阿川佐和子 聞く力に関するニュース

150万部超のベストセラー『聞く力』(阿川佐和子)の続編『叱られる力』紙書籍版、電子書籍版同時発売!

@Press / 2014年06月20日10時00分

株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:平尾隆弘)は、6月20日、阿川佐和子さんの新著『叱られる力 聞く力2』(文春新書)の紙書籍版、電子書籍版を同時刊行いたします。150万部超を記録し、2012年年間ベストセラー第1位に輝いた『聞く力』待望の続編です。 『聞く力』は2012年1月に文春新書として刊行されましたが、その半年後に電子書籍版を [全文を読む]

【今週の大人センテンス】関係する人すべてが「大人」な阿川佐和子の熟年婚

citrus / 2017年05月23日18時00分

」by阿川佐和子【センテンスの生い立ち】 作家でエッセイストの阿川佐和子さん(63)が、かねてから交際していた69歳の元大学教授と、5月9日に入籍したことを発表した。5月18日発売の「週刊文春」に「今更ですが『私、結婚しました』と題した8ページの手記を掲載。28歳のときに相手の男性と出会ってからの道のりや、入籍に至った経緯を報告した。「手記まで書いて長々と [全文を読む]

阿川佐和子氏 「聞く力」の次に「叱られる力」に着目の理由

NEWSポストセブン / 2014年08月10日07時00分

阿川佐和子氏の著書『聞く力 心をひらく35のヒント』(文春新書)は、雑誌の対談連載で約1000人の本音を引き出してきた“アガワ流”コミュニケーションを紹介し、150万部を超えるベストセラーになった。その本について取材を受けるなかで、「現代の若者が叱られるといかに弱いか」の事例を数々耳にし、驚いたという。父に、上司に、怒られ続けて60年の阿川氏がなぜ今、若者 [全文を読む]

阿川佐和子 しゃべりすぎてしまい『聞く力』読めと言われる

NEWSポストセブン / 2013年02月04日16時00分

たとえ相手の耳に痛い話題であろうと、さらりと聞いて本音を引き出し、いつの間にか笑顔を誘う――著書『聞く力』(文春新書)が昨年最も売れた本となった阿川佐和子さんは、“対談の魔術師”だ。が、そもそもの彼女は、人の話を聞くよりも、つい自分のことばかり話したがる人だったという。59才、独身。その人生のなかで、阿川さんはいかにして「聞く力」を身につけたのだろう。 そ [全文を読む]

デーモン閣下 阿川佐和子にヘヴィメタについて親切に解説した

NEWSポストセブン / 2012年03月22日07時00分

『週刊文春』で20年にわたって対談ページ『阿川佐和子のこの人に会いたい』のホステスを務める阿川佐和子さん(58)。対談した人数は約920人に。その経験をもとに展開する、インタビューの秘訣をまとめた『聞く力 心をひらく35のヒント』(文藝春秋・840円)が出版された。本書の中には、これまでに阿川さんが出会い、対談した有名人のエピソードが詰まっている。 阿川さ [全文を読む]

阿川佐和子「女は論理的に考えられぬ」と父に“洗脳”され育つ

NEWSポストセブン / 2013年02月02日07時00分

著書『聞く力』(文春新書)が120万部を超えるベストセラーとなり、2012年「最も売れた本」の著書となった阿川佐和子さん(59才)。 阿川さんは、1953年生まれ。今年の11月には還暦を迎える年女だ。 ベストセラー『聞く力』のベースとなった週刊文春の名物連載対談『阿川佐和子のこの人に会いたい』ホステス役は、すでに20年を超えて、対談した相手は950人に迫ろ [全文を読む]

