著書 阿川佐和子に関するニュース

阿川佐和子「女は論理的に考えられぬ」と父に“洗脳”され育つ

NEWSポストセブン / 2013年02月02日07時00分

著書『聞く力』(文春新書)が120万部を超えるベストセラーとなり、2012年「最も売れた本」の著書となった阿川佐和子さん(59才)。 阿川さんは、1953年生まれ。今年の11月には還暦を迎える年女だ。 ベストセラー『聞く力』のベースとなった週刊文春の名物連載対談『阿川佐和子のこの人に会いたい』ホステス役は、すでに20年を超えて、対談した相手は950人に迫ろ [全文を読む]

『家族という病』の著者が「挫折や人の痛みがわからないと、あの辞めた都知事みたいになっちゃうのよ」

週プレNEWS / 2017年02月25日06時00分

著書の中で、居酒屋で同じタイミングで一斉に笑う若者たちを例に挙げて「みんな一緒」に価値を見出すのではなく「ひとりになって自分自身と向き合う“自分を掘る”作業が若者には必要」と書かれています。“猛省”に込められた意味は、常に“内省”しなさいということですかね。 下重 そうなんです。いいこと言いますね(笑)。ただ、ある程度、刺激的なタイトルにしないと『家族 [全文を読む]

著作100冊を突破! 堂場瞬一のすべてを綴る記念雑誌『文藝別冊 堂場瞬一』刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月10日17時30分

主な著書に『アナザーフェイス』シリーズ、『複合捜査』、『ルール』、『黄金の時』などがある。 ■『アナザーフェイス』 著:堂場瞬一 価格:713円(税込) 発売日:2010年7月9日 出版社:文藝春秋 ■『複合捜査』 著:堂場瞬一 価格:864円(税込) 発売日:2014年12月16日 出版社:集英社 [全文を読む]

堂場瞬一氏の著作100冊突破を記念して、特集本を発売!

PR TIMES / 2015年08月05日18時49分

主な著書に「アナザーフェイス」シリーズ、 『複合捜査』(集英社)、『ルール』(実業之日本社)、 『黄金の時』(文藝春秋)など。 2015年10月に著書が通算100冊に。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

語っていいとも! 第3回ゲスト・阿川佐和子「週プレが私に何用? グラビアですかぁ!?なんてね(笑)」

週プレNEWS / 2015年05月24日12時00分

―そういう意味では、著書の『聞く力』を読ませていただいて、新書だからって講釈されてる感がまったくなく…。今みたいに、インタビューなんてイヤとか、本当に向いてないんだとか、経験から学んだことを実例を挙げながらエッセイ風に書かれてるんで、ホッと共感を覚えて楽しく。 阿川 何も教えてないでしょ(笑)。何がウケたのかわからないけど、元々ノウハウ本なんか書けっこな [全文を読む]

週刊文春「原色美女図鑑」別カットも特別収録! 話題の文庫『壇蜜日記』の姉妹本『壇蜜日記0(ゼロ)』発売

@Press / 2014年12月11日15時00分

著書に『蜜の味』『エロスのお作法』『はじしらず』などがある。 【書誌情報】 『壇蜜日記0(ゼロ)』(文春e-Books) 販売価格:100円 ※一か月間限定。価格は書店により異なる場合があります 発売日 :12月12日 『壇蜜日記』(文春文庫) 好評発売中 主要販売書店:Kindleストア、iBookstore、楽天Kobo、Reader Store、紀伊 [全文を読む]

阿川佐和子氏 「聞く力」の次に「叱られる力」に着目の理由

NEWSポストセブン / 2014年08月10日07時00分

阿川佐和子氏の著書『聞く力 心をひらく35のヒント』(文春新書)は、雑誌の対談連載で約1000人の本音を引き出してきた“アガワ流”コミュニケーションを紹介し、150万部を超えるベストセラーになった。その本について取材を受けるなかで、「現代の若者が叱られるといかに弱いか」の事例を数々耳にし、驚いたという。父に、上司に、怒られ続けて60年の阿川氏がなぜ今、若者 [全文を読む]

【文化放送】和田誠と阿川佐和子がラジオ初の音楽談義!

PR TIMES / 2014年03月13日15時36分

同名の著書を振り出しに、 コンピレーションCDやライヴ・イベント、トークショーなど様々な媒体を通して伝えてきたスタンダードソングの魅力を、今回はラジオならではの「オリジナル音源」を使用した演奏と語りによるスペシャルプログラムとしてお送りします。そして和田誠の語りを受けて、さらなる楽曲の魅力を引き出すのが、親交の深い作家・阿川佐和子。この二人がラジオで音楽談 [全文を読む]

79歳の今でも、“休肝日なし”。女優・中村メイコさん初の食エッセイ『メイコの食卓 おいしいお酒を、死ぬ日まで。』3月10日発売!阿川佐和子さんも推薦!!

