北島三郎 森進一に関するニュース

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

(画像はゴールデンボンバーオフィシャルモバイルサイトのスクリーンショット)今年も 和田アキ子 細川たかし 金爆落選でどんどん年の瀬に聞く定番曲がなくなっていくわね紅白森進一、北島三郎、美輪明宏もいなくなって... 毎年同じ曲だっていいじゃないのよ 安心感よ安心感— まこってぃー (@mako3rd) November 24, 2016金爆、紅白出場しないん [全文を読む]

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

森進一、最後の『紅白歌合戦』メディア取材対応なしに、実は記者たち大喜びだった!

日刊サイゾー / 2016年01月18日13時00分

森は48回連続で紅白に出演し続け、2013年に北島三郎が紅白卒業をしてからは、まさに紅白の顔となる重鎮となった。しかし、昨年12月4日に所属レーベルの公式サイトで歌手生活50周年を迎えたことを理由に、「この区切りの良い年を最後のステージとして、紅白歌合戦から身を引かせていただきたいと決意したところです」と、“卒業”の意思を示していた。 「毎年、紅白の現場 [全文を読む]

紅白最低視聴率を生んだNHKの異常なジャニーズ依存 籾井会長は嵐とタッキーのコンサートに...

リテラ / 2016年01月08日13時00分

13年に紅白の舞台から去った北島三郎に続き、紅白歌合戦を支え続けてきた大御所歌手がまた一人いなくなってしまった。 しかし、大トリで「まつり」を歌い華々しく紅白を去っていった北島三郎に比べ、今回の森進一に対する態度はあまりに冷た過ぎるものだった。出場順もトリではないし、「おふくろさん」の熱唱もさほど盛り上がることもなく終わった。ジャニー喜多川社長も「みんなが [全文を読む]

紅白最も歌われた歌 8回3曲『河内おとこ節』『天城越え』等

NEWSポストセブン / 2014年12月23日16時00分

【1位/8回】 『河内おとこ節』(中村美律子) 『天城越え』(石川さゆり) 『津軽海峡・冬景色』(石川さゆり) 【2位/7回】 『帰ろかな』(北島三郎) 『風雪ながれ旅』(北島三郎) 『兄弟船』(鳥羽一郎) 『さそり座の女』(美川憲一) 『おふくろさん』(森進一) 【3位/6回】 『まつり』(北島三郎) 『あの鐘を鳴らすのはあなた』(和田アキ子) 『北国 [全文を読む]

紅白歌合戦珍事件 『襟裳岬』熱唱する森進一が社会の窓全開

NEWSポストセブン / 2016年12月21日16時00分

1コーラス目が終わると村田英雄さん、北島三郎さんら白組メンバーが森さんを取り囲んで耳打ちしている。 途中からチャックは締まっていたのですが、誰かがチャックをあげたのでしょうか? とにかく森さんが2番を笑わずに歌ったのには感心しました。女性陣の中にもクスクス笑っている人がいましたよ」 ※週刊ポスト2017年1月1・6日号 [全文を読む]

和田アキ子も続くべき?細川たかしの『紅白歌合戦』卒業宣言

しらべぇ / 2016年11月25日18時30分

また、北島三郎や森進一が相次いで卒業したことも追い風に。潔い決断だが、紅白の顔となっていただけに惜しむ声が多い。細川たかし今年の紅白辞退してしかも卒業とかマジかよ(>_— 永 野 裕 也 (@YUYA_AE86TRUENO) November 21, 2016サブちゃんと森進一と細川たかしが卒業なのか。何か寂しいな— axl アクセル (@axl0115) [全文を読む]

NHKがラブコール?北島三郎が「紅白歌合戦」3年ぶり復帰が早くも内定?

アサ芸プラス / 2016年08月28日17時57分

演歌の大御所・北島三郎(79)の周囲が騒がしい。芸道55周年、春の叙勲で旭日小綬章を受章、愛馬・キタサンブラックは春の天皇賞を制覇と今年はまさに北島イヤー。その勢いのまま、今年の年末はサブちゃんが締めくくるギョーテン“復帰プラン”が進行していた。 スポーツ紙芸能デスクが最近の北島について語る。「2013年に紅白を引退し、その翌年には座長を務める舞台の1カ月 [全文を読む]

森進一、ジャニーズとの蜜月な関係

NewsCafe / 2015年12月28日16時00分

「ジャニーさんは13年の『紅白』で、番組を卒業する歌手・北島三郎(79)をさしおいてAKB48・大島優子(27)がグループ卒業を発表したことに対し『北島さんを立てていただきたかった』と苦言を呈しましたが、今回は自分の事務所のタレントがトリをもらってしまったため、お詫びとして自社タレントを森の盛り立て役にもっていく可能性は大きい」(先のデスク) 目玉がない [全文を読む]

CDが売れないのになぜ「紅白」は話題なのか

プレジデントオンライン / 2017年01月20日09時15分

13年には北島三郎、15年には森進一が“勇退”を宣言。16年は細川たかしが出場を辞退し、和田アキ子が不選出となった。NHKはかねてから選考基準として「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出意図に合致するか」の3点を挙げている。その中でも近年は特に「今年の活躍」が重視されており、そのことが大物歌手の不出場の背景にある。 ちなみに、演歌というジャンルでも [全文を読む]

第67回NHK紅白歌合戦、“紅白ソムリエ”が注目する7曲

okmusic UP's / 2016年12月29日18時00分

ちなみに通算出場回数がより多い北島三郎さんが30曲、森進一さんが33曲。五木さんが、いかに稀有な例であるかよく分かります。最近の紅白は、特に中堅どころ以上になると演歌はほとんど往年の名曲です。これはこれでファンとしては嬉しいのですが、五木さんほどのベテラン歌手が毎年新曲を歌うのも紅白ウォッチャーとしては楽しみな見どころです。“二度とない人生だから”に代表さ [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

和田アキ子が“最後の花道”を与えられずに「紅白落選」の裏事情とは?