語っていいとも! 第3回ゲスト・阿川佐和子「仕事嫌いっていったって、お嫁にいけないんだからしょうがないよね」

週プレNEWS / 2015年05月31日12時00分

作家の大沢在昌氏からご紹介いただいた、第3回のゲストはエッセイストとしても知られる阿川佐和子さん。さすが、週刊誌の対談連載「この人に会いたい」、そして大ベストセラー『聞く力』とインタビュアーの実績では右に並ぶ者がいない大先輩なだけにこちらはタジタジ…。 だが、話は弾み、超多忙なスケジュールを縫っていただいた取材時間ギリギリまで融通いただき、延長戦の後編に [全文を読む]

語っていいとも! 第3回ゲスト・阿川佐和子「週プレが私に何用? グラビアですかぁ!?なんてね(笑)」

週プレNEWS / 2015年05月24日12時00分

第2回のゲストとしてご登場いただいた作家・大沢在昌氏が次のお友達に推したのは、なんとエッセイストとしても知られる阿川佐和子さん。えっ、ありえない!? 超多忙な方でもあり、お断りされるのでは…。 と思いきや、そこで「じゃあ俺からメールしてみようか」とその場で大沢氏が自ら連絡を。すると、なんと即レスが返ってきたではないか!「なんか、出てもいいみたいだけど、私 [全文を読む]

インタビューの妙手・阿川佐和子が明かす、人から話を引き出す技術

週プレNEWS / 2012年05月15日13時00分

『週刊文春』の対談の連載「阿川佐和子のこの人に会いたい」は20年目に突入し、『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)では、言いたいことばかり主張する議員や評論家を要所要所で見事にコントロールするこの人。そんな聞き手のプロであるアガワさんの、人から話を引き出す技術をまとめたのが『聞く力 心をひらく35のヒント』だ。 ―本では、インタビューが苦手だったと [全文を読む]

阿川佐和子、小林武史、水谷豊、トータス松本など続々登場!J-WAVE「GOOD NEIGHBORS」6月12日(月)~15日(木)OA.

PR TIMES / 2017年06月09日21時11分

J-WAVE(81.3FM)「GOOD NEIGHBORS」MON.-THU. 13:00-16:30 OA. GAKU-MC、小林武史、阿川佐和子、植野広生、水谷豊、トータス松本、ジョンBが登場する豪華すぎる1週間! [画像1: https://prtimes.jp/i/25404/37/resize/d25404-37-727820-0.jpg ] ラ [全文を読む]

祝50周年!国民的人気番組「笑点」の大研究本が電子書籍オリジナルで配信決定!

@Press / 2016年08月19日08時00分

【目次】 対談 桂歌丸×阿川佐和子 50年におよぶ「笑点」出演を卒業した歌丸師匠。歴代司会者の特徴から、当代円楽の「腹黒キャラ」誕生の秘密、新たに林家三平が加わった現在の感想まで含め、『聞く力』でおなじみの阿川佐和子さんを聞き手に、番組の歴史がひもとかれます。 50周年「笑点」50の秘話 先代円楽は入れ歯だった――!?番組創設者・立川談志の絶対放送できな [全文を読む]

能年玲奈を子供扱いし庇護する阿川佐和子と「文春」にがっかり

messy / 2016年07月15日00時00分

本日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で対談コーナー「阿川佐和子のこの人に会いたい」にも登場し、芸能活動復帰を宣言している。 能年の独立騒動が持ち上がったときから一貫して彼女の味方という姿勢を貫いてきた「文春」は、現在、レプロと係争中だ。能年および能年を支える魅力開発トレーナー・滝沢充子氏寄りの記事で、レプロの能年マネジメントが杜撰であったことや能年が薄給で苦 [全文を読む]

阿川佐和子新著 『叱られる力』と受動的な題名になった理由

NEWSポストセブン / 2014年08月23日07時00分

待望の続編『叱られる力』(文春新書)を上梓したばかりの阿川佐和子さん(60才)は続ける。 「第2弾に向けてリサーチを続けていたら、20代、30代の人に“私は人見知りなんです”って最初に宣言する人が多いということを知ったのね。でも、それって事前に宣言することで自己防衛をしているただの甘えなんじゃないのかな? って思ったの」 リサーチの結果、現在の世の中では叱 [全文を読む]

