香取慎吾 佐藤浩市に関するニュース

「M資金が題材の映画」という言い方自体が詐欺っぽい(笑)― 『人類資金』監督・阪本順治インタビュー

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月22日07時20分

佐藤浩市、香取慎吾、森山未來、豊川悦司……錚々たるメンバーで今秋映画化される社会派エンターテインメント『人類資金』。原作は福井晴敏、監督は阪本順治という『亡国のイージス』コンビだ。物語の鍵となるのは、敗戦後の日本でGHQによって運用されたといわれる謎の 。戦後最大の闇といわれ、さまざまな詐欺事件も頻発した は、阪本自身もっとも撮りたいテーマとして、長年温め [全文を読む]

「真田丸」脚本 三谷流と大河流を使い分ける絶妙なバランス

NEWSポストセブン / 2016年02月03日07時00分

初の三谷作大河ドラマ『新選組!』では、初回に近藤勇(香取慎吾)が土方歳三(山本耕史)、坂本龍馬(江口洋介)と黒船見物に出かけた。この三人が関東にいたことは事実とはいえ、若き日に知り合いで、さらに黒船に泳いで近づこうと下帯一丁になった近藤と土方が西洋流の大砲にびっくりし、抱き合って震えるというとんでもない展開には、みんなびっくり。違和感を持った歴史ファン、大 [全文を読む]

堺雅人がNHK大河『真田丸』主演! 『半沢直樹2』はいよいよ絶望的か……?

日刊サイゾー / 2014年06月18日20時30分

脚本は、SMAP・香取慎吾主演『新選組!』以来、12年ぶりに大河を手掛ける三谷幸喜。一方、堺の大河出演は、『新選組!』『篤姫』に続き、8年ぶり3度目となる。 「発表の舞台裏は、バタバタだったようです。先月13日発売の『女性自身』(光文社)は、堺が主人公の真田幸村を演じるということをスクープ。これを受け、NHKは同日、“内定”という形で急きょ発表しました。 [全文を読む]

香取慎吾 映画監督が“意味不明オファー”「世界を救って」

WEB女性自身 / 2013年10月19日00時00分

10月19日、都内で映画『人類資金』の初日舞台挨拶が行われ、主演の佐藤浩市(52)、共演の森山未來(29)、香取慎吾(36)らが出席。同作は旧日本軍の隠し資産“M資金”をめぐる金融サスペンスで、香取は謎の男“M”、佐藤は“M”から依頼を受けた詐欺師を演じている。 ロケは世界4カ国で行われ、総移動距離は地球一周の1.36倍に達したという。佐藤は「マイル貯める [全文を読む]

香取慎吾 “M”役の感想は「普段は“S”です」

WEB女性自身 / 2013年10月10日00時00分

10月10日、映画『人類資金』のカーペットアライバル&プレミア試写会が都内で行われ、主演の佐藤浩市(52)、共演の香取慎吾(36)、森山未來(29)らキャスト陣と阪本順治監督(55)が出席した。旧日本軍の隠し資産「M資金」をめぐるマネーゲームを描いた同作。秘密を握る人物“M”を演じた香取は「“M”です。普段は“S”なのですが……」と挨拶し、会場からは歓声が [全文を読む]

10/19(土)映画『人類資金』公開記念 リアル宝探しイベント 「探せ!10兆円(M資金)」in 東京タワー

PR TIMES / 2013年10月07日16時39分

演ずる俳優陣は、阪本作品では、『KT』、『The ショートフィルムズ みんな、はじめはコドモだった/展望台』以来の主役を担う佐藤浩市、『座頭市 THE LAST』でタッグを組んだ香取慎吾と仲代達矢、『北のカナリアたち』で難役をこなした森山未來に、『ぼくんち』のヒロイン観月ありさ、若手実力派のオダギリ ジョー、ベテランの岸部一徳に石橋蓮司、韓国のスター、ユ・ [全文を読む]

伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(2) 大コケ原因を分析

アサ芸プラス / 2012年06月13日10時54分

その代表格が、香取慎吾(35)主演の「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(09年・TBS系)と、亀梨和也(26)主演の「神の雫」(09年・日テレ系)だろう。 「どちらも主役がジャニーズ。まさにキャスティング先行の極致であり、作り手側の創作意欲がまるで伝わってきません。それは視聴者にとっても同じこと。期待薄だからこそ、初回の視聴率からして低いんですよ」(古崎氏) [全文を読む]

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