山口百恵 田原俊彦に関するニュース

田原俊彦の新たな魅力、阿木燿子氏が16年ぶりに引き出すか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日16時00分

同曲の作詞は、山口百恵『横須賀ストーリー』『プレイバックPart2』、中森明菜の『DESIRE -情熱-』、郷ひろみの『How many いい顔』『ハリウッド・スキャンダル』などの大ヒット曲を生み出してきた阿木燿子氏が担当。阿木氏の田原への楽曲提供は2001年の『Dangerous Zone』以来、16年ぶりとなる。 2人は30年前、女性誌の対談で初対面。 [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は女性アイドルのほうがスポットライトを浴びやすく、紅白選出において [全文を読む]

【ドラマ・CD・書籍】多分野で実績を残した「トリプルスリー芸能人」を考察

しらべぇ / 2015年11月09日06時30分

山口百恵>△音楽:横須賀ストーリー(66万枚)◯視聴率:赤い疑惑(30.9%)◯書籍:蒼い時(198万部)<武田鉄矢(海援隊)>△音楽:贈る言葉(95万枚)◯視聴率:3年B組金八先生(39.9%)◯書籍:お~い竜馬(原作者・累計1500万部)<浜田雅功>◯音楽:WOW WAR TONIGHT(213万枚)△視聴率:明日があるさ(29.0%)△書籍:読め! [全文を読む]

百恵と淳子、頬を張られた淳子の好演技

アサ芸プラス / 2013年02月05日10時00分

山口百恵は古典的なやまとなでしこを、桜田淳子は現代的な日本女性を演じ、ともに繁忙期の興行に欠かせぬ顔となっていく──。 映画監督・河崎義祐は、ベテラン女優の左幸子に耳打ちする。 「遠慮することなく、桜田淳子を引っぱたいてくれませんか」 左は映画全盛期ですらどこの会社にも属さず、それでいて三國連太郎を相手に「飢餓海峡」(64年、東映)で鬼気迫る名演を見せるな [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

その後、“日本にすごい番組ができた”と世界中に広まって、海外アーティストをキャスティングしやすくなりました」(疋田さん) ■百恵引退で放送後に『蛍の光』 山口百恵さんが1980年10月の引退前、最後に出演した番組が夜ヒットだった。百恵さんは『さよならの向う側』を熱唱。「放送はそのまま終了しましたが、出演者の誰もが名残惜しくて帰ろうとしない。そのとき、オーケ [全文を読む]

筆頭はやはり福山雅治!?ミュージシャンと役者の両立について考えてみた!

日本タレント名鑑 / 2016年02月24日10時52分

作曲家として国民的スター山口百恵さんの楽曲を担当。作曲家としても超一流でありながら、ご自身も『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』などのヒット曲を出されています。それ以前は、松崎しげるさんをスカウトしてマネージャーを務めるなど、とにかくプロデュース能力に長けていた事が分かります。 自分を魅せる能力に長けたミュージシャンの“カリスマ演技” 1990年代に入ると、 [全文を読む]

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

* * * キャンディーズ、ピンク・レディー、山口百恵らが引退し、次世代のスターが渇望されていた1980年、日本レコード大賞の新人賞に選ばれたのは田原俊彦、松田聖子、そしてこの年デビューしたばかりの河合奈保子だ。アイドル黄金期の幕開けだ。 1980年代のアイドルには松田聖子のようなブリっ子タイプと、中森明菜のように男性に媚びないようなタイプがいたが、河合 [全文を読む]

アルバムヒットの中森明菜にテレビ各局から“復帰オファー”が殺到中! 田原俊彦と共演も!?

日刊サイゾー / 2014年08月14日11時00分

一方、後者は1994年から始まったカバー企画「歌姫」シリーズの中から、「いい日旅立ち」(山口百恵)、「天城越え」(石川さゆり)などの名カバーをよりすぐったもの。 「アルバムのトップ3入りは、『CRUISE』(89年9月4日付)以来、実に25年ぶり。また、ベストアルバムとカバーアルバムの同時トップ10入りは、“花の82年組”で同期の小泉今日子が88年12月2 [全文を読む]

フォーカス