森進一 五木ひろしに関するニュース

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

・ゴールデンボンバー・近藤真彦・SMAP・德永英明・BUMP OF CHICKEN・細川たかし・美輪明宏・森進一大トリを勤めたこともある和田アキ子(66)、SMAP、森進一(69)、細川たかし(66)が出演せず、若返りが進んでいる。え、EXILE紅白落選じゃん...SMAPも、徳永英明も、森進一も。今年の紅白恐ろしいくらい厳選されてる気がする...— 有水 [全文を読む]

第67回NHK紅白歌合戦、“紅白ソムリエ”が注目する7曲

okmusic UP's / 2016年12月29日18時00分

ちなみに通算出場回数がより多い北島三郎さんが30曲、森進一さんが33曲。五木さんが、いかに稀有な例であるかよく分かります。最近の紅白は、特に中堅どころ以上になると演歌はほとんど往年の名曲です。これはこれでファンとしては嬉しいのですが、五木さんほどのベテラン歌手が毎年新曲を歌うのも紅白ウォッチャーとしては楽しみな見どころです。“二度とない人生だから”に代表さ [全文を読む]

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

まさに人生いろいろだと言われました」(石川氏) 演歌の名曲に交じって、8位に坂本冬美(45)の「また君に恋してる」、12位に森進一(65)の「冬のリヴィエラ」、18位にも森の「襟裳岬」がランクイン。いずれもフォークやポップスの香りのする曲が上位に入っている。そのあたりを音楽評論家の富澤一誠氏に聞いてみた。 「最近、演歌や歌謡曲のカテゴリーに入らない新しいジ [全文を読む]

亀田大毅、X JAPAN・Toshlのものまね披露 - ルックスと声色活用で高完成度

マイナビニュース / 2017年09月07日07時00分

さらに、トレンディエンジェルの斎藤司率いるクセが強すぎる「堂本剛軍団」や、新企画「これぞものまね日本一! 最強そっくりさん大集合」のコーナーでは、森進一、五木ひろし、長渕剛、松田聖子、浜崎あゆみ、JUJUらが本人顔負けの豪華なショーを続々と展開。そして、おばたのお兄さんとフジテレビの山崎夕貴アナウンサーが交際発覚後初共演を果たす。 (C)フジテレビ [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

また、収録曲やジャケットは当時の音楽界を反映しています」 五木ひろしや森進一、都はるみがレコード大賞を獲得するなど演歌全盛期を迎えていた1970年代、小林繁(阪神)などがこぶしを効かせ、パンチパーマやアイパーをかけてジャケット撮影を行なった。アイドルブームが起こり、ニューミュージックが完全に市民権を得た1980年代に入ると、原辰徳や定岡正二(ともに巨人)、 [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

和田アキ子の「紅白落選」を呼んだ芸能界の”アッコ包囲網”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日12時00分

さらにバーター要素の排除に加えて、 「北島三郎、森進一らベテランが自ら申し出て、“紅白から降りて後進に譲る”のが美談という流れを作ってしまった。今年も細川たかしが出場者発表前に、“もう紅白には出ない。道を譲る”と会見(注6)。彼らにその意図は無かったとしても、結果的には<アッコ包囲網>を敷くことになった」(前同) ヒット曲も無いのに紅白に出場している歌手な [全文を読む]

NHKがラブコール?北島三郎が「紅白歌合戦」3年ぶり復帰が早くも内定?

アサ芸プラス / 2016年08月28日17時57分

北島に次いで出場回数の多い、五木ひろしや森進一はこうした演出に非協力的だから、サブちゃんがいなくなって紅白を盛り上げるアピール力も弱くなったんです」 北島復帰の背景には、近年の紅白を象徴する「目玉不足」も後押ししている。「矢沢永吉、中森明菜、桑田佳祐など今まで紅白を辞退していた大物歌手のサプライズ出演もすでに一巡し、もはや切り札となる次の候補が見つかってい [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

●69組の演歌スターが大集結! 演歌界をリードしてきた12のレーベルの合同企画 美空ひばり、石原裕次郎、天童よしみ、八代亜紀、五木ひろし、森進一、テレサ・テンなど、輝かしい経歴を誇る演歌の歌い手たち69組が勢ぞろい。懐かしい演歌の名曲の数々を、一流歌手たちの素晴らしい歌声でたっぷりとお楽しみいただけます。 ●厳選した名曲をたっぷり90曲収録 ショップジャ [全文を読む]

【NHK紅白】出場曲発表で広がる波紋…和田アキ子「笑って許して」にも憶測が

デイリーニュースオンライン / 2015年12月26日17時00分

(初)「私以外私じゃないの」(2015) 18. ゆず(6)「かける」(2015) 20. 氷川きよし(16)「男花」(2015) 21. 細川たかし(39)「心のこり」(2010) 23. 関ジャニ∞(4)「前向きスクリーム!」(2015) 26. 三代目J Soul Brothers(4)「Summer Madness」(2015) 27. 福山雅治( [全文を読む]

