山下達郎 矢野顕子に関するニュース

星野みちるインタビュー「皆が驚くようなカバーアルバム」セルフ全曲解説

エンタメNEXT / 2016年09月23日09時30分

星野 はせさんから山下達郎さんの曲でどれがいいかって大量の候補をもらったんです。その中から「ずっと一緒さ」はドラマ『薔薇のない花屋』で知って、一番好きな曲だったので選びました。 ――山下達郎さんの曲は難易度が高いですよね。 星野 キーも上から下まで広いし、本当に難しかったです。リズムもガラッと変わっているので苦労しました。 ――3曲目の「SWEET 19 [全文を読む]

THE BEATNIKSが「バカ田大学祭ライブ」で新曲披露。さらに矢野顕子が初の共演で「あの」曲を演奏!!

PR TIMES / 2017年05月03日23時45分

「SUPER FOLK SONG」に続いてのTALKでは、「昔、学園祭には絶対出ないと、山下達郎と約束したことがあったんだけど」とエピソードを披露し会場を沸かせた。「昨日は忌野清志郎の命日だったんだけど」というTALKから忌野清志郎作詞・作曲の「雑踏」を熱唱。続いて大瀧詠一作詞・作曲の「Welcome to Jupiter」、そして「これは宮沢和史さんの曲 [全文を読む]

KinKi Kids幻の楽曲「硝子のおっさん」とは? 新アルバムが貫録の仕上がりとなった理由

リアルサウンド / 2013年12月22日11時09分

KinKi Kidsといえばかなり前から自分たちで作詞作曲をしてきたが、前回のアルバム『K album』から山下達郎やDREAMS COME TRUEに楽曲提供を依頼し、才能×才能の化学反応を見せてきた。 すでにアイドルという枠を超えて、アーティストとして認識されてきた彼らは、今回のアルバムでさらにもうワンクラス上のポジションに到達したと感じる。“音楽を楽 [全文を読む]

“パイドパイパーハウス”の店主として、70~80年代の音楽シーンを見つめてきた長門芳郎が、書籍第二弾としてディスクガイド『パイドパイパー・クラシックス(仮)』を今春発売!

PR TIMES / 2017年01月12日18時26分

細野晴臣や山下達郎、大貫妙子、矢野顕子、坂本龍一、ムーンライダーズ、ピチカート・ファイヴ、南佳孝、佐野元春らのミュージシャンを始め、音楽評論家や雑誌編集者、若きクリエイターが多く出入りしていたことで、当時の音楽シーンを牽引してきました。昨年、渋谷店内に『PIED PIPER HOUSE in TOWER RECORDS SHIBUYA』として復活を遂げて以 [全文を読む]

"パイドパイパーハウス"の店主として、70~80年代の音楽シーンを見つめてきた長門芳郎が、初の私的音楽回想録を7月15日に発売。【伝説のレコード・ショップが、タワーレコード渋谷店に期間限定で復活!】

PR TIMES / 2016年06月10日13時15分

《書籍》『PIED PIPER DAYS パイドパイパー・デイズ 私的音楽回想録1972-1989』□定価:(本体2,400円+税)□仕様:A5判/352ページ(予定)□発売:2016年7月15日□発売:リットーミュージック□装丁:岡田 崇□制作:東洋化成書籍詳細 http://www.rittor-music.co.jp/books/15317117.h [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『ハイジ』の歌手・伊集加代 共演した森口博子が感動「素敵な78才!」

TechinsightJapan / 2016年04月01日19時20分

伊集加代としては山下達郎の『IT'S A POPPIN' TIME』や吉田美奈子の『夢で逢えたら』に山下、大貫妙子、矢野顕子とコーラスに参加、八代亜紀、岩崎宏美、松田聖子、岩崎良美など多くのアーティストに関わってきた。 2007年6月には『タモリのジャポニカロゴス』(フジテレビ系)で『ルパン三世のテーマ(Lupin The Third)』の一節や『おしえ [全文を読む]

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