佐藤仁美 ドラマに関するニュース

ワカコ、小泉、井之頭!食欲の秋を刺激する魅惑の飯テロドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年10月07日14時45分

オードリーの若林正恭さんが夫、酒井若菜さんが妻、若林さんの姉を演じるのが佐藤仁美さん。この3人の掛け合いが最高に面白いのです。 原作が、短時間で作れるお手軽で健康的なレシピを紹介するというコンセプトのレシピ本だった事もあり、紹介される料理はとても家庭的というか現実的。すぐに作れる卵かけご飯のレシピをいくつも紹介したり、カレーのリメイクを掘り下げたりと、レシ [全文を読む]

本編よりいい?『東京ダラダラ娘』が大好評

日刊大衆 / 2017年03月04日06時05分

毎週水曜日のドラマ放送後、動画配信サービス「Hulu」で公開される『東京ダラダラ娘』は、佐藤仁美(37)、小沢真珠(40)、小林きな子(39)といったアラフォー世代の女優三人がドラマを振り返りながら同世代女性の悩みについて語り合うオリジナルドラマ。 この作品に佐藤はフリーライターの蘭子、小沢は美容師の早織、そして小林は居酒屋「呑んだくれ」の女将・小梅とし [全文を読む]

とにかく明るい安村、ドラマ初出演は“ヒモ男”役

Smartザテレビジョン / 2016年04月09日10時30分

松下の同僚教師・成増梅子(佐藤仁美)と5年ほど付き合っている腐れ縁の彼氏・木の下役だ。 安村はドラマ出演について「とってもうれしかったです! “芸人になって、売れて、ドラマに出る”っていうのは、先輩方が通ってきた憧れの道ですから、本当に素直にうれしいです」と喜びを爆発させた。 「僕はせりふもなかなか覚えられないし、自分は自然に演技しているつもりだったんです [全文を読む]

【女性チャンネル♪LaLa TV】若林正恭(オードリー)、酒井若菜、佐藤仁美 共演の新感覚! 料理番組×ホームコメディ「終電ごはん」をCS初放送!

PR TIMES / 2016年01月29日14時08分

「終電で帰っても自宅で作って食べる」ことをルールにしているオードリーの若林正恭と酒井若菜が演じる共稼ぎ夫婦と、彼らと無理やり同居する佐藤仁美演じる小姑との息の合った絶妙な掛け合いが魅力のホームコメディであり、「深夜でもおいしいごはんが食べたい」「でも面倒くさい料理は嫌」という人たちの願いをかなえる、手軽で簡単なレシピを紹介する料理番組でもあります。ヘルシー [全文を読む]

バカリズムの脚本に高評価 不倫ぶった切る「黒い十人の女」

NEWSポストセブン / 2016年11月06日07時00分

他の愛人を蹴落とそうと暗躍する34歳のドラマAP・八神美羽(佐藤仁美)=独占したい女。悪いのは男だから愛人全員と仲良くしようとする38歳の舞台女優・雪野佳代(水野美紀)=仲良くしたい女。9人の愛人がいると聞いても、甘い恋心が抑え切れない39歳の脚本家・皐山夏希(MEGUMI)=甘える女。イケメンの独身男性からも言い寄られて迷いつつ、2股になってしまう25歳 [全文を読む]

「黒い十人の女」で脚本家の才能を開花させたバカリズムがクドカンに猛追中!

アサ芸プラス / 2016年10月28日05時59分

主人公と不貞関係を結んでいる女性が9人登場するのですが、特に古株の2人を演じる水野美紀と佐藤仁美は“当たり役”と言えるほど魅力を引き出してもらっています。水野は空気が読めないバカ女の切なさや悲しさを、佐藤は女性特有の底意地の悪さや要領の良さをイキイキと演じています。ほかにも成海璃子やトリンドル玲奈らも心の声を発することで、リアルさを掘り下げながら演じていま [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】貫地谷しほり「前から似てると言われた」佐藤仁美と2ショット

TechinsightJapan / 2016年04月19日15時40分

今月21日からスタートするフジテレビ系新ドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』に出演する貫地谷しほりと佐藤仁美。実は2人、以前から似ていると言われていたという。貫地谷が「やっとお会いできました」とInstagramにツーショットを披露したが、「姉妹に見える」といった声もあがっている。 貫地谷しほりは18日、自身のInstagramを更新。「今日も早子 [全文を読む]

hulu限定『東京タラレバ娘』のスピンオフドラマ『東京ダラダラ娘』が面白い!

