広末涼子 沢村一樹に関するニュース

秋ドラマは豪華キャスト共演と人気作続編に注目!「逃げ恥」ブーム再来あるか?

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年10月04日06時20分

綾瀬はるか主演の日本テレビ系ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、西島秀俊、広末涼子、本田翼。TBS日曜劇場・池井戸潤原作ドラマ『陸王』でベテラン俳優役所広司と組むのは若者に絶大な人気の山崎賢人・竹内涼真の2人、とそうそうたる顔ぶれだ。 ほかにも、綾野剛、松岡茉優、星野源、坂口健太郎の『コウノドリ』(TBS系)、井上真央、仲間由紀恵、及川光博の『明日の約束』( [全文を読む]

内田有紀が「プチブレイク」したのは“2人の大物タレント”の穴を埋めるため?

アサ芸プラス / 2016年01月28日09時59分

その勢いのまま、今年1月クールでは「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)に広末涼子とW主演。同時に「はぶらし/女友だち」(NHK・BSプレミアム)でも主役の座に就く、掛け持ち主演の人気ぶりなのだ。さる民放局の芸能デスクが言う。「内田がプチブレイクしている背景には、同じ事務所、そして系列事務所の大物タレントの行状が関係しています」 大物とはすなわち、小泉今日子 [全文を読む]

赤字転落のフジテレビ 叫ばれる「上層部」の腐敗と、「制作陣」の“秘策”に失笑の嵐

日刊サイゾー / 2015年11月05日20時30分

上戸は出産したばかりで出演はできないそうですが、代わりに結婚したばかりの堀北真希や広末涼子の名前を挙げているのだとか。他にも沢村一樹、山田孝之など有名どころがズラリですが……。確かに『昼顔』は当時ヒットしましたが、『無駄な事を……』『不倫ネタいらない』など、歓迎する声は極めて少数です。経営陣も制作陣も“末期症状”のフジテレビ。他局には置いていかれる一方です [全文を読む]

「今期、一番!」の呼び声むなしく……沢村一樹ドラマ『ブラック・プレジデント』、なぜ“大コケ中”!?

日刊サイゾー / 2014年05月01日13時00分

同枠で6%台となったのは、昨年、最終回が6.9%を記録した広末涼子主演『スターマン・この星の恋』以来。初回から8.3%と振るわなかった『ブラック・プレジデント』ですが、沢村さんは『DOCTORS~最強の名医~』(テレビ朝日系)以降、数字を持っているといわれていただけに、まさかここまで落ち込むとは……」(広告代理店関係者) 同ドラマは、経営学を学び直すため、 [全文を読む]

『半沢直樹』今世紀で最高視聴率、Kis-My-Ft2・玉森はワースト樹立! 夏ドラマ視聴率

サイゾーウーマン / 2013年09月28日13時00分

2位は、広末涼子主演『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)で、平均視聴率は8.5%。3人の息子を育てる肝っ玉のシングルマザー(広末)が年下の青年(福士蒼汰)に恋をするが、なんと彼は宇宙人だった……という奇想天外な物語。ファンタジー要素のある作品だけに好みも分かれたのか、「ついていけない」と離脱した人も多かった模様。 [全文を読む]

Kis-My-Ft2・玉森、今年最低視聴率を記録! 夏ドラマ初回視聴率ランキング

サイゾーウーマン / 2013年07月20日09時00分

2位は広末涼子の17年ぶり主演作『スターマン~この星の恋~』(フジテレビ系)で、初回10.5%。広末は3人の息子を育てながら年下の青年(福士蒼汰)に一目ぼれしてしまう肝っ玉のシングルマザーを演じているが、ネット上では同じシングルマザーをテーマにした満島ひかり主演『Woman』(日本テレビ系)の方が「見応えがある」との書き込みも。2話では9.6%と一桁に入 [全文を読む]

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