全集 芥川龍之介に関するニュース

『文豪ストレイドッグス』と東京創元社がコラボ! ポオとラヴクラフトのイラストを使った帯が『ポオ小説全集1』『ラヴクラフト全集1』に!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月19日17時30分

月刊『ヤングエース』で好評連載中の『文豪ストレイドッグス』に登場する、米国の小説家エドガー・アラン・ポーとハワード・フィリップス・ラヴクラフトのイラストを使った帯を、東京創元社が刊行する『ポオ小説全集1』と『ラヴクラフト全集1』につけて、2016年10月下旬に店頭出荷することが決定した。 『文豪ストレイドッグス』は、現代の横浜を舞台に、中島敦、太宰治、芥川 [全文を読む]

笑いあり、涙あり、皮肉あり、エロあり……1000年近い時を経た説話を楽しむ前代未聞の朗読ライブを開催

PR TIMES / 2015年08月14日12時40分

「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」08『日本霊異記/今昔物語/宇治拾遺物語/発心集』刊行記念「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」(河出書房新社刊)の第8巻『日本霊異記/今昔物語/宇治拾遺物語/発心集』(9月11日発売予定)の刊行を記念して、豪華ライブが決定![画像: http://prtimes.jp/i/12754/12/resize/d12754-1 [全文を読む]

「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」、第III期いよいよ刊行開始!最新刊は太平洋戦争前夜までを描いた超絶技巧の作家たちの傑作・名作ぞろい!

PR TIMES / 2017年03月10日14時24分

累計39万部突破!好評の「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」。 最新刊『近現代作家集 I』はこの100年の間に書かれた傑作・名作ぞろいのアンソロジー。 豪華ラインナップを彩る帯装画は草間彌生! [画像: https://prtimes.jp/i/12754/67/resize/d12754-67-612884-0.jpg ] 累計39万部を突破した大好評の [全文を読む]

悲報!石川・穴水町立図書館から貴重本が消えた件の応対に憤り

しらべぇ / 2016年09月10日17時00分

中には日本民族学会会員しか購入できない会報や、寄贈者の妻の遺品である芥川龍之介全集の初版本も含まれていた。■穴水町の応対に憤り同町の教育委員会教育長は「四柳さんにたいへん申し訳ないことをした。二度とこのような過ちがないように管理を徹底したい」と話した。ここで気に入らないのが「二度とこのような過ち」という点。一度処分してしまった貴重な本は、もう手元に帰ってく [全文を読む]

『青空文庫POD』全集や古書でしか入手できなかった小作品583点、1,749製品をすべて400円で提供!-芥川龍之介『藪の中』、樋口一葉『ゆく雲』などを中心に-累計2,828作品、8,484製品に

PR TIMES / 2016年08月01日10時40分

7月の刊行は、これまで全集や高価な古書、あるいは電子書籍でしか入手できなかった貴重な小作品を中心に、セレクトいたしました。 芥川龍之介『藪の中』、有島武郎『片信』、石川啄木『弓町より』、小川未明『明るき世界へ』、北大路魯山人『握り寿司の名人』、樋口一葉『ゆく雲』、宮沢賢治『注文の多い料理店』など583作品です。 今までと同様に3サイズ1,749製品を「A [全文を読む]

明光義塾主催 第4回「私のおすすめブックコンテスト」表彰式を開催 ~ 計13,855の応募作品から大賞4作品、審査委員長賞1作品を表彰 ~

DreamNews / 2015年11月16日16時00分

受賞者と朝井リョウ氏との記念撮影(11月15日 京王プラザホテルにて)<受賞者>小学校低学年部門 大賞ペンネーム 柞木琉衣さん『くだものたくさん』 ハンダのびっくりプレゼントアイリーン・ブラウン作/絵福本友美子 訳光村教育図書小学校高学年の部 大賞ペンネーム Sakiさん『素直になれる花園へ』 秘密の花園フランシス・E・H・バーネット作中村妙子 訳集英社中 [全文を読む]

第4回「私のおすすめブックコンテスト」 ~感動を友達に伝えよう~ 応募総数13,000作品突破!大賞作品決定!

DreamNews / 2015年10月19日14時00分

小学校低学年部門大賞ペンネーム 柞木琉衣さん(小学2年生)『くだものたくさん』ハンダのびっくりプレゼントアイリーン・ブラウン作/絵福本友美子 訳光村教育図書小学校高学年の部大賞ペンネーム Sakiさん(小学6年生)『素直になれる花園へ』秘密の花園フランシス・E・H・バーネット作中村妙子 訳集英社中学生の部大賞ペンネーム HARUSANさん(中学3年生)『み [全文を読む]

42歳で遅咲きデビューの巨匠・松本清張 貧しさと悔しさに満ちたその半生

太田出版ケトルニュース / 2015年11月17日11時04分

探偵小説雑誌『新青年』を購読して海外の探偵小説や江戸川乱歩の作品に衝撃を受け、新潮社の『世界文学全集』、芥川龍之介、夏目漱石、森鴎外の作品に触れたのです。青年時代には東洋陶器(現・TOTO)や八幡製鉄所の文学青年たちと交流し、短編を書いてみせたこともありました。 しかし、仲間から借りたプロレタリア文芸雑誌を読んでいたことで、不遇にも小倉警察署の赤狩りに遭 [全文を読む]

芥川賞最高部数の又吉直樹 書店員が「文学の救世主」と評価

NEWSポストセブン / 2015年08月12日16時01分

鞄が重そうだと思ったら、全集を持ち歩き、芥川作品を読み直してくださったそうです」 人知れず積み重ねてきた“努力”は一気に花開こうとしている。 『ヴィレッジヴァンガード』下北沢店には、又吉がセレクトした小説・エッセイに自ら書いた“直筆POP”が並び、「又吉の本棚」と銘打たれたコーナーがある。 同店の長谷川朗さんがいう。 「又吉さんはいつも気軽にフラッと来店し [全文を読む]

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