おたぽる / 2017年04月04日11時00分

演じているのは、蘭子が佐藤仁美、早織が小沢真珠、小梅が小林きな子と、芸達者な3人。これもまた絶妙なキャスティングである。 オープニングの映像も、『タラレバ娘』そっくりに作ってあり、ニヤリとさせられる。 スピンオフドラマというと、脇役であったキャラクターを主役にしたり、本編で語られなかった前日譚を描いたりすることが多いが、このようなパロディタイプのドラマは [全文を読む]

佐藤仁美、若手時代の“腹黒さ”が「黒い十人の女」に活かされている!?

アサジョ / 2016年11月12日17時59分

また、オンナの一人で、アシスタントプロデューサー役の佐藤仁美がいいですね。彼女が他のオンナを別れさせようと策を講じることでトラブルが起きるのですが、腹黒いところをみごとに演じています」 ドラマでは「小太りの色香のないオバサン」を演じている佐藤だが、若い頃は当然モテまくり。当時からすでに「腹黒さ」を持ち合わせていたという。昔を知る芸能関係者が語る。「『ホリプ [全文を読む]

視聴率下落! “不倫”が題材の日テレ『黒い十人の女』に賛否両論か

日刊サイゾー / 2016年10月21日23時30分

風松吉(船越英一郎)に9人の愛人がいることを知っている、女優の如野佳代(水野美紀)と受付嬢の神田久未(成海璃子)と、知っている上で他の愛人を蹴落とそうとする“略奪性不倫”のアシスタントプロデューサーの弥上美羽(佐藤仁美)。9人の愛人の存在を知らない、若手女優の相葉志乃(トリンドル玲奈)と、メイクの水川夢(平山あや)。そして、1人だけ自分が本命の彼女だと信じ [全文を読む]

佐藤仁美、小芝風花とのツーショットで「昔は仁美ちゃんも…」とファン遠い目も、おっさんキャラで新規ファンざっくざく?

おたぽる / 2016年04月24日12時00分

19日、女優の佐藤仁美が自身のTwitter上に「小芝風花ちゃんのお誕生日祝いを現場でなんて可愛いんだ」と、21日から放送開始されたドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)で共演している小芝とのツーショット画像を投稿したのだが、「仁美ちゃんも昔は負けないぐらい可愛かったんだよなぁ」「あの美少女がまさか、こんなおっさんキャラになるとは…」 [全文を読む]

「家政婦のミタ」佐藤仁美“隣家のクソババア”大ブレイクまでの大苦闘

アサ芸プラス / 2013年02月01日10時00分

最高視聴率40%を記録した「家政婦のミタ」(日本テレビ系)で、隣家の“クソババア”を演じた佐藤仁美(33)。元アイドルによる「嫌われ役」は、近年まれに見る当たり役であった。 * 95年、名誉あるオーディションのホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを受賞した佐藤。デビュー直後からドラマ出演が絶え間なく続き、キャリアを重ねていった。 「デビュー半年後 [全文を読む]

地上波より面白い!?小沢真珠、佐藤仁美「東京ダラダラ娘」に原作ファンが拍手

アサジョ / 2017年02月19日18時15分

主役の3人娘には小沢真珠、佐藤仁美、そして舞台女優の小林きな子を起用。アラサーをテーマにした地上波版に対し、こちらはアラフォーに焦点を当てた形で、それが原作ファンに好評のようだ。女性誌ライターが指摘する。「原作では今年で37歳という妙齢トリオが主役なのに、地上波版では30歳と若返っており、原作ファンをガッカリさせていました。それに対してネット版のキャストは [全文を読む]

