余命 竹原慎二に関するニュース

竹原慎二「ガン誤診で余命1年」闘病激白!(4)「村田は打ち合いをしないと」

アサ芸プラス / 2017年08月30日09時56分

それでも「負けたくない」って気持ちで戦ったんだけど、9回に連打を浴びてコーナーに追い詰められたところでレフェリーストップ。でも止められた時に、すごくホッとしましたね。「あぁ、これで楽になれるんだ」って。 それまで「負けたら終わりだ」というつもりでずっと戦ってきて、知らず知らずのうちに自分で作り上げたプレッシャーがあったんでしょう。そのプレッシャーからやっと [全文を読む]

竹原慎二「ガン誤診で余命1年」闘病激白!(3)右目だけで防衛戦に挑んだ

アサ芸プラス / 2017年08月30日05時56分

ガンがわかってからは、特に食べ物に気をつけました。和食中心で肉を食べないようにして。ガンに効果があるとか、免疫力がアップすると言われる食材を女房が選んでメニューを考えてくれました。あとは、とにかく体を冷やさないこと。42度のお風呂にじっくりつかる温浴療法をしたり、ビワの葉を体に貼ってその上から温めたこんにゃくを乗せる「ビワの葉こんにゃく湿布」を試したり。体 [全文を読む]


竹原慎二「ガン誤診で余命1年」闘病激白!(1)「何もしなければ最悪1年」

アサ芸プラス / 2017年08月29日12時56分

今から約3年半前、医師から「余命1年」を宣告された元世界王者が壮絶な闘病の末、復活を果たした。発端は「誤診」という悲劇。その体験談を激白するとともに、今まで語られなかった、あの世界戦の舞台裏も初公開する。- それはあまりにも突然の出来事だった。元WBA世界ミドル級王者、竹原慎二氏(45)が、医師から告げられたのは「膀胱ガン」の診断。14年2月のことである。 [全文を読む]

元プロボクサー「余命1年宣告」で見た地獄 なぜ2人の医師は見過ごしたのか

東洋経済オンライン / 2017年08月13日17時00分

信頼していた医師たちに振り回され、突然の膀胱がん余命1年宣告。夫婦2人で立ち向かい、転移の可能性が高い術後2年の山を乗り越えた。率直な筆致で思いや行動をつづったがん闘病記『見落とされた癌』を書いた元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二氏に聞いた。──最初の異常は頻尿でした。2013年の頭ごろに気になりだした。十数年来懇意にしてたA先生のクリニックで検査 [全文を読む]

竹原慎二、同じがん闘病中の「ET-KING」いときんにエール「絶対に負けんなよ」

映画.com / 2017年08月05日20時00分

竹原も2014年にステージ4の膀胱(ぼうこう)がんが見つかり、余命1年と宣告された経験があるだけに「病気の種類は違うが、看病される側からの目線で見てしまった。僕もあきらめかけたことがあったが、女房や支えてくれる人が親身に一生懸命になってくれたからこそ前向きになれた。絶対に(病気に)負けちゃいけないとあらためて感じさせられた」と真摯に語った。 現在は手術から [全文を読む]

竹原慎二 愛妻が語った膀胱がん「余命1年」からの奇跡の生還

WEB女性自身 / 2017年07月21日06時00分

3年前に膀胱がんで「余命1年」を宣告され、不屈の闘志で生還。その闘病に寄り添い、献身的に支えたのが妻の香織さんだった。結婚して20年になる夫妻。がんになるまで夫婦にこれといった危機もなく、「女性問題もまったくありませんでした」と微笑む香織さん。13年1月、膀胱に初めて異変を感じた竹原。頻尿が気になり、長年のかかりつけだったホームドクターのもとへ。診断は [全文を読む]

【試写室】「あるある議事堂」今田議長が一番楽しそう

Smartザテレビジョン / 2016年06月20日06時02分

「大手術―」には、子宮がん、骨折などさまざまな病気やけがを何度も手術で克服してきた和田アキ子、ステージ4の膀胱がんで余命宣告を受けながらも手術で病に打ち勝ったボクシング世界チャンピオンの竹原慎二、大腸や喉のポリープを手術で克服してきた錦野旦、地球一周マラソン挑戦中にステージ4の前立腺がんが見つかりながら手術で克服し走り切った間寛平、両胸の乳がんを手術で克服 [全文を読む]

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