まれ」は無理…「平成生まれ」がいいね!と思ってしまう瞬間・4つ

Woman Insight / 2016年04月29日06時00分

そして手紙、ミルキーペンとか、フチが残るペン「フチドール」とか、マーブルペンとかで、書いたというエピソードがありました。 昭和世代の間ではどんな可愛いペンを使うかが勝負でしたが、平成チームは絵文字やデコメ、最近では、もはやメール・デコメも廃れつつあり、LINEが主流。スタンプで可愛らしさを演出していますよね。 恋愛事情を世代が異なる人と話すと、世代のギャッ [全文を読む]

晩年を取材した記者が「実録」から読み解く新たな昭和天皇像

NEWSポストセブン / 2015年10月28日11時00分

ここにも、息づまるドラマがあったんです」 この夏、リメイクされた映画『日本のいちばん長い日』は、ポツダム宣言受諾から玉音放送までの緊迫した刻々を描くが、ぜひ入れてほしかった映画的なエピソードである。 戦後の占領期の天皇の行動で原さんが注目するのは、キリスト教への急接近である。1946年から1950年ぐらいまでの間、昭和天皇は驚くほど頻繁に、カトリック関係者 [全文を読む]

実録・1万2000ページで読み解く「昭和天皇」激動の87年生涯-知られざる“喜怒哀楽”篇-(1)

アサ芸プラス / 2014年11月11日09時56分

「明らかになっているエピソードはいずれも、昭和天皇はすごいと思わせる場面で出てきています。昭和天皇の真実に迫るという部分で評価できます。それが昭和天皇の再評価につながってくるでしょう」 右翼民族派の故・野村秋介氏の筆頭門下生で二十一世紀書院の代表を務める蜷川正大氏はこう語る。 「お亡くなりになって26年目で実録を出すのは時期尚早で、戦前の評価がもう少し冷 [全文を読む]

低視聴率の理由はネットではない! 『半沢直樹』『あまちゃん』で言い訳できないテレビ業界

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月12日11時30分

関連情報を含む記事はこちら まず、1987年から続く長寿討論番組『朝まで生テレビ!』の仰天エピソードから。『朝生』が高視聴率を取った企画のひとつは、88年に放送した「天皇論」の回。ちょうど昭和天皇の様態が悪化し、自粛ムードが日本を覆った時期で、田原総一朗は“菊タブー”を破るこの企画を提案。しかし、当時の編成局長からはもちろんダメ出しを受け、「オリンピック [全文を読む]

さだまさしが「老後の不安」をあおるマスコミに痛烈提言!最新エッセイ『やばい老人になろう』7/24発売

@Press / 2017年07月06日10時30分

戦前・戦中の祖母や父から聞いた剛毅な武勇伝、失明しながら昭和天皇の行幸の御案内役を務めた宮崎康平、作家になることを薦めてくれた作家の安岡章太郎など、人生を変えてくれた「やばい老人」たちに学んだことを、秘蔵エピソードを交えて語ります。 「下流老人」「孤独死」などと煽り、社会のお荷物になりますよ、と警告する世論に待ったをかける、老いてますます元気になれる人生論 [全文を読む]

台湾人は忘れない。命を落としてまで台湾に尽くした5人の日本人

まぐまぐニュース! / 2017年03月30日04時30分

今回はその中からいくつかのエピソードを紹介したい。 「阿里山開発の父」 観光用の鉄道としては、台湾中南部、国家風景区(国定公園)に指定されている阿里山の森林鉄道が有名である。軌道幅は762ミリと狭く、小さな鉄道であるが、標高差は2,244メートルに及び、連続スイッチバックやスパイラルもあり、美しい車窓を堪能できる。アンデス高原鉄道やインドのダージリン鉄道と [全文を読む]

中国に屈せず。日本時代の「大和魂」で台湾を改革した許國雄の生涯

まぐまぐニュース! / 2017年01月17日04時30分

今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では、今も台湾に語り継がれる許國雄のエピソードが紹介されています。 許國雄 ~台湾人の大和魂 1947年3月6日、台湾南部の高雄。高雄市立病院の主任医師、と言ってもまだ25歳の許國雄は、市参議員(市会議員)である父に頼まれ、救護隊として市役所で待機していた。 日本の敗戦後、大陸 [全文を読む]

皇室とペットの物語 悠仁さまは「大型犬がほしい」

NEWSポストセブン / 2016年12月25日07時00分

身近に動物の存在を置くことは、お子さまたちの情操教育にも一役買うとお考えになっていたのでしょう」(前出・宮内庁関係者) 皇室に語り継がれるエピソードのひとつに、「テンジクネズミ事件」がある。「秋篠宮さまが小学生の頃、飼っていたテンジクネズミ(モルモット)を池で泳がせようとして、死なせてしまったことがありました。ちょうど通りかかられた陛下に、秋篠宮さまは“池 [全文を読む]

年末年始に絶対ホールで聴きたい!厳選クラシック

okmusic UP's / 2016年11月17日18時00分

昭和天皇は、最初のギリシアから最後の日本選手団まで、各国の選手団が入場行進をする間、終始起立してこれに応え、来賓の各国首脳大使も、日本選手団の行進に全員起立して拍手で迎えたとのエピソードをご存知でしょうか。作曲した古関裕而の平和を願う気持ちが、この「東京オリンピック・マーチ」のやさしさあふれる旋律に表れているように思えてなりません。(選曲・文/堀川将史)h [全文を読む]

三笠宮さまは“天皇家の秘密”をご存知だった!? ユダヤ(古代イスラエル)と日本の知られざるつながりに戦慄

tocana / 2016年11月09日09時00分

このエピソードは、同席していた東京イブニングニュースの支局長がスクープして話題となったが、その後で実際に調査されたかどうかについては発表されていない。 [全文を読む]

天皇陛下の「お気持ち」にイギリス市民から“心ない本音”飛び出す

tocana / 2016年08月10日09時00分

イギリス史上最高齢の君主となったエリザベス女王は「生涯現役」の意向を示しているとされるが、同国のメディアと市民の目に、天皇陛下の「お気持ち」はどう映ったのだろうか? まず、イギリス公共放送BBCは、初めて民間人から皇室に嫁いだ美智子皇后のエピソードを例として挙げ、「天皇は決して伝統と慣習に縛られてきただけの人物ではない」として、皇室の変化に大きく貢献されて [全文を読む]

吉田羊のブレイクの陰に…知られざる二人三脚の物語

Smartザテレビジョン / 2015年05月07日16時00分

さらに谷部さんが実際に体験したエピソードなどを披露する。スタジオにはドラマ「天皇の料理番」で主役を務める佐藤健、皇室に詳しい作家・岩下尚史氏も登場。 続いて、公開中の映画「ビリギャル」をはじめ、映画やドラマに引っ張りだこの吉田羊を大特集!彼女がブレイクした陰にあった、ある人物との知られざる二人三脚の物語をつづる。 吉田は駒田健吾アナと共に彼女の原点とも言う [全文を読む]

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