脚本 町山智浩に関するニュース

スターチャンネル 第29回東京国際映画祭に協賛

PR TIMES / 2016年10月17日13時23分

まず、STAR CANNEL MOVIES作品『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』のヒットにより再び注目されている、ダルトン・トランボ脚本作品にして、アカデミー原案賞受賞作品『黒い牡牛』の特別上映に合わせて、映画評論家 町山智浩氏と映画ライター渡部幻氏をお招きしての、トランボの魅力について語るスペシャルトークイベント。[画像1: http://prti [全文を読む]

『あまちゃん』大震災がどう描かれるのかを中森明夫氏が予想

NEWSポストセブン / 2013年06月18日07時00分

NHKの朝ドラ『あまちゃん』(脚本・宮藤官九郎)の快進撃が止まらない。その魅力を挙げればきりがないが、いま最大の関心事ともいえるのが、東日本大震災がどう描かれるかだ。 主人公・アキが北三陸に行ったのが、2008年夏。そして東京編は2009年夏からの時代設定になっている。脚本の宮藤氏も、震災の描き方については頭を悩ませたとインタビューで語っている。 アイドル [全文を読む]

『ゴジラ対ヘドラ』坂野義光監督の死を悼む...貫いた原発と戦争への怒り、「ゴジラ映画でも自衛隊のドンパチは描かない」

リテラ / 2017年05月23日22時32分

●シリーズ屈指の異色作『ゴジラ対ヘドラ』に込められたメッセージ 今月7日、1971年公開『ゴジラ対ヘドラ』の監督・脚本や、2014年公開ギャレス・エドワーズ監督によるハリウッドリメイク版『GODZILLA ゴジラ』のエグゼクティブプロデューサーとして知られる坂野義光氏がくも膜下出血のため亡くなった。86歳だった。『ゴジラ』シリーズ11作目となる『ゴジラ対ヘ [全文を読む]

炎上案件!? 実写版『進撃の巨人』を観にいってみた|ほぼ週刊吉田豪

東京ブレイキングニュース / 2015年07月29日12時00分

脚本を担当した町山智浩さん直々に「この映画は炎上案件だから豪ちゃんも絶対に観たほうがいいよ!」と誘われたから、実写版『進撃の巨人』の試写会に行ってきました! 予告編の時点で「この改変は許せない!」と原作ファンの方々がえらい勢いで怒っていたわけなんですけど、様々な事情(日本人が演じる以上、あからさまな外人名のキャラを出すと不自然になるから、一番人気のリヴァイ [全文を読む]

「ようやく初映画化か」『進撃の巨人』ハリウッドで実写化報道、講談社が即否定するもネット上は歓迎ムード!?

おたぽる / 2017年01月18日23時00分

重要キャラ・リヴァイを登場させない一方、オリジナルキャラ・シキシマを投入、ヒロイン・ミカサがそのオリジナルキャラとできているなどなど……原作設定の変更や強引なストーリー展開が原作・アニメのファンからの怒りを買い、興行収入こそかなりの数字をあげたものの(前篇:約32.5億円、後篇:約16.8億円)、共同脚本を務めた町山智浩が創刊した「映画秘宝」の、ダメ映画 [全文を読む]

綾野剛が映画界で強まる自主規制、検閲の内面化を批判!「ここまでできるのかと思った自分が弱体化している」

リテラ / 2016年07月27日21時00分

正直、僕も最初に脚本を読んだ時、『本当にここまでできるのか』と思いました。つまり、僕自身も弱体化していた」(「AERA」2016年6月27日号/朝日新聞出版) 映画を含めたあらゆる表現が「自主規制」の名のもと、どんどん窮屈になってしまっているのはなぜなのだろうか? それにはまず「マーケティング」「ビジネス」上の制約があげられる。そういった点は、大きい予算で [全文を読む]

映画オリジナルで描く巨人の秘密とは!?『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』U-NEXTで配信スタート

@Press / 2016年03月16日11時45分

主演は「君に届け」の三浦春馬で、長谷川博己、水原希子、本郷奏多らが共演し、脚本を「GANTZ」シリーズの渡辺雄介と映画評論家の町山智浩が担当いたしました。インパクト抜群の巨人のビジュアルやハードな戦闘シーンのほか、オリジナルのキャラクターと原作に無い設定が後半の物語に及ぼす影響や、物語の行方も見どころな『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド [全文を読む]

ガッカリ映画を決める「映画秘宝トホホ10」に『進撃の巨人』2作がランクイン! ファンからは「当然」の声!!

