君島十和子 さんに関するニュース

君島十和子 「誰も祝福しなかった結婚」と「夫の初印象」

WEB女性自身 / 2016年08月26日06時00分

時々、私が代表取締役と勘違いされてしまう方もいるみたいですが、私はもっぱら 作り手 です」 表参道の人気化粧品ブランド「フェリーチェ・トワコ・コスメ(FTC)」本社の社長室で君島十和子さん(50)はこう言って、瑞々しい顔に柔らかな笑みを浮かべてみせた。 「美のカリスマ」と称され、多くの女性たちから羨望の眼差しを集める彼女。そして、そんな妻とふたりで、まった [全文を読む]

君島十和子 育児も実業家夫がサポート、長女との“別れ話”も

WEB女性自身 / 2016年08月26日06時00分

いまの私の夢は、FTCをどのご家庭にもうちの製品が1つ置いてあるような、そんなブランドに育てたい」(十和子さん) 表参道の人気化粧品ブランド「フェリーチェ・トワコ・コスメ(FTC)」本社の社長室で君島十和子さん(50)はこう言って、瑞々しい顔に柔らかな笑みを浮かべてみせた。 「美のカリスマ」と称され、多くの女性たちから羨望の眼差しを集める彼女。そして、そん [全文を読む]

君島十和子 長女を宝塚に合格させた執念の「美メソッド」

NEWSポストセブン / 2014年04月03日16時00分

(宝塚歌劇団100周年という)記念の年に入れたことがめちゃめちゃ嬉しい」 明るい未来に目をキラキラと輝かせ、初々しく決意を語ったのは君島十和子(47才)の長女・憂樹さん(ゆうき・16才)だ。 3月29日、兵庫県宝塚市の宝塚音楽学校では第102期生の合格発表が行われ、憂樹さんは見事合格、歓喜の涙を流した。彼女は昨年も受験したが残念ながら不合格に。リベンジを誓 [全文を読む]

WEB独占連載中!君島十和子のWEB連載 「十和子道」が連載3ヶ月で160万PVを突破!

PR TIMES / 2016年02月02日09時11分

「奇跡の50歳」が自身の生き様を語る!株式会社集英社が運営する40~50代を対象にしたオンラインメディア「OurAge」( http://ourage.jp/ )にて連載中の元女優で現在は美容家である君島十和子さんの「十和子道」( http://ourage.jp/column/series/527/ )が、連載開始わずか3ヶ月で160万PVを突破しました [全文を読む]

君島十和子 長女の宝塚受験のため訪ねた「義父の親友」

WEB女性自身 / 2014年04月09日07時00分

「君島さんご一家は東京の自宅に戻ってから、一郎さんの遺影に向かって、孫・憂樹さんの宝塚音楽学校合格を報告したそうです」 そう語るのは、君島誉幸(49)・十和子(47)夫妻の古くからの知人。3月29日、兵庫県宝塚市の宝塚音楽学校への夫妻の長女・憂樹さんの合格が発表された。 憂樹さんは4歳からは名門バレエスクールへ、そして中学入学後は宝塚音楽学校受験のためのス [全文を読む]

「反アンチエイジング宣言」小泉今日子は!? 理想のアラフィフ女性トップ10

BizLady / 2016年10月29日22時00分

6位 真矢ミキ・・・6.8%6位 檀れい・・・6.8%8位 松田聖子・・・5.4%8位 安田成美・・・5.4%10位 君島十和子・・・5.2%同率6位には偶然にも元宝塚の男役、娘役それぞれのトップスターの名前が。ドラマや情報番組などで今なお活躍中のお二人は目にする機会も多く、宝塚時代とはひと味もふた味も違った美しさをみせてくれていますよね。8位も同率でお二 [全文を読む]

君島十和子 宝塚音楽学校に通う娘に幸運引き寄せる芸名つける

NEWSポストセブン / 2015年12月16日07時00分

「宝塚は心の美容液」と熱心な宝塚ファンを公言してきた君島十和子(49才)は『運命のフォーチュン Amulet3』(小学館)の著者・イヴルルド遙華さんとの対談で、こんな事実を明かした。 《宝塚音楽学校に通う娘の芸名を決めた時に画数のアドバイスをしていただいて…》 娘の憂樹さん(17才)は昨年、26.6倍という狭き門を突破して晴れて宝塚音楽学校に入学した。 [全文を読む]

