アルバム 森進一に関するニュース

「ONE OK ROCK」ってどんなバンド?海外でも人気の理由とは?

citrus / 2017年05月01日21時00分

そんななか立て続けに大ヒットアルバムを放ち、世界でも本格的に人気の高まりを見せつつあるロックバンドONE OK ROCK(愛称は「ワンオク」)、皆さんも名前くらいは聞いたことがあると思う。 ボーカルのTakaさんがジャニーズアイドルグループ『NEWS』の元メンバーで、演歌界の大御所(元)カップル、森進一さんと森昌子さんのご子息ということはよく知られているが [全文を読む]

躍進続く「ONE OK ROCK」 世界と戦うバンドへの進化

NEWSポストセブン / 2017年03月05日16時00分

1月にリリースされたアルバム『Ambitions』は国内盤のほか、米国盤も流通。同アルバムでは、アヴリル・ラヴィーンとのコラボレーションが実現したほか、米国のアルバム・トップチャートでも上位に食い込み、世界的な人気を証明したかたちとなった。ワンオク躍進の理由について、音楽ライターはこう分析する 「メンバー全員が20代後半という若さでワンオクがここまで成長で [全文を読む]

ミスチル、2012年上半期アルバム部門で1・2位を独占

リッスンジャパン / 2012年06月20日17時00分

Mr.Childrenのデビュー20周年記念ベストアルバム2作が、『オリコン2012年上半期ランキング』(集計期間:2011年12月26日付~2012年6月18日付)のアルバムセールス部門で1位、2位を獲得した。Mr.Children - アーティスト情報5月10日に発売されたベストアルバム『Mr.Children 2005-2010 <macro>』が1 [全文を読む]

綾小路きみまろ「不安はあります。生涯現役? 舞台では死にたくないですよ(笑)」

週刊女性PRIME / 2017年09月09日11時00分

アルバムCD&カセット『爆笑スーパーライブ第1集』をリリースし、大ヒットした。毒舌漫談だけでなく、赤いタキシード姿にロン毛を後ろで縛ったヘアスタイル(のちにかつらをカミングアウト)、扇子片手のいでたちでも注目された。 「世に出るにあたっては、自分のスタイルを作り、ハゲてては売れないと思ったから、(かつらを)かぶりましたよ。中高年を笑わせる芸人もほとんどいな [全文を読む]

【プロ野球】球春到来を盛り上げる”野球をテーマ”にした往年の名曲

デイリーニュースオンライン / 2016年02月15日16時00分

その大瀧詠一が1984年に発表したアルバム「EACH TIME」で収録されているのが「恋のナックルボール」だ。好きな女性をデートで野球観戦に誘い、何とか彼女の気を引きたいと心情が揺れる様は不規則に変化するナックルボールのよう。大瀧詠一独自の世界観を感じさせる一曲だ。 ちなみに、大瀧詠一の母校・岩手の釜石南高校は現在の釜石高校。来月行われるセンバツ高校野球 [全文を読む]

母・森昌子が結婚を示唆!?ワンオク・Taka、ジャニーズ解雇からの復活人生

アサ芸プラス / 2015年03月21日09時59分

“ワンオク”ことONE OK ROCKは昨年、大ヒットした映画「るろうに剣心」の主題歌を務め、2月に発売されたアルバムは初登場1位を記録。さらに世界公演も実現させるなど、順調に音楽の道を歩んできているように思える。 しかし、ここに来るまでには様々な障害があったと音楽ライターは語る。「Takaはかつてジャニーズのアイドルグループ『NEWS』に所属していたもの [全文を読む]

吉井和哉、年末の武道館公演は久しぶりとなる全方位解放!

okmusic UP's / 2014年10月08日13時00分

キャリア初のカヴァーアルバム『ヨシー・ファンクJr.~此レガ原点!!~』を11月19日にリリースする吉井和哉。このたび、年末12月28日(日)に行なわれる恒例の日本武道館公演のタイトルが決定した。 【その他の画像】吉井和哉発表されたタイトルは、『YOSHII KAZUYA SUPER LIVE 2014〜此コガ原点!!〜』。より多くの観客に観てもらうため、 [全文を読む]

大瀧詠一 松田聖子から演歌、お笑い芸人まで楽曲提供した

太田出版ケトルニュース / 2014年02月19日09時20分

大瀧詠一といえば、自らのアルバム発売はもちろん、CMソング、プロデュース、レコーディングエンジニアなど、様々な形で音楽に携わった人物。彼は、「歌謡曲がどんな人、どんな環境で作られているの知りたい」という探究心から、多くのアーティストに楽曲を提供したことでも知られるが、その中には「大瀧詠一の曲なの?」と驚くこと請け合いの曲も少なくない。そこで“隠れた大瀧楽曲 [全文を読む]

工藤静香、SMAP解散で今年のNHK『紅白歌合戦』出場は濃厚か

週刊女性PRIME / 2017年10月15日17時00分

今年ソロデビュー30周年を迎え、12年ぶりにアルバムもリリースしました。NHKの『SONGS』にも出演しています。SMAPが解散したことで“共演NG”がなくなり、彼女も動きやすくなっているのでは」(前出・スポーツ紙記者) 往年のファンも多いだけに『紅白』にはピッタリかも。 「ただ、彼女は結婚前にウワサになった人が多く、彼女が出演するとなると、気まずい思いを [全文を読む]

