書籍 北野武に関するニュース

【最新作『アウトレイジ 最終章』公開直前】映画監督・北野武の「現在」を思考する書籍が発売!

PR TIMES / 2017年09月08日13時30分

』 2017年9月30日(土) 発売予定 A5版、406頁(仮) ISBN 978-4-8459-1700-6 定価:2,400円+税 ※全国書店 店頭、ネット書店にて予約受付中!企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ [全文を読む]

北野武が「道徳」の教材はツッコミどころ満載と喝破する書籍

NEWSポストセブン / 2015年09月24日16時00分

書籍紹介】『新しい道徳 「いいことをすると気持ちがいい」のはなぜか』/北野武/幻冬舎/1080円 漫才師、映画監督などマルチに活躍する著者が、道徳を語る。論理的な数学とは反対に、道徳の教材はツッコミどころが満載だという。教科書では、お年寄りに席を譲るのは親切にすると気持ちいいからと教えるが、著者は気持ちよくならない子供は、席を譲らなくてもいいのかと反論。 [全文を読む]

ウォーホルから北野武まで、世界に影響を与えた男たちの唯一無二の生き方【嶋田洋書オススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2015年06月16日20時30分

毎週火曜日は、東京・南青山に店舗を構えるビジュアル洋書店・嶋田洋書(東京都港区南青山5-5-25T-PLACE1階A103)がオススメする書籍を紹介します。 ■『ORIGINAL MAN』パトリック・グラント(PATRICK GRANT) 時代の英雄からアーティスト、スポーツ選手、自由人、スタイリストまで、自分に忠実に活動し、その考えと言葉で世界に影響を与 [全文を読む]

ビートたけしが映画と漫才の違いやアートについて語った本

NEWSポストセブン / 2012年12月01日16時00分

書籍紹介】『物語』北野武・著/ロッキング・オン/1680円 『その男、凶暴につき』から『アウトレイジ ビヨンド』まで多くの映画を手がけてきた北野武が、その脚本の話を中心に語った雑誌連載インタヴュー集。 漫才はセリフで状況説明するのに対し〈映画には映像がある。「田舎の町でね」ってセリフを言う前に、田舎の町の映像を映しゃいいんだから〉と、映画と漫才をはっきり [全文を読む]

小保方晴子、ほぼ全員を捏造野郎扱い…強い自己顕示欲と自分への自信、恩知らず

Business Journal / 2016年03月09日06時00分

【今回取り上げる書籍】『あの日』小保方晴子・講談社・1400円 去年オレが批判した『絶歌』(太田出版)著者の神戸連続児童殺傷事件の元少年Aでも同じことがいえる。大騒動を起こした人物は、その後手記を出せばとりあえずの数千万円を稼げる、というビジネスモデルをさらに確立したという意味で、本書は実に画期的である。元少年Aは犯罪者であり、本書の著者はそうではないとい [全文を読む]

いま注目のアーティスト・シシヤマザキの画集1作目がついに発売!!

PR TIMES / 2015年12月10日09時52分

【お問い合わせ】 ■書籍につきまして⇒ (株)双葉社 03-5261-4818(営業部) HP: http://www.futabasha.co.jp 03-5261-4869(編集部) ネット書店各社サイト、お近くの書店にて予約できます。 ■アーティストにつきまして⇒ (株)コトブキサン info@kotobukisun.com企業プレスリリース詳細へ [全文を読む]

丸善、ジュンク堂書店、文教堂、honto電子書籍ストア、hontoネットストアの販売データを集計 書籍の最新動向を解説『2015年honto9月月間ランキング』発表!

