最新 佐藤浩市に関するニュース

東京国際映画祭のオープニング&クロージング作品が決定

Movie Walker / 2015年07月28日14時30分

ロバート・ゼメキス監督、ジョセフ・ゴードン=レヴィット主演の『ザ・ウォーク』(16年1月23日公開)が、10月22日(木)から開幕する第28回東京国際映画祭のオープニング作品に決定!合わせて最新の予告編も解禁された。 ニューヨークにそびえ立つ高さ411メートルのワールド・トレード・センター間を一本のワイヤーロープでつなぎ、その上を渡った実在の人物フィリップ [全文を読む]

ジェイムービーマガジン Vol.11刊行のお知らせ

@Press / 2016年05月13日18時00分

【表紙・巻頭特集/12Pロンググラビア&対談】 『MARS~ただ、君を愛してる~』藤ヶ谷太輔×窪田正孝 【鼎談&グラビア】 『ヒメアノ~ル』森田 剛×濱田 岳×ムロツヨシ 【豪華撮り下ろしグラビア&インタビュー】 『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』玉木 宏 『高台家の人々』間宮祥太朗 『ホーンテッド・キャンパス』中山優馬 『ディストラクション・ベイビーズ [全文を読む]

孤独な男女がたどり着く 人生のターミナル『起終点駅 ターミナル』 U-NEXTにて配信開始

@Press / 2016年05月11日11時00分

ハリウッドメジャースタジオの作品を含む洋画、邦画、ドラマ、アニメ、キッズ、ドキュメンタリーなど、あらゆるジャンルのコンテンツが、最新作はU-NEXTポイント(※2)で、準新作・旧作は定額見放題(※3)でお楽しみいただけます。地上波で放送中のドラマやアニメの見逃し配信や、最新映画もDVDやブルーレイの発売やレンタル開始と同日に配信されるので話題作もすぐにチェ [全文を読む]

東出昌大の最新コメント到着! 石井隆監督最新作『GONIN サーガ』BD&DVDが来年3月に発売

Entame Plex / 2015年12月18日15時46分

これを受け、主演の東出から最新コメントが到着した。 本作は、90年代を代表するバイオレンス映画として高い評価を得た『GONIN』(1995年公開)の続編で、前作から脈々とつながっている壮大な物語を描いたバイオレンス。主演の東出をはじめ、桐谷健太、土屋アンナ、柄本佑、安藤政信、佐藤浩市、鶴見辰吾、竹中直人などの個性豊かな豪華キャストが集まったほか、俳優引退を [全文を読む]

本田翼、“覚せい剤逮捕者”の難役に「大爆死ある」! 「女優やってなくていい」発言も批判殺到

サイゾーウーマン / 2015年10月28日12時45分

本田翼が、自身の出演する最新映画『起終点駅 ターミナル』(11月7日公開)のPR活動を展開している。同作は、俳優・佐藤浩市との初共演作品として話題を呼んでいるが、某ニュースサイトのインタビュー記事での本田の発言に、世間は納得しかねているようだ。 映画『起終点駅 ターミナル』は、誰にも裁いてもらうことのできない罪を抱えて生きる弁護士の完治(佐藤)と、完治に弁 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

現に、『空飛ぶ広報室』(TBS系/2013年)や『掟上今日子の備忘録』(日テレ系/2015年)、そして『逃げ恥~』と、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの脚本家・野木亜紀子サンの作品を見ていると、最新のクリエイティブがそこにはある。実は、低視聴率で打ち切られるドラマは案外、少ない。打ち切られるとしたら、それは志が足りないからである。思われているほど、テレビ局の上層部や [全文を読む]

度重なるトンデモ内容に「史上最悪」の声! 瑛太に有村架純、笑福亭鶴瓶で2年連続「競馬CM」がサムすぎる理由

Business Journal / 2016年04月27日19時00分

最新は、現在放送中の「天皇賞・春(G1)」編だが、鶴瓶がラーメン屋台で「落語家の名前には歴史がある」「『つるべえ』じゃなくて『つるべ』だ」と、屋台の親父に愚痴る。瑛太と有村が「つるべえ」と呼ぶことが気に入らない様子。親父は「よろしおすやん」とどうでもよくあしらうが、鶴瓶は「これはプライドにかけて負けられんのじゃ」と言い返す。その瞬間、過去の天皇賞・春のレ [全文を読む]

「SWITCH」ジュニア×阪本順治に、辰吉丈一郎も

Smartザテレビジョン / 2016年02月16日06時00分

さらに、阪本監督による最新ドキュメンタリー映画「ジョーのあした―辰吉丈一郎との20年―」(2月27日(土)より全国順次公開)の中で、その姿を20年間にわたり追った、プロボクサーの辰吉丈一郎がサプライズ登場。辰吉の登場に、ボクシング好きで知られるジュニアも歓喜する。 お笑い芸人、映画監督、プロボクサーが、三者三様の本音を吐露していく。 [全文を読む]

小田和正 約5年ぶりに映画主題歌を書き下ろし

dwango.jp news / 2015年12月02日19時55分

小田和正の最新楽曲『風は止んだ』(発売未定)が、2016年全国東宝系で公開となる映画「64-ロクヨン-前編/後編」の主題歌に決定した。今回、瀬々敬久(ぜぜたかひさ)監督から小田和正に主題歌のオファーがあり小田が快諾、強力タッグが実現した。 楽曲『風は止んだ』は、原作を読んで書き下ろした最新曲。小田が映画の主題歌を書き下ろすのは2011年7月公開の「ロック~ [全文を読む]

小田和正、映画『64-ロクヨン-』で約5年ぶりに主題歌書き下ろし

Entame Plex / 2015年12月02日18時06分

小田和正の最新楽曲「風は止んだ」(発売未定)が、2016年に全国公開となる映画『64-ロクヨン-前編/後編』の主題歌に決定した。 映画『64-ロクヨン-前編/後編』は、警察小説、人間ドラマの名手・横山秀夫による累計発行部数110万部突破のベストセラー小説『64(ロクヨン)』を映画化した作品。 広報官・三上義信役で主演を務めるのは、佐藤浩市。そのほか、キャス [全文を読む]

AKIRAが現場に台本を持ち込まない理由とは?

Movie Walker / 2015年09月01日11時13分

最新映画出演作は、篠原涼子主演の人気シリーズの完結編『アンフェア the end』(9月5日公開)で、笑顔と熱さを封印し、冷酷な検察官役に挑んだ。AKIRAにインタビューし、これまでの作品のなかで一番緊張したという『アンフェア』の現場についてのエピソードを話してもらった。主人公は、篠原演じる捜査一課の検挙率ナンバー1の刑事・雪平夏見。本作では、彼女がずっと [全文を読む]

佐藤浩市が亡き父・三國連太郎への思いを語る

Smartザテレビジョン / 2015年06月16日06時00分

主演を務める最新映画「愛を積むひと」が、6月13日から6月21日(日)まで開催される「第18回上海国際映画祭のパノラマ部門」に正式出品されることでも話題を集めている。 そんな佐藤が19歳でドラマデビューして35年。俳優としてこれまでさまざまな役を演じてきたそのルーツは、子供のころに訪れた亡き父・三國連太郎さんの映画の撮影現場だったという。 忙しくてあまり接 [全文を読む]

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