北陸のネタを使った回転寿司

ぐるなび / 2015年10月26日12時10分

中山秀征さん、中川翔子さん、君島十和子さん、真琴つばささん、椿鬼奴さんが「金沢まいもん寿司・たまプラーザ店」(神奈川県横浜市青葉区)を訪れた。 東急田園都市線たまプラーザ駅から徒歩8分ほどにある同店はのどぐろや富山白えびなど北陸のネタを使った寿司が楽しめる回転寿司店。 さっそくお寿司の「のどぐろ」を紹介。脂の乗りがよく、白身魚なのに濃厚な味が楽しめるのどぐ [全文を読む]

君島十和子が伝授!なぜビューラーを使わずにキレイなカールが作れるのか?

Woman Insight / 2014年11月23日20時00分

突然ですが、元祖美のカリスマ君島十和子さんのドアップ写真です。 まつ毛にご注目ください! こんなにカールしているのに、ビューラーを使っていないそう。 十和子さんのコスメティックブランド『Felice Towako Cosme(フェリーチエ トワコ コスメ)』のマスカラがリニューアル発売になり、その発表会での様子をレポートしたいと思います。 いつもエレガント [全文を読む]

君島十和子の長女 宝塚芸名はスーパーウルトラ大吉運

NEWSポストセブン / 2016年03月13日16時00分

“辣腕マネジャーさんみたい”って評判になりましたが、それだけ娘さんに対する期待が大きいんでしょうね」(宝塚関係者) 君島十和子(49才)の長女・憂樹さん(18才)が3月1日に宝塚音楽学校を卒業し、演劇部門優秀賞や皆勤賞で表彰された。 愛娘の晴れ姿を夫とともに最前列で見守った君島。幼少の頃から宝塚の登竜門といわれる都内の名門バレエ団に通わせるなど、苦労して超 [全文を読む]

寿司職人が握る回転寿司

ぐるなび / 2015年10月26日12時10分

中山秀征さん、中川翔子さん、君島十和子さんが、「まさのすけ本店 北里店」(神奈川県相模原市南区)を訪れた。 まず紹介されたのは「天然まぐろ」(1皿100円/税別)。お客さんに還元するためにお得な価格で提供しているという。早速「天然まぐろ」を口に運んだ君島十和子さんは、「おいしい!天然!」とコメント。中川翔子さんは「おいしい!」「なんで100円なんだろうか! [全文を読む]

宝塚入りした君島十和子の愛娘 険しすぎるトップスターへの道と、立ちはだかる「宝塚のジンクス」!!

tocana / 2014年04月05日09時00分

3月29日、倍率26倍以上ともいわれる宝塚歌劇団の養成学校・宝塚音楽学校に元女優の君島十和子さんの娘、憂樹さんが二度目の挑戦で合格した。 「週刊文春」(文藝春秋/4月10日号)によると、十和子さんの宝塚好きは業界内で有名らしく、月2~3回は観劇。娘をタカラジェンヌに育てることが夢だったのだという。自身の夢に一歩近づいた十和子さんだが、「トップスターの母」に [全文を読む]

祖父が宝塚歌劇団の創設者の松岡修造 長女は宝塚ガチ受験

NEWSポストセブン / 2017年01月17日07時00分

でも、宝塚の試験は2度、3度挑戦するのは当たり前で、君島十和子さんの娘さんも2度目の挑戦での合格だったんですよ」(前出・宝塚ファン) 松岡の曾祖父・小林一三は、宝塚歌劇団の機関誌『歌劇』(1934年5月号)にこんなコメントを寄せている。 《宝塚の方針は、努めて公平に、試験の結果その優秀なるものから採用する(中略)阪急の社員の家族だとか在学生の姉妹関係や、密 [全文を読む]

