現在 竹原慎二に関するニュース

日本人唯一のミドル級世界王者、竹原慎二が今明かす舞台裏「あんなデブに負けてたまるかと…」

週プレNEWS / 2014年12月28日11時00分

現在はすっかり回復していますので、ご安心を。悩んでいても何もいいことはないですし、まだまだ選手を育てていかなければならないですから、これからもバリバリやりますよ」 ■竹原慎二(たけはら・しんじ) 1972年生まれ、広島県出身。1995年、日本人として史上初となる世界ミドル級(WBA)王座を獲得。身長186㎝。現在はタレント活動の傍ら、「T&H竹原慎二& [全文を読む]

がんと戦う竹原慎二氏「闘病は弱気なぐらいがちょうどいい」

NEWSポストセブン / 2017年02月15日07時00分

最近は夜にお酒を飲み歩いたりワガママな自分が出てきて……もっとネガティブにならないとダメだね(笑い)」 支えてくれる妻に叱られながら、現在もタレント活動を精力的に続けている。 【プロフィール】たけはら・しんじ/元プロボクサー。1972年広島県生まれ。1989年にプロデビューし、1995年に日本人初のWBAミドル級王座獲得。現在は「竹原慎二&畑山隆則のボクサ [全文を読む]

【川島なお美】「抗がん剤拒否」は間違いだった!? 代替医療にハマった有名人がん患者5名!!

tocana / 2015年09月26日09時00分

■竹原慎二 ボクシングの元WBA世界ミドル級王者で、現在はタレントとして活動する竹原慎二。昨年、膀胱がんになり治療していたことを『爆報! THEフライデー』(TBS系)で明かしたが、その際に治療費が1,000万円もかかったということが話題となった。その理由は、保険適用外となる「びわの葉療法」や1本3万円の海藻エキス入りドリンクなどの代替医療に頼っていたこと [全文を読む]

ボビー・オロゴン「格闘技は15分の試合が15年に感じた」

アサ芸プラス / 2013年07月17日10時00分

現在公開中の映画「MOON DREAM」で、本名の近田ボビー名義として、初監督・初主演を務めたが、そこにも格闘家に対するリスペクトが込められている。 「試合前にスパーリングの相手をしてくれた竹原慎二さんと、格闘技の先輩、ガッツ石松さんにも出てもらいました。『日本は夢と希望がある国だよ』と伝える映画です。オレはタレントとか格闘家とか肩書持ちたいと思ったことは [全文を読む]

がん、かかると治療費1千万?発見時の進行度や治療法で大きな差 高額化の恐れも

Business Journal / 2015年05月31日06時00分

さらに1985年から現在に至るまで、罹患数、死亡数共に年々増加の傾向なのだ。 そんながんだが、気になるのはもし罹患してしまった場合にかかる治療費である。昨年11月に放送されたテレビ番組『爆報! THEフライデー』(TBS系)にて、ボクシング元WBA世界ミドル級チャンピオンでタレントの竹原慎二氏が膀胱がんで治療していたことを明かし、特に治療費が1000万円も [全文を読む]

あの“カリスマ日本人対決”を畑山隆則が述懐!「ただ、ボクシングをやってきてよかったと思いたい…それが坂本戦でした」

週プレNEWS / 2014年12月29日11時00分

現在は実業家として活躍しながら、「T&H竹原慎二&畑山隆則のボクサ・フィットネス・ジム」のマネージャーを兼務する (取材・文/友清 哲 撮影/田村孝介) ■明日は、西岡利晃インタビューを配信予定! [全文を読む]

カリスマ、鬼塚勝也が現役時代に苦悩したコンプレックス… 「望んでいた高みに到達しても、そこには何もなかった」

週プレNEWS / 2014年12月27日11時00分

現在はアーティストとしても活躍 (取材・文/友清 哲 撮影/木寺一路) ■週刊プレイボーイ52号(12月17日発売)「語り継がれる“あの一戦”の舞台裏を本人に直撃! ボクシング伝説の瞬間」より。明日は、竹原慎二インタビューを配信予定! [全文を読む]

いまだ現役“浪速のジョー”が過去を語った!そして「辰吉の子がボクシングやる、世界チャンピオンになる、当たり前や」

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

現在も引退せず日々トレーニングに取り組む (取材・文/友清 哲 撮影/ヤナガワゴーッ!) ■週刊プレイボーイ52号(12月17日発売)「語り継がれる“あの一戦”の舞台裏を本人に直撃! ボクシング伝説の瞬間」より(本誌では、具志堅用高、鬼塚勝也、竹原慎二、畑山隆則、内藤大助、西岡利晃のインタビューも掲載!) [全文を読む]

空前のボクシング“新・黄金時代”で次の伝説を生むのは誰だ?

週プレNEWS / 2014年12月18日06時00分

かつて辰吉丈一郎や長谷川穂積が保持したベルトを現在7度防衛中。うち、5試合をKOで終わらせているのは立派な記録だ。 ワンツー主体のシンプルなスタイルながら、“ゴッドレフト”と呼ばれる左ストレートはまさしく一撃必殺。どれだけ警戒されていてもきっちり倒してみせるのは頼もしいかぎり。V7戦は久しぶりの判定勝利に終わったが、それでもゴッドレフトで3度倒した実力はホ [全文を読む]

菅原文太、竹原慎二も発症した膀胱ガンは緑茶と禁煙で予防できる!?

アサ芸プラス / 2014年12月05日09時59分

先月放送された「爆報!THE フライデー」(TBS系)で、元WBA世界ミドル級チャンピオンで、タレントの竹原慎二さん(42)が膀胱ガンで、現在も闘病中であることを明かしていた。 膀胱ガンとは「膀胱粘膜に発生するガン」(「家庭医学館」=小学館=)で、一番多い症状は血尿。痛くもかゆくもなく、しばらくすると血尿が止まるので放置しがちだが、それで悪化させるケース [全文を読む]

25年間愛され続ける、肉汁たっぷりの「巨大ハンバーグ」があるお店

ぐるなび / 2014年10月08日17時10分

4年半たった現在でも同メニューは存在しており、さらに当時より1つ変わったことがあるという。それは、まかないで食べていたことをきっかけに、チーズインのトッピングが可能になったこと。同店のハンバーグの特徴である粗挽きの肉に、チーズをたっぷりはさんで強火の鉄板で表面をこんがりと、さらにオーブンで10分間じっくりと焼けば、肉汁溢れる「自家製ハンバーグ 1500g [全文を読む]

村田諒太 プロ転向も「課題はスピード不足」と元王者の声

WEB女性自身 / 2013年04月26日07時00分

現在、日本人世界王者は3階級制覇を成し遂げたWBAバンタム級の亀田興毅(26)をはじめ、じつに9人にも及ぶ。ブームに一役買っているのが、昨年のロンドン五輪で金メダルを獲得したミドル級の村田諒太(27)にほかならない。 村田の異例ずくめのプロテストがおこなわれたのは16日。五輪金メダルが考慮され、史上初の飛び級でA級(8回戦)でのテスト、しかもその模様がゴー [全文を読む]

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