マツダ ヤマハ発動機に関するニュース

マツダ「MX-5 RF(ロードスター RF)」が、世界的に権威あるデザイン賞で最高位の賞を受賞!

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月03日18時00分

「Mazda MX-5(日本名:マツダ ロードスター)」のリトラクタブル・ハードトップ・モデルである「Mazda MX-5 RF(日本名:マツダ ロードスター RF)」が、世界で最も権威のあるデザイン賞のひとつである「2017年レッド・ドット賞」の中でも、プロダクト・デザイン部門において与えられる最高位の賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」を受賞した。 このデ [全文を読む]

雨の中、あの「トヨタ 2000GT」も姿を見せた「スプレンドーレ榛名」!(懐かしの国産車編)

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年09月29日11時00分

1978年というスーパーカー・ブームの真っ直中に発表され、当時の子供達の心を踊らせた日本車、マツダの初代「サバンナ RX-7」。12A型2ローター・エンジンを搭載する...ということよりも、ヨーロッパ製スポーツカーに負けないすらりとしたスタイルとリトラクタブル式ヘッドライトが、実際に運転できるわけではない子供達には人気だった。発売当時のイメージカラーである [全文を読む]

ヤマハ悲願の4輪スポーツカー「スポーツライドコンセプト」は2020年に市販化か?

IGNITE / 2015年12月17日09時36分

マツダRX-ヴィジョンを筆頭に、ホンダNSXやトヨタS-FRといった国産スポーツが注目を集めた東京モーターショーだったが、その中にあっても異彩を放つ1台があった。 バイクメーカーとして知られるヤマハ発動機の4輪コンセプト「スポーツライドコンセプト」がそれだ。見逃してしまった方も、今なら“実車”を間近で見るチャンスがある。 ヤマハ発動機のコミュニケーションプ [全文を読む]

【東京モーターショー15・ベスト3】どんなエンジンを積んでいるか想像するのもコンセプトカーの楽しみ

clicccar / 2015年11月05日11時33分

そうして、トヨタ内部で適切なパワートレインが見当たらないからこそ、協業関係にあるマツダからロードスター用の1.5リッターを流用するという想像や、86/BRZの弟分として、スバルの1.6リッター水平対向エンジンを使うというアイデアが、コンセプトカーを眺めるオーディエンスから飛び出すのも、自然なのことかもしれません。 第3位は、『どんなエンジンを積んでいるの [全文を読む]

30分でお題の車を描きあげろ! カーデザイナーを目指す学生らが激アツなスケッチバトルを展開

IGNITE / 2015年08月10日21時36分

審査員は主催するカーデザイン・アカデミーに加え、ホンダ、ヤマハ発動機、スバル、マツダ、総合車両研究所といった企業のデザイン部門、そしてカースタイリング誌、代官山蔦屋書店、コピックとデザインに関係の深い企業、専門家ばかり。選出は投票で行い、予選で上位10名に絞る。決勝で総合優勝すると、賞金10万円が送られるほか、各企業賞が選出される。テーマは募集時に予め提示 [全文を読む]

自動車の原型!? 本物のクレイモデルが見られるカフェ

clicccar / 2015年07月28日19時23分

そこに突如現れたのが、マツダのオブジェやメルセデス・ベンツのクレイモデル、数多くのデザインスケッチや、懐かしい東京モーターショーの写真パネルの数々。 いすゞ自動車、総合車両製作所、本田技術研究所、マツダ、ヤマハ発動機、カースタイリング誌、代官山蔦屋書店、pdc_designworks、NORI,inc.、t-o-f-u、魁、慶応意匠研究会など、様々な分野か [全文を読む]

トヨタ・ダイハツ・スズキ新三角関係 その4

Japan In-depth / 2016年03月07日12時00分

ただその度に、トヨタとスズキは仲が悪いハズ、提携したとしてダイハツとスズキの関係をどうするのか、トヨタがスズキから何を得られるのか、そもそも今の世の中、All Japanも無いだろう、既にトヨタと出資・提携関係にある国内自動車メーカーは、ダイハツ・日野の子会社に加え、富士重・マツダ・いすゞとあり、二輪車のヤマハ発動機も含めれば、6社がトヨタグループに入って [全文を読む]

【東京モーターショー2015】魅惑的な軽量スポーツカー、ヤマハ「スポーツライド コンセプト」

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年10月30日06時30分

車体サイズはマツダ「MX-5 ミアータ」(日本名:ロードスター)に近いが、車両重量はもっと軽く750kgしかない。このコンパクトなボディは大胆なほど魅惑的なスタイリングをまとっており、まさしく日本らしさを感じさせると同時に、特にグリーンハウス(ガラスで固まれた部分)の辺りは「マクラーレン P1」などのスーパーカーと似ていなくもない。 しかしこれは全くの偶然 [全文を読む]

オートバイからジェット機へ、ホンダ躍進の影にある本田宗一郎の願い

JIJICO / 2015年05月10日10時00分

国内にはトヨタを始め、存在感を示すメーカーが多数 国内には、トヨタ、ホンダ、日産、マツダ、三菱、スバル(富士重工業)といった自動車メーカーがあります。また、軽自動車主力のスズキ、ダイハツ。トラック専業のいすゞ、日野自動車、三菱ふそうトラック・バス。そして二輪主力のヤマハ発動機、大型バイク「Ninja」ブランドで知られるカワサキモータースジャパンがあります [全文を読む]

オールドナウ・カーフェスティバルの会場から、貴重な国産名車たちをご紹介!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年05月11日20時00分

Gallery: Mazda Cosmo Sport: OLD/NOW 2013 マツダが1967年に発売した世界初の量産ロータリー・エンジン搭載市販車、「コスモスポーツ」。トヨタ 2000GTと並び、1960年代を代表する美しい日本車の1つだろう。こちらも「コスモスポーツ オーナーズクラブ」の方々が機関誌の発行やパーツの再製作などの活動を行っている。実 [全文を読む]

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