女優 若村麻由美に関するニュース

若村麻由美が「黒い十人の女」で見せつけた「女優」と「タレント」の差

アサジョ / 2016年12月07日10時15分

水野美紀が売れない劇団女優の痛々しさと切なさをコミカルに演じて話題になっていたが、最終回で若村麻由美がそのずば抜けた演技力を見せ話題になっている。「若村は船越英一郎が演じるドラマプロデューサー・風松吉の妻を演じていましたが、これまで出番はほとんどなく、松吉の恋人9人がメインでストーリーが進行していました。ところが最終回では妻の威厳とともに『女優とはかくあり [全文を読む]

「初代なっちゃんも不倫する役に...」田中麗奈、久々のドラマ主演で清純イメージから完全脱却!?

メンズサイゾー / 2015年01月10日12時00分

8日からスタートしたドラマ『美しき罠~残花繚乱~』(TBS系)で、7年ぶりに地上波連続ドラマの主演を務める女優の田中麗奈(34)。今作は、勤務先の上司との不倫関係に溺れるヒロインの田中が、若村麻由美(48)演じる上司の妻に不倫を勘付かれ、不倫関係を清算せざるをえなくなったことから始まる。それをきっかけに、ヒロインが元不倫相手の妻に復讐をするというドロドロの [全文を読む]

渡辺謙、ハリウッド級の離婚もアリ?!

NewsCafe / 2017年04月01日07時00分

デスク「世界のケン・ワタナベがやっちまったな」 記者「俳優、渡辺謙(57)が大阪の元クラブホステスで今はジュエリーデザイナーという女性(36)との不倫現場を、週刊文春に押さえられました」 デスク「誠実な愛妻家のイメージがあったからショックだ…なんて思ってる人もいるけど、大間違いだよな」 記者「この数年は妻で女優、南果歩(53)が乳がんで闘病したり、自身も早 [全文を読む]

永作博美が若村麻由美を公開処刑!浴衣からのぞくうなじが色っぽすぎると絶賛

アサ芸プラス / 2016年08月08日09時59分

8月4日、女優の永作博美が舞台「頭痛肩こり樋口一葉」のお披露目イベントに出席。浴衣姿で爽やかなフェロモンを振りまいた。 この舞台は井上ひさし原作で明治に活躍した女流作家・樋口一葉の人生を描いたもの。永作は主役の樋口一葉を演じている。永作は出演者の若村麻由美、熊谷真実らと浴衣姿で打ち水をして同舞台をPRした。「永作を真ん中に出演者ら6人がズラリと並んだ瞬間、 [全文を読む]

大人になった田中麗奈、ヤバい&エロすぎると話題に ベッドシーン、不倫OLを快演

Business Journal / 2015年01月11日19時00分

元祖清純派女優・田中麗奈の“豹変ぶり”が話題を呼んでいる。田中といえば、10代の頃に出演した清涼飲料水「なっちゃん!」(現サントリー食品インターナショナル)のCMでみせたあどけない演技で一躍人気を集め、以降、主に清純な役を中心に映画やテレビドラマなどで活躍を続けてきた。 そんな田中が、今クール(1~3月期)の連続テレビドラマ『美しき罠~残花撩乱~』(TBS [全文を読む]

昼ドラ臭全開『美しき罠』、「ダサさがいい」「コントみたい」と好評も「田中麗奈の演技が残念すぎ!?」

日刊サイゾー / 2015年01月09日17時00分

放送開始5分で、主人公と不倫相手のベッドシーンに突入した同作だが、不倫相手の写真を破ったり、女優帽をかぶって不倫相手の様子を物陰からうかがったりと、一昔前の“ベタ演出”がてんこ盛り。ネット上では、「ものすごい昼ドラ感」「ドロドロ大好物。毎週見る!」「ダサさがいい」「女優帽w 復讐こえー」「古臭さがグッとくる」という意見のほか、村上のいぶし銀の演技に対し、 [全文を読む]

