沢村一樹 内田有紀に関するニュース

沢村一樹、内田有紀が同性を愛す!カオスすぎる「偽装の夫婦」の最終回予想

アサ芸プラス / 2015年10月09日17時58分

「本作の内容は、天海祐希演じる主人公の元から、25年前に突然姿を消した沢村一樹演じる元恋人と偶然の再会を果たすも、現在は同性愛者に。そして内田有紀演じるシングルマザーは、天海に思い寄せる役として登場するなど、ネット上ではそのストーリーがカオスすぎると話題になっています。また同ドラマは前クールの『花咲舞が黙ってない』に続き14%台という高視聴率を獲得しました [全文を読む]

内田有紀が「プチブレイク」したのは“2人の大物タレント”の穴を埋めるため?

アサ芸プラス / 2016年01月28日09時59分

昨年10月クールで天海祐希、沢村一樹がW主演した「偽装の夫婦」(日本テレビ系)に出演。ストーリーが進むにつれてドラマの鍵を握る準主役的な役割となり、その存在は目立っていった。 その勢いのまま、今年1月クールでは「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)に広末涼子とW主演。同時に「はぶらし/女友だち」(NHK・BSプレミアム)でも主役の座に就く、掛け持ち主演の人気ぶ [全文を読む]

<ドラマ「偽装の夫婦」最終話>自分の都合を押し通す大人たちしか見えない残念感

メディアゴン / 2015年12月21日15時30分

心を閉ざしてきた嘉門ヒロ(天海祐希)であったが、陽村超治(沢村一樹)との再会や周囲との関わりによって、本音を言えるようになり、「自分の心のままに生きる」ことができるようになっていく。第9話で偽装の夫婦関係を解消したヒロとだったが、それぞれの人生を歩み始め、新しいパートナーもできる。しかし、1年後に再会したヒロと超治が今のパートナーをあっさりと裏切ってしまう [全文を読む]

『偽装の夫婦』最終回は新しい家族のかたちを描けるか? 脚本家・遊川和彦の手腕への期待

リアルサウンド / 2015年12月09日07時10分

本作は、図書館司書の嘉門ヒロ(天海祐希)が25年前に付き合っていた陽村超治(沢村一樹)と再会するところからはじまる。超治から「実はゲイだった」と告白されたヒロは、余命わずかの超治の母親を安心させるために超治と偽装結婚することになる。二人の前にはシングルマザーでレズビアンの水森しおり(内田有紀)や、ヒロにあこがれる正義の味方を目指す宅配業者の弟子丸保(工藤 [全文を読む]

天海祐希「偽装の夫婦」クランクアップに涙でコメント

Smartザテレビジョン / 2015年12月08日15時00分

天海祐希、沢村一樹ら主要キャストが勢ぞろいし、撮影の思い出などを語った。 「家政婦のミタ」('11年日本テレビ系)や「○○妻」('14年日本テレビ系)などの遊川和彦脚本で、ゲイの男と偽装の夫婦生活を送るという斬新な設定が話題となっていた今作。最後の撮影は、キャスト全員登場という緊張感のあるシーンで大団円を迎えた。 監督からの「オッケー!」という掛け声ととも [全文を読む]

セクシャリティが不一致な相手からの告白、どう受け止める?

アサジョ / 2015年11月15日17時58分

視聴率も好調な数字を出しているが、その恋愛模様は、主役の天海祐希演じる嘉門ヒロが、沢村一樹演じる偽装結婚相手(元恋人)がセクシャルマイノリティーと知っていながら再び恋心を抱きはじめ、また、そんなヒロに内田有紀演じるセクシャルマイノリティーのシングルマザーが思いを寄せるという複雑な状況。 LGBTへの理解度が高まってきたがゆえの、このストーリーなのだろうが、 [全文を読む]

天海祐希ドラマ『偽装の夫婦』は大丈夫!?『○○妻』で柴咲コウを“死亡オチ”させた脚本家・遊川和彦氏の前科

日刊サイゾー / 2015年08月31日13時00分

『偽装の夫婦』は、愛を知らずに育った人間嫌いの主人公(天海)が、25年ぶりに再会した昔の恋人(沢村一樹)と偽装結婚に至るという、一風変わった家族ドラマ。共演に、内田有紀、坂井真紀、田中要次ほか。 これまで、同局の『女王の教室』や『家政婦のミタ』など、ヒット作を世に送り出してきた遊川氏だが、2012~13年放送の夏菜主演NHK連続テレビ小説『純と愛』以降の [全文を読む]

フォーカス