v6 田原俊彦に関するニュース

ジャニーズ隆盛の礎を築いた田原俊彦 今なお光る功績の数々

NEWSポストセブン / 2015年06月21日07時00分

ジャニーズ事務所所属タレントの隆盛が続いている。近藤真彦(50)は50~54歳の部でトライアスロンの日本代表に選ばれ、SMAP木村拓哉(42)の主演ドラマ『アイムホーム』(テレビ朝日系)や嵐・相葉雅紀(32)主演の月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)も好調な視聴率推移を見せている。歌やドラマだけでなく、SMAP中居正広(42)やV6井ノ原快彦( [全文を読む]

V6井ノ原が田原俊彦の曲に助けられた!?運動会での思い出深いエピソードとは?

アサジョ / 2016年09月30日17時59分

彼はもしや、いじられキャラなのかもしれない?(北村ともこ) [全文を読む]

少年隊デビュー30周年も近藤真彦とV6の陰で目立った活動なし

NEWSポストセブン / 2015年12月12日16時00分

今年のジャニーズ事務所は、マッチこと近藤真彦のデビュー35周年、V6のデビュー20周年とアニバーサリー続きだったが、12月12日にデビュー30周年を迎えた超人気グループがいることに、はたしてどれだけの人が気づいているだろうか。 35周年を迎えた近藤は7月にアルバム『三十五周年 近藤真彦×伊集院静=二十四曲』、12月9日にシングル『大人の流儀』を発売。全国ツ [全文を読む]

V6井ノ原らジャニーズ勢の“憧れの人”田原俊彦との共演あるか

NEWSポストセブン / 2013年07月16日07時00分

歌手・田原俊彦(52)が約21年ぶりの記録を達成した。6月19日発売のオリジナルアルバム『I AM ME!』が、オリコンの7月1日付週間アルバムランキングで24位に初登場。アルバム20位台に入ったのは、ジャニーズ事務所所属時代、1992年の『GENTLY』以来となる。 この年の田原は映画『課長島耕作』、連続ドラマ『逃亡者』に主演するなど、スター街道をまっし [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

大晦日に行われる『第66回NHK紅白歌合戦』には、ジャニーズ事務所から近藤真彦、SMAP、TOKIO、V6、嵐、関ジャニ∞、Sexy Zoneの7組が出場する。同じ事務所からの大量選出に批判的な声もあるが、事務所設立から53年間の紆余曲折を経て、現在の地位を勝ち取ったことは忘れてはならないだろう。ジャニーズ事務所は、設立当初から紅白歌合戦を席巻していたわけ [全文を読む]



「視聴率がとれないジャニーズ」を変えた飯島マネージャーが考えていたSMAPの将来

メディアゴン / 2016年01月20日12時48分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *ジャニーズ事務所のアイドルは皆人気者である。テレビ屋はこう言う人気者が出現すると必ず、メインに据えて番組を作れば当たると言う幻想にとりつかれる。だが人気者が出演するだけで視聴率が取れるほどテレビは甘くない。ジャニーズ事務所のアイドルを使ったバラエティ番組は当初、ことごとく視聴率が取れなかった。この時 [全文を読む]

<SMAP解散騒動の本質>ジャニー喜多川氏の発明「アイドル量産システム」はもはや特許

メディアゴン / 2016年01月20日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *SMAP解散は「鎮圧」されたのか、それとも「回避」されたのか。どちらの表現が好ましいかは人それぞれであろう。この解散騒動、外面的に見えるものと、内面にあるものはまったく正反対の様相を呈していることが、芸能界の外の人にも、なんとなくわかるだろう。それを理解するには(別に理解したくないかもしれないが)ジ [全文を読む]

あのグループの人気が凄い… 女性に調査!部屋にカレンダー貼ったことあるアイドル

しらべぇ / 2015年11月10日17時00分

(文/しらべぇ編集部・西藤まさき)【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2015年10月23日~2015年10月26日対象:全国20代から60代の女性計688名 [全文を読む]

『Mステ』アイドル特番で気になった、「アイドル」と「アーティスト」の仕分け方

サイゾーウーマン / 2012年07月05日12時00分

6月29日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)は、「アイドルシングル売上ベスト30 昭和VS平成」と銘打った2時間SP。 「アイドルがこれまでにリリースしたシングルの総売上を集計!!」「デビュー年で昭和と平成に分けて上位30組をランキング!!」(いずれも番組テロップより)という内容だ。 懐かしいVTRとともに番組は進んだわけだが、印象深 [全文を読む]

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