おたぽる / 2016年01月23日14時00分

「HIHOはくさいアワード」は、期待して観たらガッカリしたトホホ映画を決定するという名物企画だが、今年は上位ランクインが予想された『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』2作に、「映画秘宝」の創刊者の一人でもある映画評論家・町山智浩氏が脚本として参加していたため、順位が気持ちマイルドになったり、あまり話題にされなかったりするのではないか、また毎年記 [全文を読む]

岡田斗司夫が映画『バクマン。』を酷評する理由|ほぼ週刊吉田豪

東京ブレイキングニュース / 2015年10月14日18時00分

さて、脚本を書こう。映画を作ろう」という大根監督のツイートもあったけど、次は町山さんが映画の世界でリベンジするドラマが見たい! Written by 吉田豪 [全文を読む]

「オイ…ガキ共…これは…どういう状況だ?」 実写版『進撃の巨人』後篇 “評論家が評論を避ける”事態に

おたぽる / 2015年10月10日16時00分

脚本を映画評論家の町山智浩が務めているため)酷評も出来ないし、ごまかして書くか、仕事を断るかしか出来ない」と映画ライターがぼやくほど、“評論家が評論を避ける”恐ろしい事態に。樋口真嗣監督がTwitterで過剰反応するなど、酷評ばかりでもにぎわっていた前篇が、懐かしく思えるほどの静けさに包まれている。 もう話題にすることすら躊躇われる『進撃』実写版。実写版 [全文を読む]

日本アニメ(ーター)見本市 第32弾「新世紀いんぱくつ。」予告公開

ITライフハック / 2015年09月18日15時00分

脚本・監督:櫻木優平キャラクターデザイナー:西田亜沙子音楽:buzzG歌:加隈亜衣アニメーション制作:スティーブンスティーブン予告編映像:http://www.nicovideo.jp/watch/1442200384作品概要:時に、2015年。使徒襲来が激化する、第3新東京市。ニコニコ動画に新曲をアップロードする三人の少女の姿があった。石井ハルカ、谷口 [全文を読む]

「ここまでくると嫌がらせ……」絶賛炎上商法中(!?)『進撃の巨人』水原希子“世界が高く評価”報道の違和感

おたぽる / 2015年09月10日10時00分

ここまで原作ファンを怒らせる映画も珍しいが、果たして公開が迫る後編の出来はどうなっているのだろうか? 試写会に足を運び、一足早く映画を鑑賞した映画ライターや、批評家からの評価は芳しくないものが目立ち、Twitter上などでは「『危険』どころか普通にダメな映画」、「『映画秘法』ライターさんたちの批評が楽しみです」(脚本の町山智浩が同誌でライターを務めていた [全文を読む]

「進撃の巨人」論争が火種となって宇多丸VS園子温の「代理戦争」勃発!

アサ芸プラス / 2015年08月12日17時59分

「親しい間柄でもある評論家・町山智浩が脚本に参加していることもあり、宇多丸さんも話し方には非常に気を遣っている印象がありましたが、批判すべき部分はかなり正直に語っていました」(映画ライター) そんな宇多丸の批評に関してツイッターで噛み付いてきたのが映画監督の園子温。「(宇多丸はラジオで)『進撃──』や園の作品『TOKYO TRIBE』のダメな部分にも容赦な [全文を読む]

『進撃の巨人』の巨人の大殺戮残酷描写が映画史に残るトラウマレベルで最高すぎる

AOLニュース / 2015年08月03日22時00分

日本特撮界の第一人者である樋口真嗣が監督を務め、特撮監督に尾上克郎、特殊造形プロデューサーに西村喜廣と日本を代表するその道のプロ達が集結、脚本に『GANTZ』シリーズの渡辺雄介、そして映画評論家の町山智浩も参加するなど、映画ファンにとっては期待せずにいられない軍団が揃い、公開前から大きな話題を呼んでいた。 樋口真嗣監督は、7月31日放送のTBSラジオ『た [全文を読む]

実写版『進撃の巨人』配役発表に「剛力彩芽がいない!」違和感の正体とは?

日刊サイゾー / 2014年11月20日20時30分

ミカサは橋本愛一択でw 間違ってもゴー(ry」とツイートすると、これに脚本を務める町山智浩氏が「だよねー。マジ頼むよ」とリツイート。町山氏はその後も、「そんなにおまえらゴーリキ好きなのか」などとつぶやいていた。 「剛力といえば、これまでに映画『ガッチャマン』の大月ジュン役、『黒執事』の幻蜂清玄役、ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の篠川栞子役をはじめ、数々 [全文を読む]

【ニコニコ動画】「進撃の巨人」を女性12名で再現したコスプレ動画もスゴすぎる

AOLニュース / 2014年01月25日01時20分

「日本沈没」の樋口真嗣氏が監督を、映画評論家の町山智浩氏が脚本を務める映画版は、2015年の公開を予定しているが、その実写映画と、スバルの「フォレスター」のコラボレーションCMが24日(金)に「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)内で放送された。 CMの撮影模様がワイドショーで流れると、2ちゃんねるでも「実写版映画の巨人怖過ぎワロタwwwwwwwww」と [全文を読む]

あまちゃんは周囲が変化、ごちそうさんは主人公の成長物語

NEWSポストセブン / 2013年11月05日07時00分

それに対して、脚本担当・森下佳子さんが「基本はラブコメ」と述べているように『ごちそうさん』では恋愛模様がストーリーの軸となる。 ソリが合わず、互いに反発していため以子と西門が、ひかれ合うのはよくも悪くもベタだが、オテンバだけど明るいめ以子と、冷淡で理屈っぽいけど真摯な西門のやりとりは、なんだかユーモラス。「この人にご飯を作ってあげたい」と次第に恋心を抱くめ [全文を読む]

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