防衛戦 井岡一翔に関するニュース

「井岡一翔選手 世界ライトフライ級V2防衛戦」応援キャンペーン

PR TIMES / 2013年09月02日15時33分

「井岡戦を見た!」で小肥羊で使える金券をプレゼント!2013年9月12日(木)~18日(水) 報道関係者各位 2013年9月2日 会 社 名 株式会社ウェブクルー 代表者名 代表取締役社長 青山浩 (コード番号8767東証マサ゛ース゛) 会 社 名 株式会社小肥羊ジャパン 代表者名 代表取締役社長 青山浩 「井岡戦を見た!」で小肥羊で使える金券をプレゼント [全文を読む]

“フライ級最強”へ好発進!!あの激闘をもう一度!井岡一翔 WBA世界フライ級 初防衛戦!10/30(金)CS放送「TBSチャンネル2」で地上波未放送分を加えた完全版をOA!

PR TIMES / 2015年09月28日13時03分

■TBSチャンネルホームページURL http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

WBA世界ライトフライ級王者・井岡一翔「5階級制覇でも4団体統一でもいい。行けるところまで行く!」

週プレNEWS / 2013年06月09日06時00分

結果でも内容でも周囲を納得させてきた“本物”のボクサー・井岡一翔に、次なる野望を聞いてきた! ■野球やサッカーを見ると、悔しくなる ―5月8日のWBA世界ライトフライ級王座の初防衛戦は、危なげなく9回KO勝ちでした。 井岡 でも、自己採点では50点ですね。持っている力の7割程度しか出せなかったし、それが今の自分の実力ということ。まあ、緊張感あるなかで精いっ [全文を読む]

井岡一翔との日本人王者統一戦直前。WBA世界ミニマム級王者・八重樫東「脇役が主役を喰うことだってある」

週プレNEWS / 2012年06月20日06時00分

今回が初の防衛戦となる。 【関連ニュース】【ボクシング】21歳のサラブレッド・井岡一翔が、日本人最速のベルト奪取に挑む殴られても痛くない“スイッチを切る”技で世界チャンピオン奪取! プロボクサー・佐藤洋太インタビュー4.6再起戦直前。ボクシング元2階級王者・長谷川穂積「俺にしか紡げない物語がある」世界戦5連続KO勝ち。プロボクサー内山高志「強いヤツとなら、 [全文を読む]

「KNOCK OUT vol.1」第二弾対戦カード決定!!

PR TIMES / 2017年01月06日16時42分

格闘技の常識を覆し続ける、進化の止まらない”神童”の2017年初陣はKNOCK OUTに決定![画像2: https://prtimes.jp/i/14827/354/resize/d14827-354-240263-0.jpg ]対するは、ボクシング元IBF世界フライ級王者アムナット・ルエンロンに決定!2014年の防衛戦では、現ボクシング3階級制覇王者井 [全文を読む]

井岡一翔 3階級制覇!あの激闘をもう一度!!ボクシング「ファン・カルロス・レベコ×井岡一翔」5/23(土) CS放送「TBSチャンネル2」にてOA!

PR TIMES / 2015年04月23日11時28分

2015年3月にWBO王座を返上し、IBF一本に絞った高山にとって、この試合が初防衛戦。ファーラン・サックリンJr.(タイ)を相手に、3-0の判定勝ちを収めた! TBSチャンネル2で、W世界タイトルマッチを堪能しよう! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『ボクシング WBA世界フライ級タ [全文を読む]

SANKYO『フィーバー海猿』 新型機プレス発表会&発表展示会開催!井岡一翔選手と原作者・佐藤秀峰氏が登場!

PR TIMES / 2014年01月25日10時31分

新型機プレス発表会&発表展示会には、昨年大晦日の「WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ V3防衛戦」で見事3度目の防衛を飾った井岡一翔選手が登場し、年末の試合や、ご自身と「海猿」の共通点について等、熱く語っていただきました。 また、原作者・佐藤秀峰さんも登場し、漫画「海猿」を書き始めた当時の話や、パチンコ化への期待についてもお話しいただきました。 <『 [全文を読む]

「注目はリングサイド!?」ボクシング統一戦開催の裏でくすぶる暴力団との癒着問題

日刊サイゾー / 2012年04月23日08時00分

井岡と八重樫の試合は注目だが、もうひとつテレビに映る客席にも注目か?※画像は井岡一翔公式ブログより【関連記事】・ボクシング統一戦"井岡vs八重樫"でTBS vs テレ東の代理戦争が勃発!・亀田大毅防衛戦「118-110」の不可解大差が浮き彫りにするボクシング界の欠陥構造・亀田兄弟の強力サポーターが逮捕! "ライセンスなき実力者"にJBCの対応は...... [全文を読む]

興毅・大毅は引退したのに……日本ボクシング界に受け継がれる“亀田流”と統括団体「WBA」のザル運営

日刊サイゾー / 2016年03月29日00時00分

日本人チャンピオンはいずれも同ジムの所属で、WBAスーパーフェザー級スーパー王者・内山高志が、暫定王者・ヘスリール・コラレス(パナマ)と、WBAフライ級王者・河野公平が、7位・インタノン・シッチャモアン(タイ)と、WBA世界ライトフライ級王者・田口良一が、7位・ファン・ランダエタ(ベネズエラ)とそれぞれ防衛戦を行う。 しかし、このマッチメイクにはファンの批 [全文を読む]

”最強王者”リゴンドーに無謀な挑戦? 天笠尚に本音を直撃 「お約束します…負けるならKOで負けます!」

週プレNEWS / 2014年12月24日18時00分

変則の一発屋 ※明日は、1年ぶりの防衛戦”KOダイナマイト”内山高志インタビューを掲載予定! [全文を読む]

完全燃焼の長谷川穂積「大好きなボクシングを、大好きなまま終わりたかった」

週プレNEWS / 2014年05月10日06時00分

しかし、翌年4月のジョニー・ゴンサレス(メキシコ)との初防衛戦で、あっけなく王座陥落。一時は進退を決めかねるも、「ゴンサレス戦を最後の試合にすることはできない。ふがいなさすぎる。納得がいかないのは負け方じゃない。試合に臨む際の、心のあり方」と、スーパーバンタム級に転向する決意を固めた。 しかし、どれほど強く願っても、タイトルマッチのチャンスは巡ってこなかっ [全文を読む]

ボクシング最速王座の井上尚弥は歴史を作れるか?【K-1格闘家コラム】

東京ブレイキングニュース / 2014年04月09日14時07分

はじめに登場したのは3度目の防衛戦となる八重樫選手。王者らしい試合を見せて、絵に描いたような右のクロスカウンターで8RKO勝ちとなりました。 試合後には同じ日に試合を終えた「強すぎて対戦相手がいない」と言われるローマン・ゴンサレス選手がリングイン。ゴンサレス選手は38戦38勝。負けはおろか引き分けすら無いパーフェクトレコードを誇る強豪です。 さらに軽量級と [全文を読む]

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