PR TIMES / 2015年10月06日11時55分

-ハイブリッド型書店サービス「honto」-~ファン待望の村上春樹『職業としての小説家』が人気~ ハイブリッド型書店サービス「honto(ホント)」を運営する大日本印刷(DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトは共同で、hontoポイントサービス実施店の丸善、ジュンク堂書店、文教堂とhonto.jpサイトで購入された書籍や電子書籍の販売データ [全文を読む]

発売翌日即重版!「嫌」「呆」「無」ではない、第三極から見た『笑日韓論』(水野俊平・著)

PR TIMES / 2014年07月11日16時07分

書籍について】商品名:笑日韓論著者:水野俊平発売日:2014年7月6日商品価格:900円+税【目次】はじめに――「嫌」「呆」「無」であるくらいなら、互いを「笑」え《第1部 日韓関係の不都合な現実》不都合な現実1.「四大問題」という難攻不落の壁不都合な現実2.「嫌韓本」「反日本」は“癒し〞にしかならない不都合な現実3.「韓流」は日韓関係に変化をもたらさない [全文を読む]

平成29年度高齢者虐待防止市民講演会を開催します

News2u.net / 2017年10月13日11時00分

書籍ではビートたけし著の構成を担当する。 自著:『幸せだったかなビートたけし伝』(白夜書房刊)『介護はしないぞ』(小学館刊)などがある。 対象 市内在住・在勤・在学の人 定員 先着200人 申込 平成29年10月11日(水曜日)~10月31日(火曜日)(年中無休8時~20時) 電話かFAX(※必要事項明記)で横須賀市コールセンターへ ※必要事項 「郵便番号 [全文を読む]

デヴィッド・ボウイの哲学に触れる、大回顧展「DAVID BOWIE is」がついに日本へ!【レポート】

FASHION HEADLINE / 2017年01月06日16時00分

キュレーターを務めたヴィクトリア・ブロークスとジェフリー・マーシュは、本展のハイライトとして、ボウイが1974年に発表したアルバム「ダイアモンドの犬」を映画化するために描いた絵コンテと、読書家であったボウイが愛読していた書籍100冊のリストをあげている。アートを愛し、自ら絵を描き、俳優として活躍するなどマルチな才能を発揮したボウイは、音楽制作の際も作曲の [全文を読む]

明治大学ゆかりの文人たちの系譜をたどる労作!明治大学出版会より『明治大学文人物語―屹立する「個」の系譜』を刊行~全国の書店にて6月発売~

@Press / 2016年05月20日11時15分

明治大学出版会は、1961年に廃止された「明治大学出版部」を半世紀ぶりに復活させる形で、2011年4月に設立され、現在までに18冊の書籍を刊行しています。今後も特色ある研究を広く社会へ発信していくことを目的に、出版活動を展開していきます。 『明治大学文人物語――屹立する「個」の物語』 吉田 悦志 著 (明治大学 国際日本学部教授) 発行: 明治大学出版会 [全文を読む]

荒木経惟写真展「男―アラーキーの裸ノ顔―」5/2からサイン本限定販売!さらに、アラーキー本人が5/5“こどもの日”に「男」展会場に登場!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年05月01日17時30分

写真集や関連書籍、DVD、ポストカードのほか、男展オリジナルグッズも販売中だ。 ここで朗報が! ゴールデンウィークの初日5月2日(土)から、アラーキー特製サイン入り『男 アラーキーの裸ノ顔』写真集を会場限定50冊で販売!! ※なくなりしだい販売終了 そして、5月5日(火)“こどもの日”の午後、我らがアラーキーこと荒木経惟氏が会場に登場!! <開催概要> [全文を読む]

ベートーヴェンの朝のコーヒーは「コーヒー豆60粒」を死守! 気になる天才たちの日課はやっぱりスゴかった

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月19日11時30分

『天才たちの日課 クリエイティブな人々の必ずしもクリエイティブでない日々』(メイソン・カリー/フィルムアート社)は、作家や映画監督、学者など、歴史上に名を残す天才たちの何気ない日課を細やかに記した書籍だ。その日常を断片的にうかがい知ることができて非常に興味深い。天才たちもまた、私たち凡人と同様に、生みの苦しみやセルフコントロールの難しさに悩まされ、なんとか [全文を読む]

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