宣教師直伝のレシピで作ったふわふわフレンチトースト

ぐるなび / 2016年06月13日16時10分

笹崎里菜(日本テレビアナウンサー)さん、君島十和子さん、大島美幸(森三中)さん、村上知子(森三中)さん、黒沢かずこ(森三中)さんが「ELOISE’s・cafe(エロイーズカフェ)」(長野県北佐久郡軽井沢町)を訪れた。 JR北陸新幹線軽井沢駅から徒歩15分ほどにある同店は、クラシック音楽ホールをリノベーションして作られた朝食専門のカフェレストラン。 4人の座 [全文を読む]

松嶋菜々子 娘を年間400万円バレエ留学へ

NEWSポストセブン / 2016年07月22日07時00分

「現在、娘さんたちは都内の名門私立小学校に通ってますが、それに加えて黒木瞳さんや君島十和子さんもお子さんを通わせた都内の有名バレエスクールでレッスンの毎日なんです。加えて、留学に向けて月5万円ほどする英語塾にも在籍してるそうです」(前出・松嶋の知人) 教育熱心で知られる松嶋は、自身も母に厳しく躾けられてきた。 「松嶋さんのお母さんがかなり厳しく、言葉遣い [全文を読む]

働く女性のための総合イベントWOMAN EXPO TOKYO2015開催

PR TIMES / 2015年05月23日12時46分

『WOMAN EXPO TOKYO 2015』は23日(土)と24日(日)の二日間で開催され、永作博美さん、ベッキーさん、君島十和子さんなどタレントが登壇するトークショーや、美容・健康・仕事など働く女性にとって興味深いセミナー、プログラムが幅広くラインアップされている。さらに、池上彰さんと草野満代さんのトークセッションや、アーティスト岸谷香さんのトーク& [全文を読む]

働く美ママになる秘訣!君島十和子さんに学ぶ「産前産後の美習慣」3つ

BizLady / 2015年03月03日16時00分

なんとかしたいけれど、仕事と家事・育児でいっぱいいっぱいで、自分をケアする時間なんて確保できずに悶々としているという働きママも多いのはないだろうか? “美のカリスマ”君島十和子さんは、産後、「きれいにしていることは私の生命線だった」と、MOOK『MAMA MALIA』(光文社)の中で語っている。 今回は、同書でのインタビューや関連書籍を参考に、君島さんが [全文を読む]

忙しくて忘れがち…オトナ女子力アップの秘訣は「タカラヅカ」にあり!

WooRis / 2014年12月19日11時00分

たとえいまは忙しくて時間がとれなかったとしても、新年が明けて“自分へのご褒美”を作っておいたら、忙しい時期を乗り切れそうではないですか? そんな忙しく働いているみなさんにグッドニュース! 今回は、12月15日に行われた『かんぽ生命 ドリームステージ発表会』でリリースされた情報を参考にしつつ、“オトナ女子力アップ”の秘訣についてご紹介します! ■オトナ女子力 [全文を読む]

君島十和子「輝く50代になるには30、40代の備えが大切」

WEB女性自身 / 2014年02月01日07時00分

今回のゲストは、妻であり母であり実業家である多忙な日々を送りながら女性として年を重ねてなお、輝く“美のカリスマ”君島十和子さん(47)。彼女が語る、輝く50代になるために大切なこととは? 中山「今年で僕は47歳になるんですが、十和子さんも同世代ですよね。どんな50代でいたいなっていう願望はあります?」 君島「年を重ねるごとに家族と楽しい時間を過ごしたいとい [全文を読む]

修造だけじゃない「親族がタカラジェンヌ」の芸能人

日刊大衆 / 2017年05月01日11時05分

また、元女優で実業家の君島十和子さん(50)の長女は、月組に所属する蘭世惠翔(らんぜけいと)。音楽学校卒業時に演劇部門の優秀賞を受賞した逸材で、昨年宝塚歌劇団に入団しました。熱烈な宝塚ファンだった母の影響なのか、蘭世は幼稚園の頃から「宝塚の人になる」と言っていたとか。まさに“有言実行”のタカラジェンヌですね。 “狭き門”として知られている宝塚音楽学校。タ [全文を読む]

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