【ウラ芸能】杏、ドラマ好調でも心配なコト

NewsCafe / 2014年01月03日15時00分

デスク「相変わらずNHK朝ドラ『ごちそうさん』がおもしろいな」記者「やはりヒロインめ以子を演じるる杏(27)のキャラを生かす脚本がいいんでしょうね」デスク「この先も朝ドラらしい波瀾万丈の人生を描くんだろうけど、杏も負けず劣らず、想像を絶する人生を経験しているよね」記者「父親は世界のケン・ワタナベ、渡辺謙(54)なのに、ですか?」デスク「渡辺は元妻、杏の母親 [全文を読む]

灼熱の「映画&ドラマの艶ヒロイン」を総直撃!<TVドラマの「放送コード超え」十篇>

アサ芸プラス / 2017年08月23日17時57分

常盤と同じく、大胆な役を演じて女優として認められたのが桜井幸子(43)の「高校教師」(93年、TBS系)である。実の父親(峰岸徹)との近親相姦という描写は、あの観月ありさが恐れをなして逃げ出したための「代役」であった。 さて「平成の土ワイ」とも呼ぶべき濡れ場満載なのが「特命係長只野仁」(テレ朝系)のシリーズ。毎回、豪華なゲスト女優が只野仁(高橋克典)との [全文を読む]

グッとくる「魔性の妖艶女優」総選挙!(4)<50代の「爛熟」篇>黒木瞳が立証する「宝塚出身者は艶っぽい」の法則

アサ芸プラス / 2017年06月20日17時57分

宝塚の娘役から女優デビューした黒木は、「化身」(86年、東映)や「略奪愛」(91年、東映)、そして社会現象となった「失楽園」(97年、東映)と、大胆な脱ぎっぷりで男たちの股間をダイレクトに刺激した。「さすがに『失楽園』を最後に、出産したこともあってヌードは封印しています。それでも、このところ積極的な監督業よりも、やはり女優でひと肌脱いでもらいたい。宝塚出 [全文を読む]

今回だけじゃない!? “不倫三昧”疑惑も浮上した渡辺謙にワイドショーから「過剰な擁護」の怪

日刊サイゾー / 2017年04月03日11時00分

妻で女優の南果歩は当時、ニューヨークを離れサンフランシスコに滞在していたというから、その目を盗んでの逢瀬だった可能性があるわけだ。「週刊文春」は2人の関係が3年近くになると伝え、ベッド写真までも掲載。相手女性は取材に対し友人を通じて「お答えできません」とし、渡辺の事務所はノーコメントだったという。「もっとも渡辺さんは、前妻との離婚時も、法廷で多数の女優との [全文を読む]

「不倫三昧」渡辺謙、娘・杏との「深い確執」…闘病中の妻・南果歩、離婚の可能性も

Business Journal / 2017年03月31日06時00分

その相手も一人ではなく、若村麻由美をはじめとする数多くの女優に加え、複数の一般人女性との関係も報じられました。そんな渡辺の女性関係が次々と報じられていた時期、渡辺と前妻の長女で現在は女優として活躍する杏は、10代後半の思春期まっただなか。渡辺の不倫や多額の借金で苦しむ母親をずっと近くで見てきた杏は、今でも渡辺に複雑な感情を抱いており、2人の間には深い確執が [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カフェラテ9杯浴びた水野美紀「これはすごかった」

TechinsightJapan / 2016年12月03日13時28分

そんな中、放送の度に注目されたのが女優陣の個性豊かな演技。中でも船越演じる風松吉の“最も長い不倫相手”を演じた水野美紀は、カフェラテやあんかけ麺を浴びせられるという体を張った演技を披露。最終話では風の本妻から9杯ものカフェラテを浴びせ続けられるという苦行を耐え、その熱演に称賛の声が集まった。 バカリズムによる大胆な脚本が高い評価を得ていた『黒い十人の女』。 [全文を読む]

「黒い十人の女」最終回!風松吉&女たちの運命は?