阿川佐和子氏 他人を叱るには相手に想像力働かせること重要

NEWSポストセブン / 2014年08月17日07時00分

阿川佐和子氏が150万部のベストセラー『聞く力 心をひらく35のヒント』(文春新書)に続き今年6月、新著『叱られる力 聞く力2』(文春新書)を刊行した。阿川氏になぜ今、若者は叱られ下手なのか、そして大人は叱り下手になってしまったのかを聞いた。 ──いまの日本のような社会状況では、叱り、叱られる経験は大切ですよね。 阿川:人間、時には感情的になることも大事だ [全文を読む]

【文化放送】和田誠と阿川佐和子がラジオ初の音楽談義!

PR TIMES / 2014年03月13日15時36分

3/21(金)9:00~10:55 特別番組 『いつか聴いた歌~スタンダードラブソングス~』文化放送は3月21日(春分の日)午前9時から10時55分、イラストレーターの和田誠と作家の阿川佐和子による特別番組『AEON G.G プレゼンツ いつか聴いた歌~スタンダードラブソングス~』を放送いたします。うららかな春の祝日の朝、誰もが一度は耳にした上質なスタンダ [全文を読む]

聞く力に続け!今年注目の「○○力」新書 売上ランキング

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月05日11時30分

数々のインタビューをこなし、北野武や笑福亭鶴瓶などの大御所からも本音聞き出してしまう阿川佐和子のコミュニケーション術が大きく注目され、去年ベストセラーとなった『聞く力』。そして今年もそれに続けとばかりに「○○力」とタイトルについた新書が多く出版されている。次はどんな「○○力」が読者から支持されるだろうか。 というワケで今回はタイトルに「○○力」が入っていて [全文を読む]

『家族という病』の著者が「挫折や人の痛みがわからないと、あの辞めた都知事みたいになっちゃうのよ」

週プレNEWS / 2017年02月25日06時00分

以前、阿川佐和子さんにインタビューさせていただいて、阿川さんの『聞く力』も共通点があるなと。やはり読者にティーチングしているわけではなく、自身の経験を元に「こういうことをやらかして」という失敗を晒しつつ伝えています。 下重 そう思いますね。家族という意味では、阿川さんもあのお父さん(作家・阿川弘之)に育てられているので、やっぱり大変だったと思います。「逃れ [全文を読む]

阿川佐和子63歳、ついに結婚へ!お相手は元大学教授

WEB女性自身 / 2016年11月14日17時00分

本誌の直撃に、阿川佐和子さん(63)は満面の笑みで応じた。作家の阿川弘之を父に持ち、自身もタレント、エッセイストとして活躍。2012年に刊行した 『聞く力』は累計150万部以上を売り上げ、大ヒットした。 「お見合い歴30回」を公言するなど、「結婚できない女」の先駆けとして、独身生活を貫いてきた阿川さんだが、ついに結婚話が浮上。 お相手は、6歳年上のS氏だ。 [全文を読む]

質問を鼻で笑う前田敦子、陰謀論に喜ぶ平子理沙...吉田豪がインタビュー裏話を大公開

リテラ / 2015年01月16日08時00分

阿川佐和子のミリオンセラー新書『聞く力』(文藝春秋)に丸乗りした商売っ気が露骨すぎるタイトルだが、しかし中身は期待を裏切らない、インタビュー術とともにタレントの裏話が満載のお得な一冊だ。 プロインタビュアーとして名を馳せたがために、取材前から樹木希林に「あなたは本人よりもその人に詳しいそうだから楽しみにしてます。私が知らない話が出てくるのを」と言われたり、 [全文を読む]

トーハン調べ8月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2014年09月02日16時00分

-----------------------------------------------------トーハン調べ 2014年 8月期月間ベストセラー【総合】-----------------------------------------------------1位 「銀翼のイカロス」 池井戸潤 著/ダイヤモンド社 ★2位 「知育ちがいさがし100 [全文を読む]

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