センター 中京大学に関するニュース

ボーダーツーリズム(国境観光) 「稚内・サハリンの旅」第2弾として宮澤賢治の足跡をたどる旅(8月31日発)/2つの国境を越える旅(9月9日発)実施

@Press / 2015年08月05日11時00分

特定非営利活動法人 国境地域研究センター(所在地:愛知県名古屋市、理事長:薮野祐三)は、境界地域の活性化、そして日本初の「ボーダーツーリズム(国境観光)」の実現を目指した取り組みを行っています。このたび、国境地域研究センターが企画し、株式会社エムオーツーリスト・シー・アイ・エス・ロシアセンター(所在地:東京都港区、代表取締役社長:山田 衛)が主催する「稚内 [全文を読む]

日本中小企業学会大会と、「地方創生」の課題

HANJO HANJO / 2016年09月27日09時19分

ちなみに、北川文美氏はもちろん日本出身、英国バーミンガム大学で博士号を取得した才媛で、私は10年以上前に在学中の同大学都市地域研究センターで出会っており、久しぶりの再会だった。 大会第二日の統一論題の方では、冒頭に豊永厚志前中小企業庁長官が登壇され、本年版『中小企業白書』を踏まえ、「中小企業の変化と稼ぐ力」と題して、近年の中小企業と地域経済をめぐる状況、中 [全文を読む]

内閣府、脳を健康にする製品・サービスのアイデア12件を採択

認知症ねっと / 2015年10月19日09時15分

審査は、理化学研究所ライフサイエンス技術基盤研究センターの渡辺恭良センター長が委員長をつとめ、中京大学スポーツ科学部教授の荒牧勇氏、筑波大学医学医療系臨床医学域講師の根本清貴氏らが委員として選考にあたった。機能性食品・植物由来成分関連では選ばれた12のアイデアは、3つの領域に分類される。まず「機能性食品・植物由来成分関連」では、高齢者の脳機能の維持・向上に [全文を読む]

室伏広治「人間の素晴らしさは限界を超えるプロセスにある」

NEWSポストセブン / 2015年07月15日07時00分

大学では、けがの予防・リハビリなどの面からアスリートを支援するスポーツサイエンスセンターセンター長として研究・指導にあたる。 さらに、市民スポーツにも積極的に参加。東日本大震災の復興支援として、若手選手らと福島県いわき市で小学校の運動会に参加したり、7月24日~8月7日に行われる青森︱東京間を市民がたすきでつなぐマラソン「1000キロ縦断リレー」では、 [全文を読む]

日本で小学1年生の息子が事故死、交通安全呼び掛ける中国系女性―華字紙

Record China / 2017年03月07日22時00分

交通事故総合分析センター(ITARDA)によると、これは、近年日本で懸念される社会問題の一つだという。ITARDAの統計では、2015年までの5年間で、歩行中に交通事故に遭った小学生は8944人で、死者は30人に上る。 ITARDAの担当者は、「歩行中の交通事故による死傷者は、小学1年生がもっとも多い」と指摘。小学校への進学を境に保護者から離れて1人で行 [全文を読む]

トヨタ、人事異動について

JCN Newswire / 2015年03月31日17時00分

氏名: 朝倉 和彦新: TNGA企画部 P/F・モジュール企画室(室長)旧: TNGA企画部(グループ長)氏名: 永江 秀久新: (第1トヨタ)町いちばん室(主査)旧: 第1トヨタ企画部 海外営業支援室(室長)氏名: 松田 進新: マーケティング部(部長) 兼 同部 ブランドマネジメント室(室長)旧: <出向>(株)トヨタモーターセールス&マーケティング [全文を読む]

トヨタ、第43回東京モーターショーの「SMART MOBILITY CITY 2013」に出展

JCN Newswire / 2013年11月08日16時35分

3.次世代テレマティクス(=COMFORT)~テレマティクスでクルマの魅力を高め、快適に移動する~テレマティクスサービスを通じて収集・蓄積した車両の走行情報などビッグデータを活用した「交通情報サービス」、クラウド上のトヨタスマートセンターを介して音声を認識する「エージェント」、これらサービスに連携したスマートフォン向けテレマティクスサービス「Smart G [全文を読む]

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