井岡一翔 亀田興毅に関するニュース

亀田興毅は逃げるのか!?「勝ったら1000万」企画にまさかの最強挑戦者が名乗り

アサ芸プラス / 2017年04月18日09時59分

ところがこの那須川は、現在、フライ級の世界チャンピオンである井岡一翔に勝利しているタイのプロボクサー、アムナット・ルエンロンと2月に対戦。この試合ではキックルールはありでしたが、那須川はトップボクサーとパンチで戦いたいと宣言し、宣言どおりパンチメインで攻めに攻め、最後はボディブローでKO勝ちを収めています。こうしたことからも、実現すれば1000万円獲得を狙 [全文を読む]

「注目はリングサイド!?」ボクシング統一戦開催の裏でくすぶる暴力団との癒着問題

日刊サイゾー / 2012年04月23日08時00分

プロボクシング史上初の日本人世界王者同士の戦いとなる、WBC・WBA世界ミニマム級王座統一戦、井岡一翔vs八重樫東が、6月20日に大阪市のボディメーカーコロシアムで開催されることになった。 当初、このカードは関係者が「2月中に発表する」と断言していたものだったが、発表は4月9日までずれ込んだ。井岡の試合の中継権を持つTBSと八重樫のテレビ東京、どちらが放送 [全文を読む]

亀田興毅「4連続安パイ挑戦者」のカラクリ

アサ芸プラス / 2012年02月23日10時59分

現在チャンピオンに輝いているスーパーバンタム級の西岡利晃やミニマム級の井岡一翔は強豪選手を打ち負かしてチャンピオンにのし上がっただけに、玄人筋に人気です。巧みなマッチメークで誕生した『作られたチャンピオン』の評価が低いのは致し方のないことだと思いますね」 亀田ジムは先頃、V4戦の相手が、10敗もしている“安パイ選手”になったと発表した。 これで亀田は、一昨 [全文を読む]

興毅・大毅は引退したのに……日本ボクシング界に受け継がれる“亀田流”と統括団体「WBA」のザル運営

日刊サイゾー / 2016年03月29日00時00分

同じWBAのベルトを持つ日本人チャンピオンにはフライ級の井岡一翔がいるが、こちらも実はスーパー王者と暫定王者が上下にいて、井岡は真ん中の“B級チャンピオン”でしかない。そのため最近、井岡が口にしている「他団体との統一戦」も、他団体王者から同等に見られていないため、実現の可能性は低い。 [全文を読む]

興毅、辛くも王座防衛。相手のニックネームは“メキシコの亀田”!

週プレNEWS / 2012年12月14日09時00分

敗れはしたものの、パウンド・フォー・パウンドのスーパースター、ノニト・ドネア(フィリピン)に挑んだ西岡利晃(11月13日に現役引退を発表)、今年6月、ともに保持する世界王座をかけて戦った井岡一翔(かずと)と八重樫東(あきら)など、今の日本ボクシング界は強い対戦相手を選ぶ心意気、そして、勝ち方も問われる時代に突入しているからだ。ただタイトルを獲り、防衛を重 [全文を読む]

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