愚か者 近藤真彦に関するニュース

51歳になったマッチ 「近藤真彦という仕事」を全力で生きる

NEWSポストセブン / 2015年08月02日07時00分

1981年『ギンギラギンにさりげなく』で日本レコード大賞最優秀新人賞、1987年『愚か者』で同大賞、2010年『ざんばら』で同最優秀歌唱賞等。1994年に結婚し、現在は1児の父。 取材・文■橋本紀子 ※週刊ポスト2015年8月7日号 [全文を読む]

近藤真彦「たのきんでいちばん大人の言うことを聞いたのは僕」

WEB女性自身 / 2015年07月26日06時00分

のちに大人になって『愚か者』も出てきます」近藤「この曲も伊集院さんのお世話になっているんですよ。僕の節目には必ず登場する人で、35周年のアルバムもすべて伊集院さんの曲で構成しています」中山「『愚か者』を歌われていたのは22歳。めちゃくちゃ若いですよね」近藤「その年で歌ってたと思うとゾッとします(笑)。当時の僕なりに歌詞を理解して歌っているつもりでいるんです [全文を読む]

JSB大賞買収疑惑のレコ大、「疑惑の受賞」続出の歴史…近藤真彦はオリコン35位でも大賞

Business Journal / 2016年10月28日07時00分

「87年、近藤真彦が『愚か者』で大賞になっていますが、オリコン年間ランキングは35位。前年に『DESIRE -情熱-』、前々年に『ミ・アモーレ』と2年連続で受賞した中森明菜の両曲は、共に同2位。80年代の大賞獲得者で年間ベスト30に入っていない曲は『愚か者』だけで、ほとんどの受賞曲は年間ベスト10以内です。たしかにこの時代は歌番組全盛で、オリコン順位だけで [全文を読む]

関ジャニ∞が大先輩・近藤真彦の破天荒伝説にぼうぜん

Smartザテレビジョン / 2015年07月26日06時00分

今回はマッチの代表曲「愚か者」「ギンギラギンにさりげなく」のスペシャルメドレーで、大先輩とジャムセッションする。いつもは笑顔で行う音合わせも、この日は緊張の面持ちでスタートした。 メンバー全員で念入りなサウンドチェックを繰り返した後、いよいよマッチをスタジオに迎える。「みんな大丈夫? ノリで格好良くいこうな!」と、笑顔でメンバーを盛り上げるマッチだが、関 [全文を読む]

「まったく意味不明」…近藤真彦の『紅白』大トリ、疑問&シラケの声殺到

Business Journal / 2015年12月31日17時00分

87年に『愚か者』で第29回日本レコード大賞を受賞するなど80年代のトップアイドルであることに疑いの余地はない。だが、90年代以降は芸能活動よりもレース活動に重点を置いてきた。21世紀に入ってからの15年で、発売したシングルはわずか8枚。同時期に聖子は27枚を出しており、その差は歴然としている。近藤も12月の武道館公演を満員にしたが、ジャニーズ事務所の後輩 [全文を読む]

デビュー35周年!マッチさんこと近藤真彦の生パフォーマンスがスゴすぎる

AOLニュース / 2015年07月23日12時00分

この日、同番組では『35周年近藤真彦SPメドレー!ギンギラギン~愚か者』と銘打ち、懐かしい映像を織り交ぜつつ、その足跡を紹介。まさにマッチ一色といった内容となっていたが、その中で近藤は80年代に一斉を風靡した『キンギラギンにさりげなく』ほか往年の大ヒットソングを共演者たちと熱唱、ファンの期待に見事応えた形となった。 そのため、この番組を観たネット上の視聴 [全文を読む]

NHK紅白、大魚を逃して低迷

NewsCafe / 2016年01月11日16時00分

1987年に『愚か者』で第29回日本レコード大賞を受賞した以外は目立った活躍もありません」 じゃあ、男性のトリは誰にやらせればよかったの? 「間違いなく郷ひろみ(60)でしょう。以前、聖子と郷は恋人同士だったわけですから、元カレ、元カノ対決として話題を呼び、視聴率がぐんと跳ね上がったかもしれない。このように、演出面でもNHKは大きなチャンスを逃しています」 [全文を読む]

“ジャニーズの老害”近藤真彦が「視聴者ドン引きでも後輩番組に呼ばれる」理由

アサ芸プラス / 2015年12月19日09時58分

1980年に「スニーカーぶる~す」で歌手デビューした近藤は「ギンギラギンにさりげなく」や「ハイティーン・ブギ」など数々のヒットを飛ばし、87年の「愚か者」で第29回日本レコード大賞を受賞。だが、94年からは大好きな自動車レースの世界で活動するようになり、芸能人としての活動はどんどん減っていき、近年までヒット曲にも恵まれなかった。それなのに紅白出場、しかも [全文を読む]

近藤真彦、紅白トリ決定に「ジャニーズの老害」のレッテル コンサートは後輩頼みで客集め?

messy / 2015年12月17日17時00分

近藤はその空気を感じ取らないと、年明けには「愚か者」のレッテルを貼られることになりそうだ。 [全文を読む]

今年のジャニーズ枠はマッチとKinKi Kids!? 早くも取り沙汰される『紅白歌合戦』のサプライズ

日刊サイゾー / 2015年07月27日09時00分

ジャニーズ事務所としては、メモリアルイヤーに何がなんでも出場させたいようです」(同) 当のマッチもその気がないわけではなく、今月19日にスタートさせた35周年記念全国ツアーでは「ギンギラギンにさりげなく」「愚か者」など多数のヒット曲を披露。51歳とは思えないキレを見せ、マスコミ取材で『紅白』出場について聞かれると「しがみついてでも出たい気持ちはゼロだけど、 [全文を読む]

関ジャニ∞・渋谷すばる、フェスでのソロステージに歌広場淳ら絶賛!「ずっと聴いていたかった」

サイゾーウーマン / 2014年10月16日13時00分

ライブイベントに単独で出演するのは今回が初めてだったが、ステージでは関ジャニ∞の「ズッコケ男道」「あおっぱな」をはじめ、ジャニーズの先輩・近藤真彦のヒット曲「愚か者」や、忌野清志郎がボーカルを務めたRCサクセションの名曲「スローバラード」ほか、計8曲を熱唱。ファンの間では、ザ・クロマニヨンズ・甲本ヒロトに傾倒するなど“アーティスト志向”が強いことで知られて [全文を読む]

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