音楽 報道ステーションに関するニュース

「報ステ」新テーマ曲のためにNYの日本人音楽家が集結

Smartザテレビジョン / 2016年04月11日18時00分

JAZZの伝統を受け継ぎながら若い感性で奏でる彼らのパワフルな音楽と姿勢に「現場を飛び回る“疾走感”、そして、始まりを感じさせる“躍動感”」を実現できるのは彼らしかいないと、ことし2月1日にニューヨークへ渡って各ミュージシャンへ直接オファー。番組のために特別にバンドを結成し、楽曲を制作してもらうことになった。5人はいずれもニューヨークで活躍しながら、これま [全文を読む]

日テレ音楽番組で田原俊彦と三浦知良が共演 二人の関係とは

NEWSポストセブン / 2013年06月19日07時00分

16日には、音楽番組『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)にも出演した。 「数年前までは、新曲発売の際でも音楽番組に出演できなかったし、テレビで宣伝する機会にもほとんど恵まれなかった。それを考えれば、レギュラー番組があって、音楽番組でも歌える。ゴールデンタイムの『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)などにも出演するなど、明らかに状況は以前と変わっ [全文を読む]

新しい地図:新SMAPの独立劇と東山紀之の報道キャスターデビュー|平本淳也のジャニーズ社会学

デイリーニュースオンライン / 2017年10月04日21時40分

今まで普通に熟してきた音楽や映画にドラマなどなど、今後やっていくうえで成功する確率は非常に低いと言える。なので今までのように、そこには行かないでしょう。話題性が高いのでオファーも多いことは良いが、1年後、2年後まで今の勢いをキープできるか、またはそれ以上になっているかと問われれば「??」ということ。 本木雅弘のようにレッドカーペットを踏めるとか、何だかの「 [全文を読む]

弁護士がそっと教える、勉強を継続させるための「ヘンな習慣」

まぐまぐニュース! / 2017年06月19日17時30分

そこで、ストレッチを始めるとき、決まった音楽を流すようにしています(ベタですが「ロッキー」のサントラです)。 まず、音楽を流してしまいます。そうすると、「やらないと」という気持ちになるよう習慣付けているのです。そして、ある決まった曲が始まるまでにストレッチを終え、軽いウエイトでウォームアップを開始します。 決まった曲が始まると、「あっ、ウォームアップの時間 [全文を読む]

【 吹奏楽譜 New Sounds in BRASS 第45集】 民謡、映画、TV音楽、ディズニー、ダンス・ナンバーなど、今年も多彩なラインナップでお届け致します!4月26日発売

PR TIMES / 2017年04月26日13時27分

話題になること間違いなし!ヤマハミュージックメディア NSB特設サイトにて参考音源動画 公開中[画像2: https://prtimes.jp/i/4566/1603/resize/d4566-1603-538316-0.jpg ]http://www.ymm.co.jp/feature/nsb.php● ディズニーヴィランズ・メドレー<メドレー収載曲>悪 [全文を読む]

NHK武田真一アナ バンド経験やスーツは2着など意外な素顔

NEWSポストセブン / 2017年04月09日07時00分

「芸能やスポーツはこれまで深く経験していない分野なので、ミュージシャンやスポーツ選手など、いろいろなかたにお会いできるのは楽しみです」 特に音楽には造詣が深いという。どんな音楽が好きなのかと尋ねると、ちょっと恥ずかしそうに「ザ・フーとか、セックスピストルズとか」。ステージ上で飛び回ったりギターをたたき壊したりするような激しいロックが好きだという。「仕事でク [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

6位(1票)■『ハロウィン音楽祭2016』(TBS系)「スタッフがちゃんと遊んでるのが伝わる番組。」出演ミュージシャンたちが全員、仮装しないといけない“縛り”が痛快でしたね。一夜限りで復活した『ザ・ベストテン』も最高。肩に力が入りすぎず、かといってふざけすぎず、丁度いい塩梅だったと思います。2回目もありそう。6位(1票)■『徹の部屋』(AbemaTV)「お [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『君の名は。』新海監督が古舘伊知郎に質問「皆が知りたいものをどうやって知るのか?」

TechinsightJapan / 2016年11月10日20時06分

本作の見どころの1つがRADWIMPSによる音楽と映像のマッチングである。三田寛子などは「僕の心が僕を追い越した…」のフレーズに「もう、最後ズッドーンって」と思い出すだけで胸キュンしていた。その音楽を絡めた作品づくりは想像以上の苦労があった。まず監督が脚本の第一稿を書いてRADWIMPSの野田洋次郎に渡す。それをもとに野田が『前前前世』など数曲のラフを作 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『音楽の正体』(93年10月~94年3月)近藤サト司会で、ジャンルを問わず、作曲法の理論などを解説。ユーミンの歌が頻繁に登場した。 〇『文學ト云フ事』(94年4月~94年10月)片岡Kサンの最高傑作。文学作品をあたかも映画の予告編のように紹介した。しかし、あまりに予算をかけ過ぎて大赤字に……。 〇『3番テーブルの客』(96年10月~97年3月)三谷幸喜 [全文を読む]