忽然と消えた「脱退ジャニーズの今」を大追跡!(4)NEWS森内貴寛はワンオクで成功

アサジョ / 2017年03月12日17時00分

その後はモデルに転身したが、15年に「Porehead」のボーカリストとしてデビュー・アルバム「Amethyst」をリリースしている。 Hey!Say!JUMPのメンバーだった森本龍太郎(21)は、11年6月28日発売の「週刊女性」に喫煙写真が掲載。過去の喫煙を本人が認めたため、同年6月27日にジャニーズ事務所から無期限活動休止の処分を受ける。その後、11 [全文を読む]

CDが売れないのになぜ「紅白」は話題なのか

プレジデントオンライン / 2017年01月20日09時15分

日本レコード協会によると、1998年の生産金額は5879億円(シングル・アルバム合計)だったが、2015年には1801億円にまで落ち込んでいる。 しかしその一方で、ライブやコンサートの市場はこの10年で3倍以上に拡大している。コンサートプロモーターズ協会によると、会員社の05年の総売上高は1049億円だったが、15年は3186億円で、CD市場を大きく上回っ [全文を読む]

ONE OK ROCKの最新アルバムが爆売れ!人気はすでにNEWSを超えた?

アサジョ / 2017年01月19日10時15分

ロックバンド「ONE OK ROCK」(ワン オク ロック)の最新アルバム「Ambitions」が、1月23日付のオリコン週間アルバムランキングで1位となり、初週の売り上げが23万枚を突破した。前作から5割ほど枚数を上積みしているが、この人気にはジャニーズファンからの鞍替えも含まれているという。そのワンオクについて音楽ライターが説明する。「ワンオクのボーカ [全文を読む]

ジャニーズの圧力も全く無意味!? ワンオクが快進撃を続け11万人動員のライブ成功

messy / 2016年09月17日00時00分

メジャーデビュー一枚目のアルバム「ゼイタクビョウ」に収録されている楽曲『欲望に満ちた青年団』は、完全にジャニーズをディスっているとも話題になった。 その歌詞とは「一度はあの光を見たんだよ とてもキレイで でも今思えば汚かった あれはいわゆるBad Day Dreams」「プレッシャー、イヤ味それに勝つために ただ嫌なヤツでそして気が付くと真っ暗な部屋に一人 [全文を読む]

「まだ紅白に出るつもりか」和田アキ子、フェス出演の“話題作り”が必死すぎ!

日刊サイゾー / 2016年04月25日09時00分

そこら辺の戦略は周到です」(同) 実際、昨年11月にはアルバム『WADASOUL』(ユニバーサルミュージック)を発表したが、これは音楽制作プロダクション『onepeace』とアーティストのMatt Cabの主導によるもので、従来の和田のファンというよりも、よりマニアックな音楽ファンに向けたもの。このときはプロモーションを兼ねて、Twitterまで始めて話題 [全文を読む]

【NHK紅白】出場曲発表で広がる波紋…和田アキ子「笑って許して」にも憶測が

デイリーニュースオンライン / 2015年12月26日17時00分

また一部メディアでは、「笑って許して」を収録したアルバムのタイトルが「卒業させてよ」であることから、卒業を示唆しているとする説まで飛び出した。 「紅白は、番組全体の構成を考えながら出場者や曲目を決めており、出場者の楽曲ジャンルはバラバラ。様々な音楽ファンが番組を見るため一概にどれが悪いとは言えません。ですが、見るからに怪しい"調整"を感じるものがあるのはた [全文を読む]

吉井和哉、TRIADレーベルに移籍&第1弾シングルは1月28日リリース

okmusic UP's / 2014年11月18日13時00分

キャリア初のカバーアルバム『ヨシー・ファンクJr.~此レガ原点!!~』をリリースする吉井和哉がその入荷日である11月18日(火)、今作の発売元でもある日本コロムビア内のTRIADレーベルに正式移籍することを発表した。移籍第1弾リリースはソロ通算13枚目となるシングルとなり、来年1月28日に発売される予定だ。【その他の画像】吉井和哉TRIADレーベルは198 [全文を読む]

サザン・桑田佳祐の長男、CDデビューも、YouTubeに辛辣コメント続出!

サイゾーウーマン / 2013年08月11日09時00分

桑田のレコード会社と所属事務所が全面的にサポートする形で、昨年11年にアルバム『A』でメジャーデビューを果たしたと報じられている。 「本人は『親の七光りと言われたくない』といっていたようですが、桑田の所属事務所・アミューズがサポートに入っている時点で、まだまだ父親におんぶにだっこ状態ですよ。一説には、同事務所の売れっ子である福山雅治が、いくら大ヒットドラマ [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

「ちあきなおみは『喝采』で72年にレコード大賞を受賞、井上陽水は73年に出した『氷の世界』が史上初のミリオンセラーアルバムを達成しています。当時を知る世代にはたまらない対決でしょう」 ゆっくりと上がる幕の向こうに、ちあきなおみの姿が。歌唱力は全盛期と変わらず、今なお観客を魅了する。かたや陽水も、魅惑の声で聴く者を「夢の中へ」といざなう──。 紅組 続いて [全文を読む]

倖田來未も落選? バーニング周防氏の暗躍で演歌色が強まりそうな『紅白歌合戦』

日刊サイゾー / 2012年10月30日08時00分

森進一の息子Takaがボーカルを務めるONE OK ROCKが出場するというウワサもありますが、以前Takaが所属していたジャニーズ事務所の反発が予想されるため、可能性はほぼゼロでしょう」(同) ほかには、バーニング系列の香西かおり、ジャズのアルバムを出した八代亜紀の復活出場などがウワサされる。Jポップ回の低迷の影響もあるのか、今年は演歌勢の色が強くなりそ [全文を読む]

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