山下達郎 井上陽水に関するニュース

【エンタがビタミン♪】井上陽水、山下達郎、桑田佳祐が“大玉ころがし” 依布サラサが子ども時代を回想

TechinsightJapan / 2017年08月03日11時30分

彼女が水・木曜パーソナリティを務める福岡エリアのラジオ番組『ガブリナ』(KBCラジオ)にて8月2日の放送で小学校から高校まで山下達郎や桑田佳祐の子どもたちと同じ学校に通ったことを明かした。それを聞いて男性パーソナリティの杉山39も「そんなことってある?」と驚いていた。 依布サラサは現在33歳なので、およそ20年前のことだ。小学校から高校まで都内の同じ学校で [全文を読む]

やはり夏はTUBE、サザン! あなたが夏に聴きたい「夏ソング」は?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月09日18時20分

さらにもう少しランキングを広げると、山下達郎も複数の「夏」楽曲をランクインさせている。 ■あなたが夏に聴きたい「夏ソング」は? 総合ランキングTOP20 1位 「あー夏休み」 TUBE 2位 「夏色」 ゆず 3位 「少年時代」 井上陽水 4位 「真夏の果実」 サザンオールスターズ 5位 「シーズン・イン・ザ・サン」 TUBE 6位 「TSUNAMI」 サザ [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

紅組は竹内まりやさん、白組は山下達郎さんです。 「今年、山下達郎はベスト盤を出して大ヒットしましたからね。こんな夢のような夫婦対決が見られれば、ファンも大喜びですよ」 現在、活動を休止している宇多田ヒカル、サザンオールスターズが会場を盛り上げ、後半戦もいよいよ大詰めとなった。 総合 紅組からは今年、世界中で称賛を浴びた由紀さおり&ピンク・マルティーニさんで [全文を読む]

1曲250円で自由に使える音楽配信サイト「250music(ニーゴーマルミュージック)」オープン!

@Press / 2017年09月06日09時30分

参加しているミュージシャンは、山下達郎BANDの伊藤広規をプロデューサーに、自身のバンド活動の他に井上陽水、宇多田ヒカル、福山雅治など数多くのアーティストのツアー及びレコーディングに参加している今剛、元BOWWOW/WILDFLAGの山本恭司、浜田麻里などの数々の作品に参加する大槻啓之など、日本を代表するレジェンドです。それらレジェンド達が著作権を幅広く解 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】水卜アナが藤原竜也に必死の“ご接待クイズ” 「日テレから給料もらってるあなたの仕事」と有吉弘行

TechinsightJapan / 2016年07月15日16時52分

ところが藤原竜也は「井上陽水さん」「山下達郎さん」と2回続けて不正解となる。見かねた水卜麻美アナが「あ~でもこちらです~」と気の毒そうに11位~20位までが書かれたパネルを持ち出すも、20位に山下達郎がランクインしているのみ。水卜アナに「不調ですね、頑張ってください!」と声をかけられて「不調です」と答える藤原の顔に笑顔はない。一方の玉山鉄二は1巡目で「サザ [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

そのかたわらセッション・ドラマーとしては久保田早紀/異邦人、アンルイス/恋のブギウギトレイン等々、大ヒット曲に参加し、それ以外にも、井上陽水、渡辺貞夫、MALTA、山下達郎、山口百恵、中島みゆき、松田聖子、the brilliant green、ケイコ・リー、コブクロ、JUJUなど、ジャズ〜ロック〜ポップスとジャンルの垣根を超え実力派アーティストから絶大な [全文を読む]

<音楽はシノギ>日本ではなぜ「スタンダードナンバー」が生まれないのか?

メディアゴン / 2017年03月08日07時30分

井上陽水、桑田佳祐、松任谷由実、山下達郎、竹内まりや、スパイダースのようなGSだってそうだ。ゴールデンカップスならブルースやR&Bである。しかし、今、日本では洋楽が全く売れない。売れないから、今のミュージシャンたちも参考にしないのではないか。精神分析医の斎藤環氏は、そのヤンキー文化論『世界が土曜の夜の夢なら』(角川書店)において、 「ヤンキーミュージシャン [全文を読む]

【MBA分析】近江商人の心得「三方よし」で成功した地方の文化会館

まぐまぐニュース! / 2017年01月12日04時30分

■強み 1.やわらかい質感とダイナミックかつ美しい響き(南陽市民、アーティスト双方にとって) 静けさと響きがよい音楽空間 ここでしか味わえないぬくもり 心地よい木の香り 2.一流アーティストの公演が近くで見られる(南陽市民にとって) 山下達郎さん、宝塚歌劇団、井上陽水さん、布袋寅泰さん、ミスターチルドレン など ★上記の強みを支えるコア・コンピタンス 「 [全文を読む]

思わず口ずさんでしまうのには理由がある? 名曲に隠されたヒットの仕組みって!?

マイナビ進学U17 / 2015年12月25日13時58分

その中でも、AKB48「恋するフォーチュンクッキー」、山下達郎「クリスマス・イブ」、井上陽水「少年時代」などは、聞いたことがある人も多いかもしれません。もしかすると、多くの人に親しまれるヒット曲を生み出すためには、この「カノン進行」を上手に使うのが近道なのかもしれませんね。■音楽の知識には、夢中で取り組んでいるうちに自然に身につくものがある「音楽」は「好き [全文を読む]

NHKは赤っ恥!?松山千春の紅白出場への布石が不発に?

