舛添 増田寛也に関するニュース

舛添要一氏 「もちろん自費で」自宅を耐震リフォーム

NEWSポストセブン / 2016年07月06日16時00分

この家の主、舛添要一前都知事(67才)はいったいどこに行ったのか。 「自宅をリフォームされていて、一時的にご家族で転居してるみたいです。奥さんはたまにいらっしゃるようですが、舛添さん本人はめっきりお見かけしなくなりました」(近隣住民) 舛添氏の辞任を受けて急遽行われることになった都知事選には、元防衛大臣の小池百合子氏(63才)や、前岩手県知事で元総務大臣の [全文を読む]

【永田町炎上】なぜ東京都民や横浜市民はタチの悪い知事ばかり選ぶのか

デイリーニュースオンライン / 2016年05月31日12時04分

結果、政治的資質や行政手腕などはいっさい考えず、単に「知名度」があるという理由だけで、青島幸男、石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一、横山ノック、黒岩祐治(神奈川県)、森田健作(千葉県)、橋下徹などといったモノ書きやニュース番組のキャスター・コメンテーター、お笑い芸人、俳優、タレント弁護士などといった連中に好感を抱き、票を投じる。つまり教養水準の低い田舎の人間の [全文を読む]

小池百合子都知事は「跳ね返される」!? 強めすぎた対立構造と、裏で操る「都議会のドン」、そして黒幕・森喜朗氏

Business Journal / 2016年08月01日15時00分

舛添前知事の辞職に伴う東京都知事選挙は31日に投票が行われ、無所属の新人で元防衛大臣の小池百合子氏が291万2628票を集め、次点の増田寛也氏に100万票をつける圧勝劇で新たな都知事となった。 政治資金の「公私混同疑惑」で辞任した舛添氏の後任として大きな注目を集めた同選挙だったが、知名度が低く、岩手県知事時代の実務能力や実績について多くの疑問が噴出していた [全文を読む]

小池百合子・鳥越俊太郎・増田寛也 「ポスト舛添」の向こうズネ!(2)注目の3名の弱みとは?

アサ芸プラス / 2016年07月26日05時55分

「そもそもポスト舛添の筆頭候補といえば蓮舫代表代行です。出馬すれば敵なしと言われながら、参院選が重なったこともあり、結局出馬を見送った。その責任を感じみずから候補者を探し、夫が秘書を務めるジャーナリストの田原総一朗氏を介して接触し、一本釣りを成功させたんです。選挙戦で自身はもちろん、有名ジャーナリストがこぞって応援演説に駆けつけることとなる」(民進党関係者 [全文を読む]

ヤバいのは小池百合子だけじゃない! 自公が推す都知事候補・増田寛也と原発ムラ=東電とのただならぬ関係

リテラ / 2016年07月21日19時30分

猪瀬直樹、舛添要一と立てつづけにカネの問題で失脚してきただけに、自民党は増田氏が"クリーンな政治家""実務家"だとアピールするが、それは大ウソだ。 たとえば、増田氏は岩手県知事時代、1年間で国内外に171回も出張を行い、さらにファーストクラスを利用していたことが発覚。なかでも2013年8月の出張では〈南北アメリカ訪問で、16日間の渡航と宿泊費が383万円だ [全文を読む]

都知事候補・増田寛也、舛添並みの悪行露呈!ファーストクラス出張三昧、岩手の借金2倍膨張

Business Journal / 2016年07月16日06時00分

舛添要一前都知事が失脚するきっかけとなった高額の出張費に関し、増田氏も批判的立場だった。だが、増田氏も県知事時代に飛行機に乗る際はファーストクラスを利用していた。 [全文を読む]

【都知事選】鳥越俊太郎氏が記者会見で出馬表明「自発的出馬である」

しらべぇ / 2016年07月12日14時30分

抜粋して紹介すると...・税金について猪瀬氏・舛添氏は「政治とカネ」問題で任期をまっとうできず、都民は大きな混乱に陥った。舛添氏による「政治資金の不正使用疑惑」などで絶望している都民が多い中、それでも参院選の投票率は上がらず投票という「権利」を行使しない人があまりに多い。納税者意識という概念が希薄になっている現在、税金をどのように使うかという根深い問題を胸 [全文を読む]