PR TIMES / 2014年03月04日10時00分

著書に『人生の終いじたく だって気になるじゃない、死んだ後のこと。』(青春出版社)、『夫の終い方、妻の終い方』(PHP出版)などがある。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

阿川佐和子 しゃべりすぎてしまい『聞く力』読めと言われる

NEWSポストセブン / 2013年02月04日16時00分

たとえ相手の耳に痛い話題であろうと、さらりと聞いて本音を引き出し、いつの間にか笑顔を誘う――著書『聞く力』(文春新書)が昨年最も売れた本となった阿川佐和子さんは、“対談の魔術師”だ。が、そもそもの彼女は、人の話を聞くよりも、つい自分のことばかり話したがる人だったという。59才、独身。その人生のなかで、阿川さんはいかにして「聞く力」を身につけたのだろう。 そ [全文を読む]

星野源「病気療養」が、大成功の理由だった!?

日刊大衆 / 2017年05月03日12時05分

役者としても、大成功していますし、著書も大ヒット。まさに今を代表するマルチタレントですね」(エンタメ誌編集者) 今や人気絶頂の星野源。生死の境をさまよったことで得られた価値観が、自身に影響を及ぼした結果なのかもしれない。 [全文を読む]

<失われゆくテレビの醍醐味>ビートたけしをつまらなくしているのは安住アナ?

メディアゴン / 2015年04月06日03時20分

佐野さんの著書では「本」は、まだ危篤状態という扱いだが、SAPIOでは「テレビ」は、もう物故者扱いである。「テレビよ、お前はもう死んでいる」と言うことだ。ビートたけしさんが、 「最近、テレビじゃ何も面白いことがいえなくてムカムカしてるんだ」と、題してしゃべっている。たけしさんと筆者は「笑ってる場合ですよ」(1980〜1982・フジテレビ)の「ブスコンテスト [全文を読む]

田中みな実も尊敬する女性キャスターのレジェンド・吉川美代子

NEWSポストセブン / 2015年02月07日07時00分

アナウンサー、アナウンス部担当部長、同スペシャリスト局長などの職に就きながら、『みのもんたの朝ズバッ!』でコメンテーターをしたり、ジャズ歌手としてライブハウスで歌ったり、ラッコの研究者として著書を出版したりしていた吉川さんが昨年定年退職したとき、真っ先にオファーしたのは『サワコの朝』(TBS系)だった。 俳優や女優がゲストに出る番組に、いくら同じTBSと [全文を読む]

指原莉乃 ベストセラー本のゴーストライター疑惑に迷回答

アサ芸プラス / 2014年08月28日09時59分

先日発売した初の著書「逆転力 ~ピンチを待て~」が、8月25日付オリコン“本”ランキングの「新書部門」「タレント本部門」「自己啓発書部門」で1位を獲得し、“ジャンル別3冠”を達成する人気となった。 「11日に発売された同書は、初版5万部と強気の刷り部数だった。さすが元センターの人気者、あれよあれよという間に売れ、発売初日に2万部の重版が決定した。発売元に [全文を読む]

今なお根強い人気! ベストセラー書籍『聞く力』に女性らしさを学ぶ

Daily Beauty Navi / 2014年02月24日11時00分

20年以上も『週刊文春』の対談ページでインタビュアーを務める阿川佐和子さんの著書です。 阿川さんはインタビューに対して苦手意識をもっていたそうです。驚くことに今でも“修行中”とのことですが、著名人にインタビューをして、自分のほうが長くしゃべってしまったという失敗から、聞き上手の基礎を学んだといいます。それは、鋭い突っこみや相手がドキッとするような質問をする [全文を読む]

震災発生から350時間にわたって生放送し続けた『ラジオ福島』の舞台裏

週プレNEWS / 2012年06月06日06時00分

著書に『ムーブ!』(西日本出版社)、『Twitterの衝撃』(共著、日経BP社)など 『ラジオ福島の300日』 片瀬京子とラジオ福島 毎日新聞社 1575円 大地震、津波の襲来、そして原発事故の発生―。ろくなマニュアルのないなか、ラジオ福島55人の社員はひとりも欠けることなく、350時間に及ぶ連続生放送とツイッターなどを活用した情報提供を行なった。災害時の [全文を読む]

女性誌のご意見番・湯山玲子氏が語る、ビッチたちの生態と“触り方”

週プレNEWS / 2012年05月22日06時00分

著書に『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え!』(ワニブックス)など。6月21日には、恵比寿リキッドルーム2階で女性誌編集長らを招いてのトークイベントあり 『ビッチの触り方』 飛鳥新社 1365円 性欲が旺盛で、それを実践する女子「ビッチ」。木嶋佳苗の裁判にファンの女性が集ったように、女は誰しもビッチに憧れている。そんなメスの頂点たるビッチを、その生態と [全文を読む]

フォーカス