アサジョ / 2016年12月11日18時15分

とはいえ、一応の貢献者の一人であり、落選するにしても北島三郎や森進一のように最後の花道となる出場をもって翌年から落選というのが大方の見方でした。それが、最後の花道すら与えられないままバッサリと切られたことには、本人はもちろん、所属事務所のホリプロも困惑の色を隠し切れません」 実際、ホリプロの社長が「日本音楽事業者協会」の会長であることや、2018年のNHK [全文を読む]

和田アキ子“紅白落選コメント”に称賛「“悔しい”にグッとくる」

日刊大衆 / 2016年12月01日19時00分

北島三郎(80)は50回目となった2013年の出場をもって紅白引退を発表しましたし、森進一(69)は昨年の出場を最後にすることを自身の公式サイトで伝えています。今年は細川たかし(66)が、世代交代が必要だという考えから出場を辞退することを明かし、話題となりました。潔い引き際を見せる大御所が多い中で、落選に“悔しい”と正直な気持ちを語った和田に、ネットでは逆 [全文を読む]

懐メロ枠のPUFFYは必要なのか?紅白の”不可解な演出”が物議

デイリーニュースオンライン / 2016年11月27日12時05分

その一方で、大御所の演歌歌手・細川たかし(66)が、2013年の北島三郎(80)や2015年の森進一(69)に続く格好で紅白引退を表明。出場を辞退した。一部メディアでは「落選を言い渡されることを恐れて引退表明した」という意見もあるものの、細川の不出場が世代交代を加速させたことは間違いない。 「視聴率低下を受け、演出を年々若者向けにシフトしているようですが [全文を読む]

和田アキ子の「紅白落選」を呼んだ芸能界の”アッコ包囲網”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日12時00分

さらにバーター要素の排除に加えて、 「北島三郎、森進一らベテランが自ら申し出て、“紅白から降りて後進に譲る”のが美談という流れを作ってしまった。今年も細川たかしが出場者発表前に、“もう紅白には出ない。道を譲る”と会見(注6)。彼らにその意図は無かったとしても、結果的には<アッコ包囲網>を敷くことになった」(前同) ヒット曲も無いのに紅白に出場している歌手な [全文を読む]

細川たかし、紅白直前辞退のワケ

NewsCafe / 2016年11月25日13時00分

「2013年には北島三郎(80)が記者会見を開き、50回目を機に紅白から引退することを断言。さらに昨年は森進一(69)が、公式サイトで紅白から身を引くことを表明しました。このとき芸能記者らは彼らと同じくベテランの細川に『卒業の可能性は?』と質問したところ、『まだまだ当分は出るつもりです』と答えていたんです」 じゃあ、たった1年でなぜ紅白引退を決意したんだ [全文を読む]

「SMAP不在で目玉なし!」『NHK紅白』“和田切り・伍代切り”成功も……歴代最低視聴率確実か

日刊サイゾー / 2016年11月24日20時30分

また、北島三郎に続けとばかりに、演歌界に世代交代ブームが進んでいることで、NHKには『誰も知らない』と年配者から不満の声が寄せられているとか。さらに、AKB48グループの全メンバーから、視聴者投票で選ばれた48人のメンバーの順位を『紅白』中に発表する『AKB48 夢の紅白選抜をみんなで選ぼう!』という企画が進んでいますが、視聴者がどっちらけ状態になるのは目 [全文を読む]

和田アキ子が紅白落選報道 ネット民「誰が鐘を鳴らせば…」

しらべぇ / 2016年11月24日11時00分

■「誰が鐘を鳴らせば...」落選報道に戸惑いを隠せない声や...和田アキ子紅白落ちたってそれまじ?— ぽんず (@ponzu_100) November 24, 2016北島三郎や森進一といった大物歌手も近年「紅白卒業」していることで、世代交代が進んでいるのでは? といった声も。和田アキ子、ついに呼ばれなくなったのね( ;∀;) 世代交代???— あぽろ@ [全文を読む]

「まだ紅白に出るつもりか」和田アキ子、フェス出演の“話題作り”が必死すぎ!

日刊サイゾー / 2016年04月25日09時00分

特に来年は、デビュー50周年を迎える一年だけに、それまでは何がなんでも紅白の出場記録を途切れさせたくないはずです」(同) 紅白出場にかける並々ならぬ執念には恐れ入るが、50周年を迎えた暁には、一定の区切りで紅白を卒業した北島三郎や森進一のように、潔い引き際を期待したい。 [全文を読む]

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