Smartザテレビジョン / 2016年12月01日22時17分

脚本・バカリズムによる秀逸な会話劇と、女優たちの体当たりの演技で大きな話題を集めていた同ドラマが、12月1日(木)の放送で最終回を迎える(時間は深夜0:09-1:04)。テレビ局でドラマのプロデューサーとして働く風松吉(船越英一郎)には、妻・睦(若村麻由美)以外に9人の愛人がいた。ある日を境に、久未(成海璃子)ら9人の愛人たちはお互いの存在を認識し始め、ラ [全文を読む]

バカリズム脚本のゲス不倫ドラマ『黒い十人の女』 女優魂に賞賛の嵐

しらべぇ / 2016年11月17日07時30分

■ぶつかり合う女優魂その独自の脚本でとくに注目すべき点は女優陣の体当たり演技であろう。変顔や細かいせりふ回しは当たり前。女性同士がリアルな口調でののしりあうケンカシーンは特にこだわりが強い。(著作読売テレビ/『黒い十人の女』 ※編集部でTV画面を撮影)水野美紀が怒りに任せて相手に水をひっかける、よくある定番のシチュエーションも一味違う。水をかけられた成海は [全文を読む]

ついに本妻が登場! 視聴率微減の日テレ『黒い十人の女』を覆う“腹黒さ”

日刊サイゾー / 2016年10月14日23時30分

もう新しい女優が画面に登場するたびに「もしかして……」と疑ってしまいます。 ところで、1話で不倫に後ろめたさを感じる神田が、脚本を務めるバカリズムが声を担当するパペットと共に「どうして大人は不倫をするの?」と教育番組のように解説する演出がありました。今回は、弥上がそれを解説。弥上によれば、不倫には割り切った“停滞性”と本妻になりたい“略奪性”の2パターンが [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】志田未来と田中哲司が舞台で“セクハラ”問題作に挑戦。実生活では「ディズニー好き」と「家事夫」

TechinsightJapan / 2015年06月11日12時20分

大学教授役に田中哲司、そして女子学生役は演技派女優として羽ばたく志田未来が初舞台を踏むこととなった。 様々なキャラクターを演じ分ける個性派俳優として人気の田中哲司は女優・仲間由紀恵の夫でもある。彼は、1月13日放送のバラエティ番組『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)にゲスト出演した際に新婚生活について聞かれると、家事を率先してする“家事夫”だと明かし [全文を読む]

能年玲奈だけではない!! 大ブレイクした後に沈んだ女優たち

tocana / 2015年05月12日09時00分

週刊誌各誌が報道した女優・能年玲奈の洗脳騒動。能年が傾倒する舞台演出家の滝沢充子氏と共に、個人事務所を設立したことが報道され、芸能界引退の危機が囁かれている。この一件によって、NHKの朝ドラ『あまちゃん』で一躍 "国民的女優"にまで上り詰めた彼女が引退を強いられてしまうのは、あまりに惜しい気がするが......。芸能界では才能を認められながらも、悲運な芸能 [全文を読む]

井上真央 「いい女になれそう」来年は“セクシー大河”!

WEB女性自身 / 2014年09月22日23時00分

9月22日、女優・井上真央(27)が主演する来年放送のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の追加キャストが都内・渋谷の同局にて発表された。 本作は、吉田松陰(伊勢谷友介)を兄に持つ杉文(すぎ・ふみ、井上)が幕末から明治の激動の時代を生き抜く物語。新たに若村麻由美(47)、かたせ梨乃(57)、麻生祐未(51)、井川遥(38)ら“美熟女”たちの出演が決定した。 土屋勝裕 [全文を読む]

日本映画界に苦言も……大御所・仲代達矢と「無名塾」の本当の評判

日刊サイゾー / 2013年04月10日09時00分

技を極めなくなった』と、今の芸能界に苦言を呈していました」(芸能事務所関係者) 仲代といえば、自身が主宰する「無名塾」があまりにも有名で、出身者には役所広司や若村麻由美など今も一線で活躍する俳優や女優も多いが、近年ではあまりこれといった人材を輩出していない。 「逆に無名塾を辞めたり、落とされてブレイクしている人のほうが多いですよ。上川隆也さんは仲代さんに落 [全文を読む]

中山美穂の初期主演ドラマ お色気シーン満載で批判が殺到

NEWSポストセブン / 2012年12月26日16時00分

かつては大物女優がテレビドラマで濡れ場を披露することも珍しくはなかったが、社会情勢や視聴者の声などによって、性表現は変わるもの。近年は、激しい濡れ場は減少傾向にあるが、1980年代は、民放のドラマでも性描写で話題を呼んだものが少なくない。 『毎度おさわがせします』(TBS系・1985年)では、デビューしたばかりの中山美穂が裸でシャワーを浴びたり、女友達と下 [全文を読む]

フォーカス