松田聖子 矢野顕子に関するニュース

星野みちるインタビュー「皆が驚くようなカバーアルバム」セルフ全曲解説

エンタメNEXT / 2016年09月23日09時30分

星野 私が昔から松田聖子さんや杏里さんの曲が好きだからやりたいって話を漠然として、その中から2、3曲を私が挙げて。はせさんの中でパッとアレンジが浮かんだ曲を選びました。たとえば松田聖子さんの「天国のキッス」だったら、WACK WACK RHYTHM BANDをバックに歌ったら良いんじゃない? とか。逆にはせさんがアーティストさんの中から幾つか曲を挙げて、 [全文を読む]

【プロ野球】球春到来を盛り上げる”野球をテーマ”にした往年の名曲

デイリーニュースオンライン / 2016年02月15日16時00分

■恋のナックルボール(大瀧詠一) 自身では「君は天然色」「幸せな結末」、楽曲提供で松田聖子「風立ちぬ」、森進一「冬のリヴィエラ」などヒット曲の多いミュージシャン・大瀧詠一。2013年年末に報じられた突然の訃報には多くの人々がショックを受けた。 その大瀧詠一が1984年に発表したアルバム「EACH TIME」で収録されているのが「恋のナックルボール」だ。好 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『ハイジ』の歌手・伊集加代 共演した森口博子が感動「素敵な78才!」

TechinsightJapan / 2016年04月01日19時20分

伊集加代としては山下達郎の『IT'S A POPPIN' TIME』や吉田美奈子の『夢で逢えたら』に山下、大貫妙子、矢野顕子とコーラスに参加、八代亜紀、岩崎宏美、松田聖子、岩崎良美など多くのアーティストに関わってきた。 2007年6月には『タモリのジャポニカロゴス』(フジテレビ系)で『ルパン三世のテーマ(Lupin The Third)』の一節や『おしえ [全文を読む]

​松本隆「風街レジェンド2015」の打ち上げ集合写真がレジェンド勢揃いで豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2015年08月24日19時00分

バンド解散後は主に作詞家として活動し、太田裕美や松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、そして近藤真彦やKinKi Kidsなど、歌詞を提供した多くの楽曲をヒットさせてきた。 同公演には、元同僚の細野晴臣と鈴木茂も参加。2013年に亡くなった大瀧詠一の不在は残念だが、今回の再集結には全はっぴいえんどファンが感涙したはずだ。さらに、稲垣潤一や佐野元春、寺尾聰、原田 [全文を読む]

松本 隆 作詞活動45周年記念ライブで、レジェンドアーティスト集結

PR TIMES / 2015年08月22日10時25分

大瀧詠一楽曲のコーナーでは、杉真理、伊藤銀次、佐野元春のナイアガラメンバーが一堂に会し「A面で恋をして」を歌うと、鈴木雅之が「冬のリヴィエラ」を歌い会場を沸かせると、矢野顕子がアグネス・チャンの曲を、吉田美奈子が松田聖子の曲などをカヴァー。「ルビーの指輪」で本編のトリを飾った寺尾聰は、バンドメンバーと楽しげにパフォーマンスし、和やかな雰囲気を演出。アンコー [全文を読む]

唯野未歩子の初めての電子書籍オリジナル小説『青きを踏む、花曇り、その他の短篇』を刊行記念キャンペーン価格で発売

PR TIMES / 2014年09月19日17時00分

RADWINPS「me me she」、奥田民生「手紙」、松田聖子「制服」、松任谷由実「青いエアメール」、THE BLUE HEARTS「ラブレター」、矢野顕子「ひとつだけ」、くるり「ピアノガール」。せつないヒットソングをモチーフに、ささやかな人生を生きる様々な人たちの「片思い」模様を繊細に綴る連作小説です。「暴風域」別れるとき、旬くんとあたしは毎回、嵐の [全文を読む]

ラブ・ソングの定番ヒット曲満載!コンピレーションCD「恋するモード」

PR TIMES / 2013年02月26日12時52分

「恋するモード~いとしい気持ち~」「恋するモード~せつない気持ち~」2月27日2枚同時発売しあわせな恋を描いた定番ラブ・ソングを集めた「恋するモード~いとしい気持ち~」には DREAMS COME TRUEやEvery Little Thing、岡村靖幸など、あふれ出す恋心を描いた定番ラブ・ソングの「恋するモード~せつない気持ち~」には松田聖子、槇原敬之、 [全文を読む]

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