怪しい公約にカネ疑惑も?小池新都知事に”舛添の二の舞”の可能性

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日12時05分

■2位に120万票差つけて当選も… あまりの銭ゲバっぷりで世間を騒がせた舛添要一前都知事(67)に代わる“マトモな人”を探す。そんなお題目で始まった都知事選で、小池氏が2位の増田寛也氏(64)に約112万票差の291万票を集めて当選した。小池氏勝利の背景には、週刊文春の”淫行疑惑”報道で自滅した鳥越俊太郎氏(76)の票が流れたとする見方もある。ただもう選 [全文を読む]

初の女性都知事誕生!世界的にはこんな女性リーダーも

しらべぇ / 2016年08月02日17時00分

先月31日、舛添要一前都知事の辞職に伴う東京都知事選挙の投票が行なわれ、無所属の新人で元防衛大臣の小池百合子氏が、291万2628票で当選した。国内の女性の知事では通算7人目で、東京都知事では初めて女性が就任することになる。近年、日本だけではなく世界的にも女性のリーダーが目立つようになってきた。そこでしらべぇ編集部では、世界で活躍する女性のリーダーを調べて [全文を読む]

都知事選間近!50億円かかることを知っていたら舛添氏のままでよかった?

しらべぇ / 2016年07月29日18時30分

7月31日、舛添要一氏の後任をめぐり東京都知事選がおこなわれる。立候補者は21名いるが、最有力候補は小池百合子元環境相、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏、自公推薦候補の増田寛也氏の3名。都知事選に掛かる総額は約50億円近くと言われており、誰が新知事になるのか注目を集めている。そこでしらべぇ編集部では、「都知事選に50億円かかることを知っていたら、舛添要一が知事 [全文を読む]

「政治とカネ」の問題はどこへ? パパママ有権者の関心は「保育」と「教育」 株式会社コズレ、2016東京都知事選挙に関するアンケートを実施

DreamNews / 2016年07月28日17時00分

舛添前知事の問題となった「政治とカネ」への関心は低く、自分たちの世代に関する項目が中心 続いて、「どの政策を重視したいと思っていますか?」と質問をしたところ、「子育て世代支援」と答えた方は74%にのぼり、続いて、「保育園待機児童改善」(56%)、「保育士の待遇改善」(38%)「働き方改革」「医療」(共に32%)と続きました。 今回の結果では、子供が小さ [全文を読む]

「奥多摩より早く都庁に戻れる」―候補者の多摩・島しょ部“巡礼”は舛添発言の影響か

政治山 / 2016年07月27日11時50分

反面教師の言葉「奥多摩より早く都庁に戻れる」 舛添要一前知事が毎週末、公用車で神奈川県湯河原町の別荘に通った事実を問われた際に、「奥多摩より早く都庁に戻れる」と発言したことで多摩地域の都民から怒りを買ったことから、前知事との違いを強調するために各候補とも地方への目配りを怠っていないことをアピールする狙いがあるようです。 大小30余りの島々からなる小笠原諸 [全文を読む]

小池百合子・鳥越俊太郎・増田寛也 「ポスト舛添」の向こうズネ!(1)保守分裂の行く先は?

アサ芸プラス / 2016年07月25日05時55分

ネズミのごときセコイ金銭問題で舛添要一前都知事(67)が辞任して1カ月。候補者の出そろいは告示直前までずれ込んだが、有力候補たちはいずれも叩けばホコリが出まくる有名人ばかり。ここは我々が向こうズネを突こうではないか! 混戦模様の都知事選で、いの一番に先制パンチを繰り出したのが元防衛相の小池百合子氏(64)だ。政治部デスクが手腕を評する。「浮動票の多い首都決 [全文を読む]

争点は「都政の透明化」 若狭勝衆院議員インタビュー

Japan In-depth / 2016年07月17日23時15分

少なくても舛添さんの時はそんなような、猪瀬さんが傀儡だといってますけど。そういうような形で来ていた感はあると思いますよね。安倍:それはでも、なかなか変えられないんじゃないか、という人もいますよね?若狭:変えられるか変えられないか。僕は今後の東京あるいは日本の試金石だと思いますけど。そんなに簡単でないことは確かですよね。やはり難しいんで、そういう意味ではおそ [全文を読む]

東国原英夫が大胆予測。都知事選は鳥越氏が当選確実?