若村麻由美インタビュー「風松吉はそよ風のよう」

Smartザテレビジョン / 2016年11月28日13時00分

第3話で、睦が久未(成海璃子)や美羽(佐藤仁美)に対して、「風はとても優しい男です」と語るシーンがあるのですが、そのせりふには両方の思いを込めて演じました。――では逆に、若村さんご自身がお考えになる風の魅力はどんなところでしょうか。風の魅力はその名の通り、いつも気ままに漂うそよ風のような優しさです。でも風は通り過ぎてゆくだけですから、同じように「風松吉」も [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】バカリズムをMEGUMIが濃厚ハグ 「バカリ様天才!」

TechinsightJapan / 2016年11月09日16時30分

お笑い芸人・バカリズムが脚本を務めるドラマ『黒い十人の女』には題名の通り、成海璃子、トリンドル玲奈、佐藤仁美、水野美紀ら多くの女優が出演している。だが大半の出演者とバカリズムは、直接顔を合わせる機会は無かった。そんななか先日行われた同ドラマの打ち上げにバカリズムが出席したところ、彼に会いたかった女優陣から大歓迎されたようだ。 『バカリズム bakarhyt [全文を読む]

次々とベッドシーンを演じるトリンドル玲奈はオトナの女への「脱皮」の時期?

アサジョ / 2016年10月13日09時58分

主人公の妻帯者であるドラマプロデューサー・風松吉を船越英一郎が演じ、トリンドルのほか、成海璃子、佐藤仁美、佐野ひなこ、MEGUMI、水野美紀といった豪華女優陣が船越とのドロ沼不貞をコミカルに演じている。「10月6日放送の第2話では、船越演じる風との不貞を断ち切ろうとしたトリンドル演じる女優の志乃が、好意を寄せられているディレクターに“お持ち帰り”されてコト [全文を読む]

「黒い十人の女」第2話で、さらなる愛人が判明!

Smartザテレビジョン / 2016年10月06日23時14分

また、実力派女優である成海璃子、水野美紀に加え、女優としてステップアップを続けているトリンドル玲奈、“朝ドラ”からバラエティー番組まで幅広く活躍中の佐藤仁美など、個性豊かなキャスト陣が勢ぞろいしている。 第1話の放送終了後、TwitterなどのSNSでは、「開始7分でおもしろい」「笑いすぎてお腹痛い」「流行りの不倫ものだけどコメディー調でおもしろい」「バ [全文を読む]

吉高由里子「東京タラレバ娘」主演も婚活女性の「痛さ」「悲壮感」が足りない?

アサジョ / 2016年09月10日09時59分

佐藤仁美がもう少し若ければぴったりなのに』と言われていますよ」(女性コミック誌編集者) 若さとかわいさと細さが足かせになっている吉高。撮影までにぽっちゃり体型へと変身するか? [全文を読む]

妻夫木聡&マイコに続く!? 個性派俳優ムロツヨシと佐藤仁美がゴールイン寸前か

日刊サイゾー / 2016年08月09日13時00分

それが、ムロツヨシさんと佐藤仁美さんです」(写真誌記者) ムロツヨシといえば、福田雄一監督作品をはじめ、さまざまなドラマや映画に出演し、スケジュールの取りにくい俳優のひとりだといわれている。 一方の佐藤仁美も、現在放送中のNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』をはじめ、女優として活動するだけでなく、そのトーク力が認められて、バラエティ番組にも引っ張りだこになっている [全文を読む]

田中圭が恋に奥手な営業マン役でピクニック合コン

Smartザテレビジョン / 2016年04月14日10時00分

そんな俊介はある日、ミカと同じく早子の同僚・梅子(佐藤仁美)、ミカの友人・舞(舞羽美海)と1品料理を持ち寄る“ピクニック合コン”を楽しんでいた。だが、突然激しい雨が降りだし、ピクニックの場所から近かった早子の家へと全員で避難することに。 俊介はそのハプニングをきっかけに早子とも出会う。正直者で不器用、恋愛に関しては少年のように純粋な俊介が誰と恋が芽生えて [全文を読む]

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