佐藤浩市 森山未來に関するニュース

「M資金が題材の映画」という言い方自体が詐欺っぽい(笑)― 『人類資金』監督・阪本順治インタビュー

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月22日07時20分

佐藤浩市、香取慎吾、森山未來、豊川悦司……錚々たるメンバーで今秋映画化される社会派エンターテインメント『人類資金』。原作は福井晴敏、監督は阪本順治という『亡国のイージス』コンビだ。物語の鍵となるのは、敗戦後の日本でGHQによって運用されたといわれる謎の 。戦後最大の闇といわれ、さまざまな詐欺事件も頻発した は、阪本自身もっとも撮りたいテーマとして、長年温め [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞:受賞結果一覧 最優秀作品賞は「シン・ゴジラ」

ガジェット通信 / 2017年03月03日23時00分

』(最優秀脚本賞) 中野量太『湯を沸かすほどの熱い愛』 久松真一/瀬々敬久『64-ロクヨン- 前編』 山田洋次/平松恵美子『家族はつらいよ』 李相日『怒り』 優秀主演男優賞 佐藤浩市『64-ロクヨン- 前編』(最優秀主演男優賞) 綾野剛『日本で一番悪い奴ら』 岡田准一『海賊とよばれた男』 長谷川博己『シン・ゴジラ』 松山ケンイチ『聖の青春』 優秀主演女優賞 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

主役の佐藤浩市や岸部一徳の好演に加え、硬派な演出も光り、ギャラクシー賞を受賞した。この成功を機に、土曜ドラマは以後、帝国ホテルの料理長・村上信夫の生涯を描いた『人生はフルコース』(2006年)をはじめ、IT社会における企業買収の攻防を描いた『ハゲタカ』(2007年)、プロ野球の名コーチから高校教師に転身した高畠導宏の実話を高橋克実が好演した『フルスイング』 [全文を読む]

香取慎吾 映画監督が“意味不明オファー”「世界を救って」

WEB女性自身 / 2013年10月19日00時00分

10月19日、都内で映画『人類資金』の初日舞台挨拶が行われ、主演の佐藤浩市(52)、共演の森山未來(29)、香取慎吾(36)らが出席。同作は旧日本軍の隠し資産“M資金”をめぐる金融サスペンスで、香取は謎の男“M”、佐藤は“M”から依頼を受けた詐欺師を演じている。 ロケは世界4カ国で行われ、総移動距離は地球一周の1.36倍に達したという。佐藤は「マイル貯める [全文を読む]

香取慎吾 “M”役の感想は「普段は“S”です」

WEB女性自身 / 2013年10月10日00時00分

10月10日、映画『人類資金』のカーペットアライバル&プレミア試写会が都内で行われ、主演の佐藤浩市(52)、共演の香取慎吾(36)、森山未來(29)らキャスト陣と阪本順治監督(55)が出席した。旧日本軍の隠し資産「M資金」をめぐるマネーゲームを描いた同作。秘密を握る人物“M”を演じた香取は「“M”です。普段は“S”なのですが……」と挨拶し、会場からは歓声が [全文を読む]

10/19(土)映画『人類資金』公開記念 リアル宝探しイベント 「探せ!10兆円(M資金)」in 東京タワー

PR TIMES / 2013年10月07日16時39分

演ずる俳優陣は、阪本作品では、『KT』、『The ショートフィルムズ みんな、はじめはコドモだった/展望台』以来の主役を担う佐藤浩市、『座頭市 THE LAST』でタッグを組んだ香取慎吾と仲代達矢、『北のカナリアたち』で難役をこなした森山未來に、『ぼくんち』のヒロイン観月ありさ、若手実力派のオダギリ ジョー、ベテランの岸部一徳に石橋蓮司、韓国のスター、ユ・ [全文を読む]

佐藤浩市 極寒のロシアで撮影 映画ヒットで『倍返し』なるか?

WEB女性自身 / 2013年08月27日00時00分

8月27日、映画『人類資金』の完成報告会見が都内で行われ、主演の佐藤浩市(52)、共演の森山未來(29)、原作者の福井晴敏氏らが登場した。同作は旧日本軍の隠し財産「M資金」をめぐるサスペンス。 福井氏は同じく金融を題材にしたドラマ『半沢直樹』(TBS系)を引き合いに出し、「あと1年放送が早ければ、もっと企画を進めやすかったのに。この映画も大ヒットさせて、『 [全文を読む]

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