「熱盛」マーク、テレ朝の商標出願が判明 ネットのブーム受けてか 「熱盛」ファンによるサービスも公開中止に

ねとらぼ / 2017年09月29日13時38分

区分は、第9類(インターネットを利用して受信し及び保存することができる音楽ファイルや画像ファイル、電子出版物等)や第38類(テレビジョン放送や報道をする者に対するニュースの供給等)など。登録が認められた場合テレビ朝日は、商品名やサービス名に「熱盛」マークを使用している人に使用差し止めや損害賠償請求ができるようになります。 9月5日に自分好みの「熱盛」が作れ [全文を読む]

子供を騙して公開処刑!古舘伊知郎「フルタチさん」に視聴者から批判殺到

アサ芸プラス / 2016年11月07日17時58分

そのため番組内でも、音楽、イラスト、声優を使ったナレーションまで『サザエさん』の流れを汲んでいるのですが、視聴者からは『ナレーションが辛い』といった厳しい意見が飛び交うなど、評判はあまりよくありません」(テレビ誌記者) 同番組は、世の中の“ひっかかる”ことを取り上げ、VTRで検証し、スタジオの出演者でトークを繰り広げていく内容となっている。 しかし今回、子 [全文を読む]

古舘伊知郎、止まらないトークに“セルフツッコミ”!?

Smartザテレビジョン / 2016年10月03日07時00分

“トークキング”古舘が仏教というテーマで発揮する、ブルース音楽のような軽やかに流れる話を心ゆくまで堪能しよう。 [全文を読む]

テレビ美女12人の“体当たり艶技”くらべ(3)TBS・宇垣美里の魅惑のバストに…

アサ芸プラス / 2016年05月23日05時57分

音楽に合わせて2人でダンスを開始すれば、揺れるわ震えるわ、画面を所狭しと巨乳がブルルン激震! これぞテレビ東京の至宝G乳! デカいだけが見せ物ではないとばかりに技ありの魅せパイ技を披露したのはテレビ朝日・宇賀なつみアナ(29)だ。5月9日の「モーニングショー」では、“おんぶヒモで自転車に乗るのは危険”という主婦向けのニュースを実践でお届けした。おんぶヒモを [全文を読む]

視聴者ドン引き!「報ステ」新キャスターが子供に付けた驚きのキラキラネーム

アサ芸プラス / 2016年04月14日17時59分

この名前に対し、ネットでは『ニュースを伝える立場の人間がキラキラネームを付けるなんて…』『今まで好印象だったけど、ドン引いた』『音楽が苦手な子に育ったらどうすんだろう』と様々な意見が飛び交っています」(前出・テレビ誌記者) 近年、わが子にキラキラネームを命名するタレントは珍しくない。しかしキャスターという立場でありながら、特徴のある名前を付ける親は珍しいた [全文を読む]

日本は猛烈な勢いで劣化している! 古賀茂明「ドン・キホーテみたいとバカにされてもやる」改革とは?

週プレNEWS / 2015年04月07日06時00分

音楽でいえば、ストリートパフォーマンスから始め、その動画がネットで拡散され、評判になってCD発売、メジャーデビューにこぎつけるという感じですね」 ほとんど宣伝もしていないのに「フォーラム4」にはすでに300人以上の賛同者が本名で名を連ねた。その中には故・菅原文太夫人の文子氏や川内博史前衆院議員らの名も見える。 「次の参院選が来年夏ということを考えると、今 [全文を読む]

古舘伊知郎が「燃える闘魂」でイキイキした同期3人定年の宴

NEWSポストセブン / 2015年03月04日07時00分

会場にけたたましい音量の音楽が流れる。 「イノキ、ボンバイエ! イノキ、ボンバイエ!!」 流れたのは燃える闘魂・アントニオ猪木の入場テーマ。そして80人近くの出席者の視線が集まる入り口から登場したのは、同局の看板番組「報道ステーション」のメインキャスターを務める古舘伊知郎(60)だった。 実は古舘はこの会の主役の3人とは1977年のテレ朝同期入社。自身は1 [全文を読む]

現在進行形で動き続ける、奇術的トークステーション『久米宏 ラジオなんですけど』

日刊サイゾー / 2013年11月15日16時00分

しゃべりと笑いと音楽があふれる“少数派”メディアの魅力を再発掘! ラジオ好きライターが贈る、必聴ラジオコラム。 『報道ステーション』(テレビ朝日系)を見ているといまだに、「このニュースについて、久米宏なら何を言うだろう」と考える。それは古舘伊知郎の切れ味の悪さに対する不満であると同時に、久米の鋭さが視聴者に遺した確かな副作用でもある。だがその副作用には、絶 [全文を読む]

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