松田聖子 井上陽水に関するニュース

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの「悲しみの果て」、スピッツの「空も飛べるはず」等、数え切れない程のヒット作品に参加している。最近では東京女子流など、いわゆるアイドル系のアーティストの作 [全文を読む]

人気男性声優たちがJ-POPの名曲をカバー! イベント情報も!

リッスンジャパン / 2012年12月12日09時00分

人気男性声優がJ-POPの名曲をカバーしたコンピレーションアルバム『Platinum Voice~届けたい歌がある~』が12月12日にリリースされました!今作には、「じれったい」(安全地帯)/諏訪部順一、「虹」(福山雅治)/松風雅也、「セーラー服と機関銃」(薬師丸ひろ子)/内田夕夜、「タイガー&ドラゴン」(クレイジーケンバンド)/井上和彦、「しあわせについ [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

曲はそれぞれの『青いリンゴ』『ヤングマン』『よろしく哀愁』をメドレーにした『青いヤングマンによろしく 2012紅白スペシャルMIX』なんてどうでしょう」 総合 今年の6月、再々婚された紅組の松田聖子さん。紅白では一度も歌っていない名曲「赤いスイートピー」を披露していただきます。一方、白組の森進一さんは、フォークと演歌の垣根を取り払った名曲「襟裳岬」です。ど [全文を読む]

井上鑑、アルバム『OSTINATO』収録曲&ジャケ写公開

okmusic UP's / 2017年09月10日11時00分

アルバム『OSTINATO』2017年10月25日発売UICZ-4402/¥3,240 (税込)<収録曲>1. Fragility2. Cellist3. Distant Guns Of August4. SPDH5. Kenji The Drifter6. Still 7. 和音(Resonator)8. Zen Of Modren Music9. Ti [全文を読む]

2位は『DESIRE』!中森明菜の好きな曲、1位は?

日刊大衆 / 2017年08月13日06時05分

同時期に活躍した松田聖子がいわゆる“王道のアイドル”だったのに対し、中森は“クールで大人びた”イメージが強かった。この『少女A』は、まさにそんな中森のイメージにピッタリの楽曲だったと言えるだろう。 80年代を代表するアイドルであり、実力派の歌手としても知られている中森明菜。歌唱力の高さは同世代のアイドルの中でもぬきんでており、表現力も素晴らしかった。そんな [全文を読む]

浜崎あゆみも卒業撤回!?「NHK紅白」タモリ司会で色めきたつ“福岡歌手”たち

アサジョ / 2015年10月10日09時59分

『ブラタモリ』のテーマ曲も歌っていますし、NHKと縁がないわけではない」(週刊誌記者) ほかにも福岡出身では、松田聖子、藤井フミヤ、甲斐まさひろ、財津和夫など大御所が目白押し。「タモリ総合司会」で、出場を決める大物歌手が現れるに違いない!? [全文を読む]

【紅白歌合戦】中森明菜、復活!神曲ばかりの歌姫「ベスト・オブ・中森明菜」(前編)

AOLニュース / 2014年12月31日20時05分

今年の紅白、松田聖子と嵐のトリに、妖怪ウォッチ、アナ雪、サザンの緊急参戦と見所がいっぱいですが、やはり何といっても中森明菜の復活です。先日放送された『SONGS』でも特に反響が大きかった中森明菜、80年代のベストアルバムも凄い売れました。ということでちょっとベストを絞るのは厳しいながら「ベスト・オブ・中森明菜」前編です。 ■「スローモーション(1982)」 [全文を読む]

紅白歌合戦 「紅白はとっくの昔に死んでいる」と音楽評論家

NEWSポストセブン / 2013年12月23日07時00分

昔の紅白は松田聖子と郷ひろみを共演させたり、あの手この手を使ってワイドショーやスポーツ紙でネタになりそうな演出をやっていました。視聴率アップを狙うなら、なりふり構わずそんな手も使うべきです」 これまで幾度となく廃止論まで出てきた紅白だが、今後については、前出・富沢氏はこう厳しく指摘する。 「もはや時代が紅白を必要としていない。昔の紅白は視聴率が80%を超え [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

天真爛漫で少女っぽさを残した松田聖子、影があって少し不良っぽい中森明菜、ファッショナブルでカルチャーを発信していた小泉今日子……といった感じです。 そんななか、82年にプロデュースした三田寛子さんも、聖少女にたとえたくなるような雰囲気を持っているコでしたね。デビュー曲は作曲を井上陽水さん、詞を阿木燿子さんにお願いし、タイトルは『駈けてきた処女(おとめ)』。 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(2)由貴には歌詞をきちんと伝えるような歌を作りたい

アサ芸プラス / 2013年07月23日10時00分

「由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。聴き終えて感想を求めると、松本と筒美の意見は一致した。 「あみんの『待つわ』が心に響いたというんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情 [全文を読む]

中孝介のカバーアルバムは高橋愛、河口恭吾、dorikoなどオリジナル・アーティストとコラボ!

okmusic UP's / 2013年06月26日11時00分

ほかにも、中島みゆき「糸」、松田聖子「瑠璃色の地球」、井上陽水「少年時代」、わらべ「もしも明日が」、坂本九「明日があるさ」「上を向いて歩こう」、美空ひばり「愛燦燦」、大江千里「ありがとう」、ボカロPの黒うさPによる「紅一葉」など、誰もが知るスタンダードナンバーから、アイドルの名曲、ボカロ楽曲まで、今までのカバーアルバムでは聴いたことのないような選曲が楽しく [全文を読む]

アイドル人気は継続? K-POPブームは終焉? 2013年の音楽界の行方

日刊サイゾー / 2013年01月03日09時00分

ウワサになっているのは井上陽水、小田和正、松田聖子、竹内まりやなどで、2013年にはレーベルの垣根を越えた大物のベスト盤がいくつか出ると思いますよ。同時に、“おいしい”といわれる復活ビジネスも続くでしょう。これまで絶対に再結成はないといわれてきたJUDY AND MARY、BOφWYあたりにも、コンサートを準備する動きがあるようです」(同) K-POP終了 [全文を読む]

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