アサ芸プラス / 2015年11月08日17時59分

吉田拓郎や山下達郎など他の大物アーティストとの交渉も難航しており、可能性が残っているといえば、今年デビュー35周年を迎えた近藤真彦や30周年を迎えたTUBEあたりでしょうか。いずれにせよ大きな目玉といえるかどうか‥‥」(NHK関係者) そんな中、別の同局関係者によると、ここへ来て浮上しているのが、松山千春だという。 松山といえば、今年9月に放送された「NH [全文を読む]

「目玉につんく♂」の声も…揺れるNHK紅白の選考裏会議

WEB女性自身 / 2015年11月02日00時00分

あらゆることを譲歩して交渉していますが、残念ながら難しそうです」(前出・NHK関係者) 紅白と縁の薄い大物との交渉は難しく、井上陽水(67)、山下達郎(62)、宇多田ヒカル(32)などは、早々に撃沈。そんななか、出場の可能性が高いとされる大物グループが! 「Mr.Childrenです。彼らは08年に初出場を果たしており、実現すれば7年ぶり。もともとミスチル [全文を読む]

梅雨明けが待ち遠しい!「夏に聴きたくなる曲」1位は?

dwango.jp news / 2015年07月09日19時19分

ここ日本では、“夏と言えば山下達郎'、“夏と言えばTUBE'、“夏と言えばサザン'、“夏と言えばORANGERANGE'など、夏のイメージを象徴するようなアーティストがそれぞれの時代で登場しているが、ランキングではどうなっているのだろうか。まず、総合ランキング1位は「夏色」(ゆず)。いきなり上記以外のアーティストの楽曲が挙がった。特に10~20代女性の支持 [全文を読む]

梅雨明けが待ち遠しい!「夏ソング」ランキング。~音楽情報誌『CD&DLでーた』発表~

PR TIMES / 2015年07月09日11時21分

ここ日本では、“夏と言えば山下達郎”、“夏と言えばTUBE”、“夏と言えばサザン”、“夏と言えばORANGE RANGE”など、夏のイメージを象徴するようなアーティストがそれぞれの時代で登場していますが、ランキングではどうなっているのでしょうか。まず、総合ランキング1位は「夏色」(ゆず)です。いきなり上記以外のアーティストの楽曲が挙がりました。特に10~2 [全文を読む]

間もなく夏到来!夏に聴きたい曲ランキング発表。~音楽情報誌『CD&DLでーた』~

PR TIMES / 2014年07月09日11時47分

さらにもう少しランキングを広げると、山下達郎も複数の「夏」楽曲をランクインさせています。 [全文を読む]

紅白歌合戦 「紅白はとっくの昔に死んでいる」と音楽評論家

NEWSポストセブン / 2013年12月23日07時00分

山下達郎、井上陽水、ザ・タイガースなどからは断られたようです。アーティスト側からすれば、落ち目の紅白に出るメリットは、はっきり言ってありませんから」(スポーツ紙芸能担当記者) ここ最近は、紅白でしか見られないような大物の出演はほとんどないと言っていい。それなら演出を工夫するしかないのだが、別のスポーツ紙芸能担当記者は、「美輪明宏の出演など、音楽の演出の [全文を読む]

大人世代必見!伝説のJ-POP特集!!ビッグアーティストのミュージックビデオを5夜連続放送!

@Press / 2013年08月16日17時15分

来週8/19(月)~8/23(金)の5日間、MUSIC ON! TV(エムオン!)では、桑田佳祐・竹内まりや・松任谷由実・矢沢永吉・山下達郎など、時代を超えて今なお、多くの人たちに愛され続けるビッグアーティストたちのミュージックビデオをお届けします!一夜目の放送から、大人世代納得の見逃せない選曲となっています。J-POPの歴史が詰まったこの番組、ぜひお楽し [全文を読む]

日比谷野外音楽堂90周年を記念して開催される夢のイベントをWOWOWで放送。音楽シーンを代表するプロデューサー、小林武史・亀田誠治を中心に、豪華アーティストが集結した一夜限りの“音楽絵巻”。

PR TIMES / 2013年06月26日14時38分

このほかにも吉田拓郎、井上陽水、オフコース、山下達郎、大滝詠一、YMO、佐野元春らの名曲に加え、全員によるサザンオールスターズの「YaYa(あの時代を忘れない)」など見どころが盛りだくさん。小林、亀田による選曲の妙に豪華アーティストによる競演・熱演は、野音の歴史に新たな1ページを刻むものとなった。音楽ファン垂涎のコンサートだけに、貴重なライブ映像をWOW [全文を読む]

アイドル人気は継続? K-POPブームは終焉? 2013年の音楽界の行方

日刊サイゾー / 2013年01月03日09時00分

最近では、山下達郎や松任谷由実などベテランミュージシャンのベスト盤のニュースばかりが目立つが……。 「Jポップ界は、中堅・若手のリストラがさらに加速するでしょう。いまやメジャー契約しているバンドやシンガーはごくわずかで、新人は1年のみのショット契約が主流。そんな中で異例のヒットを出しているのが家入レオや、ねごとなどの女性ミュージシャンで、彼女たちは今年大き [全文を読む]

「今年はいつになくショボイ」NHK『紅白』、美輪明宏が隠し玉に選ばれた理由

サイゾーウーマン / 2012年12月05日13時00分

NGを出したアーティストとして挙げられているのは、小田和正、小泉今日子、山下達郎、B'z、井上陽水だ。 「彼らは長年オファーを断り続けているアーティストですが、今回逆にOKが出たのは吉川晃司と布袋寅泰のユニット・COMPLEX、そして桑田佳祐の2組となっています。また、テレビ露出がほとんどないMISIAも確定しているようですが、いずれも話題性としてはイマイ [全文を読む]

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