高倉健 渡哲也に関するニュース

吉永小百合 TV初のロングインタビュー 自らの半生と今後の夢を語る

PR TIMES / 2013年07月12日13時57分

番組では、高倉健、渥美清、石原裕次郎、渡哲也、ら共演者や、山田洋次、市川崑などの巨匠たちとのエピソードにはじまり、ドラマや映画の撮影秘話、さらに原爆をテーマにした詩の朗読に込めた想いなど、自ら多くを語ることがなかった彼女の半生と今後の夢が明らかにされます。 ドラマ・エンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」(チャンネル銀河株式会社、東京都千代田区)は [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「片桐竜次」(3)渡哲也さんは毎回会う度緊張します

アサ芸プラス / 2016年11月03日05時57分

テリー じゃあ、当時は高倉健さん、鶴田浩二さんの全盛ですけど、こちらは?片桐 もちろん仕事では何度もご一緒させてもらっていますけど、同じような感じでしたよ。健さんは、TBSで倉本(聰)さん脚本の「あにき」っていうドラマをやった時に楽屋に挨拶に行ったんですけど、やっぱり恥ずかしくて話せなかったですねェ(笑)。テリー ハハハ、健さんもしゃべらないしね。片桐 そ [全文を読む]

舞台のパタリロ役に加藤諒を起用 原作ファンも高評価

NEWSポストセブン / 2016年09月21日07時00分

高倉健主演の映画版は、外見よりも無駄口が一切なしという雰囲気がよく出ていたし、千葉真一版は眉毛とネクタイ、ゴルゴの二大極太要素をきっちり表現して、インパクト抜群である。 今も名作として語り継がれるのは、1978年のドラマ『浮浪雲』。商売を嫁と番頭に任せてふらふらと町を歩き、通りすがりに女の子のお尻をぺろんと触ったりするチャラい中年男(ただし、本当は骨も身も [全文を読む]

松田優作「死神を連れた演技」

アサ芸プラス / 2013年01月31日10時00分

「結果的に優作の遺作となりましたが、公開から20年以上たった現在でも強烈にインプットされた伝説的な悪役です」 監督はリドリー・スコット、共演にはアメリカの刑事役にマイケル・ダグラス、誠実で仕事熱心な日本の刑事役に高倉健と、重厚感あるキャストの中でも、2人に追われる殺し屋役の松田の存在感は圧倒的だという。 「撮影中から体調を崩していたのか、死相が漂い、まる [全文を読む]

有働アナ、苦手なタイプは「中途半端なサラリーマン」

日刊大衆 / 2017年08月31日09時35分

続けて幼い頃に愛していた“おじさん”として、鶴田浩二、高倉健、勝新太郎、渡哲也(75)、小林旭(78)といったこわもてなレジェンド俳優たちの名前を挙げた。 当時を思い出したのか、表情をうっとりさせた有働アナは「おじさんはそうあってほしいと思っているから、逆に言うと中途半端なサラリーマン系のおじさんが苦手なの」と、自分の嗜好を語り続けると、これを聞いた指原は [全文を読む]

「ヤクザか、渡り鳥か、トラック野郎じゃなきゃイヤ!」NHK有働由美子アナが“おじさん偏愛”を叫ぶ!

日刊サイゾー / 2017年08月26日15時00分

鶴田浩二さんとか、高倉健さんとか、勝新太郎さんとか、渡哲也さんとか、小林旭さんとか大好きだったから。おじさんはそうあってほしいと思ってるから、逆に言うと中途半端なサラリーマン系のおじさんは苦手なの。おじさんにはみんな、ヤクザか渡り鳥かトラック野郎でいてほしいの! その代わり、すごくリスペクトして、なんでもしてあげたくなる」 語りながら遠くを見つめる有働アナ [全文を読む]

B型の有名人

クオリティ埼玉 / 2016年10月01日00時14分

さらに、テレビに出る有名人では、高倉健、渡哲也、緒形拳、西田敏行、さんま、矢沢永吉、布袋寅泰、X-JapanのYOSHIKI。そのカリスマ的魅力がファンを惹きつける。忘れてならないのは寅さんでお馴染みの渥美清。 野球界では誰もが崇拝する長嶋茂雄、福本豊、野茂英雄、そしてイチロー。 また古田敦也、その師匠だった野村克也もB だ。 いやなところで清原和博もい [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(4)「孤独のグルメ」は松重豊以外に候補が…

アサ芸プラス / 2016年09月13日05時57分

高倉健が新境地を開いた「新幹線大爆破」(75年、東映)は、日本初のパニック大作と評価されるが、当初、主演に予定されたのは菅原文太だった。「これは役者じゃなく、新幹線が主役の映画じゃないか」 文太はそう言って断ったが、健さんの解釈は違う。「この脚本はおもしろい。ぜひ出させてもらいたい」 大スターが後輩の代役にも不満を漏らさず取り組んだのである。 同じ東映組 [全文を読む]

「イケメン」よりも「いい男」!映画ファン必見の名著『ボンクラ映画魂』が復刊!

日本タレント名鑑 / 2016年03月30日11時25分

紹介されているのは高倉健や菅原文太、松田優作などの主役級の俳優から、名前を聞いても全くピンとこないが、映画での活躍や死に様を聞いて「あ、あの人!」と思うような脇役の大部屋俳優まで。 田中邦衛が『暴動島根刑務所』(1975)では養豚場の豚をかわいがる気のいい囚人で、飼育を否定され絶望し自殺したことが、大暴動への引き金となっていく……など、おなじみの役者陣の [全文を読む]

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