週プレNEWS / 2016年07月16日06時00分

ポスト舛添を巡る都知事選は事実上、元防衛相・小池百合子氏、元岩手県知事の増田寛也氏(自公推薦)、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(野党統一候補)の3人の戦いになったと目されている。 現時点で都知事に一番近いのは誰なのか。2011年の都知事選に出馬した経験を持つタレントで元衆議院議員の東国原(ひがしこくばる)英夫氏が本誌に独自の票読みを披露してくれた。 「東京都 [全文を読む]

都議会のドン・内田茂氏「知事と議会は対等の二元代表制」

NEWSポストセブン / 2016年08月05日07時00分

「なぜここ2代、猪瀬直樹さん、舛添要一さん。短期間で知事が替わってきたのか。舛添さんの湯河原に毎週行くというのは論外だが、お2人とも大変有能でビジョンも明確なものをお持ちだ。ところが、いつしかこのような状況に短期間で陥ってしまうのはなぜなのか。つまり、誰かにとって都合が悪い、もしくは不都合なときに捨てられるということが続いてきたように思う」 都連の会長代 [全文を読む]

山口敏夫氏から辞任要求の森喜朗氏 安倍首相に泣きついた

NEWSポストセブン / 2016年08月01日07時00分

街頭では「オリンピック利権に手を染めている、舛添より100倍、1000倍もの巨悪がいる。いまのオリンピックを支えている人たちに即退陣してもらう」とブチ上げた。“ターゲット”は安倍首相でさえ頭の上がらない森喜朗・元首相(東京五輪組織委会長)だった。山口氏を直撃した。 「もう年も年なので、開票結果とかは気になりません。いつドクターストップがかかるかもわからない [全文を読む]

日本会議vs内田利権vs醜聞 「50億の外れガチャ」は小池百合子氏に当確

しらべぇ / 2016年07月31日20時30分

今回の都知事選は、舛添・前都知事の政治資金問題による辞任がきっかけ。保守系候補が分裂したのに加えて、野党は参院選と同様の選挙協力を行なったが、そうした組織の力を持たない小池氏が圧勝する結果となった。■「50億円の外れガチャ」との批判も都民にとっては、2代続けての金銭問題での知事辞任であり、候補者の資質に疑義を呈する人も多く見られた。スマホゲームの「ガチャガ [全文を読む]

OLたちが好き勝手に選ぶ都知事候補。やっぱりルックスとイメージ?

週プレNEWS / 2016年07月29日15時00分

いや、舛添さんよりはいいか。うちの会社の次長にも似てるし。小池さん、鳥越さんならOKかなぁ。というかですね、ルックスで決めるくらいしかないと思ってしまいます。誰がやってもさして変わらないのかなぁと…。 (夏は全身脱毛をする通信・26歳) はみまんアンケート 都知事選の選挙権があるOL100人の「誰に入れる?」1位は「小池百合子」38%、2位「鳥越俊太郎」3 [全文を読む]

鳥越氏の出馬は”反日”の策略?中国人が見た東京都知事選

デイリーニュースオンライン / 2016年07月27日14時05分

2016年6月21日、舛添要一東京前都知事(67)が政治資金乱用による不信任案を受け辞職したことにより、新たに都知事が選出されることになりました。同年7月31日に執行される都知事選挙に僕は強い関心を抱いています。 ■中国には存在しない選挙システム 中国には自治体の長を市民選挙で選ぶというシステムは存在しません。僕は日本の民主主義制度にあらためて感銘すると同 [全文を読む]

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