大御所でも相部屋使いタレント司会者は別格 紅白の楽屋事情

NEWSポストセブン / 2015年12月04日16時00分

3~6楽屋では過去に五木ひろしと郷ひろみ、森進一と細川たかしといった豪華なペアが実現した。女性では紅組のリーダー格・和田アキ子と天童よしみ、松田聖子、八代亜紀らが3~6楽屋に入る。 他の楽屋に比べてスペースが広い7楽屋も相部屋だ。豪華な衣裳で紅白をわかせた小林幸子はこの部屋を間仕切りし、石川さゆりと使っていた。 ◆タレント司会者は別格 1楽屋と2楽屋は司会 [全文を読む]

【ウラ芸能】和田アキ子、今年も紅白決めてニンマリ…

NewsCafe / 2015年11月13日15時00分

ただ、本人がそれを受け入れるかは分かりません」デスク「10-20代みたいな若い世代には、芸能界のご意見番っていうだけで和田が出続けることには大きな違和感があるだろうね」記者「演歌・歌謡界の大御所の北島三郎(79)が出場50回の句切りで一昨年卒業しているのにならい、和田も来年の40回で卒業、というシナリオが実現するか、それが来年の注目です」デスク「まあ、白組 [全文を読む]

【コラム】May J.とは僕である May J.とはあなたである

しらべぇ / 2015年01月09日18時00分

SMAPはもちろんだが、TOKIO、V6、嵐、さらには関ジャニ∞ですら加齢が感じられたジャニーズ勢、やはりすっかり歳をとった五木ひろしに森進一、明らかに体調が悪そうな中森明菜、EXILE勢のヤンキー感、AKB48の「前田敦子と大島優子がいなくなったら庶民には誰もわからんわ」感など、見どころは満載だった。 しかし、私の心を掴んで離さなかったのは、May J [全文を読む]

スターと視聴率

クオリティ埼玉 / 2014年12月24日14時49分

美空ひばりこそいないが、北島三郎、五木ひろし、森進一、石川さゆりなどその詩を歌いあげる演歌の大御所がいる。 冒頭に戻ろう。俳優も彼らを超えられる俳優は誰一人いないと言っても過言ではない。 各分野、日本の伝統を守る、歴代スターを超えるものが今の若者から出てくればいいが、それはないに等しいかもしれない。 まあ、政治家もそうであろう。小粒、小物は多くいるが・・ [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第2回>「1978年~沢田研二VSピンクレディー~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月11日09時58分

「布施明、森進一、五木ひろしとの『四天王』と呼ばれていたが、沢田のライバルはその時代で1番売れている人。あの年は百恵ちゃんやピンク・レディーだと口にしていました」 そんな両者が正面からぶつかったのは、78年の大みそかである‥‥。 [全文を読む]

あの伝説の歌番組がDVDで甦る テレビ東京開局50周年記念「演歌の花道」DVD-BOX 発売決定!

PR TIMES / 2013年10月23日15時37分

テレビ東京開局50周年記念「演歌の花道」DVD-BOX 2013年12月18日発売 価格:¥25,200(税込) ★収録内容 【第一巻 春…夏…】「襟裳岬」森進一、「無法松の一生~度胸千両~」村田英雄、ほか全20曲 【第二巻 秋…冬…】「津軽海峡・冬景色」石川さゆり、「雪椿」小林幸子、ほか全20曲 【第三巻 港まち…】「北の漁場」北島三郎、「舟唄」八代亜 [全文を読む]

1000人アンケート、見たくない紅白出場歌手ランキング

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

五木ひろしさん(64)なんて、去年より今年のほうが売れたんですけどね」 その五木に、〈面白みがない〉との直球が投げつけられれば、天下の北島三郎(76)には〈見飽きた〉〈古い〉、森進一(65)にも〈新しい曲を知らない〉など、凍える心を温めてくれるはずの演歌勢にかなり冷たい意見が集中した。 「40~50代にとって、はっきりいって演歌は古いものなんです。彼らは演 [全文を読む]

コロッケ、2年間の潜伏期間で開眼した新ネタ

アサ芸プラス / 2012年11月28日09時59分

森進一さんのビデオものまねもそう。ただの顔まねだけではなく、早送り・巻き戻し・一時停止・スローモーションでやるとどうなるか。音作りから始めて1カ月ほどかけて作り込みました。僕にも意地があったから、その反骨精神がいい形で表れたんじゃないかな。だからうまくいったんだと思う」 その後のコロッケの快進撃は、目をみはるものがあった。 「ロボット五木ひろし」「巨大 [全文を読む]

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