ヒロミ 加藤浩次に関するニュース

ダウンタウン&とんねるずの共演実現?出川哲朗の提案に松本人志が要望

モデルプレス / 2017年09月23日13時00分

登場するのはダウンタウンのほか、前回に引き続きヒロミ、恵俊彰、ダチョウ倶楽部のリーダー・肥後克広。さらに今回は出川哲朗も参戦する。番組では多くの芸人たちにレジェンド芸人に聞きたい質問を調査。質問の回答者に指名されたレジェンド芸人は5秒以内でその質問に答えなければならない。 ◆ダウンタウン&とんねるず共演案に松本人志が要望 寄せられた質問は「6人で飲みに行っ [全文を読む]

「ガキ使SP」で松本人志がとんねるずへの思いを明かす!?

ザテレビジョン / 2017年09月23日13時02分

レジェンド芸人として登場するのは、ダウンタウンの他、前回の同企画にも出演したヒロミ、恵俊彰、ダチョウ倶楽部・肥後克広という面々。さらに今回は、「リアクション界のレジェンド」出川哲朗も初参戦する。寄せられた質問は「6人で飲みに行ったら誰が支払いをするのか?」「欠かさず見るテレビ番組は?」「芸能界の親友は?」などさまざま。「支払い」の話になると、“個人事務所” [全文を読む]

<悪い素人と悪い編集>11月22日の放送で「めちゃ✕2イケてる」が犯した2つの間違い

メディアゴン / 2014年11月24日00時10分

ゲストはヒロミと夫人の松本伊代。ロケに参加している矢部浩之、岡村隆史、プロデューサーの通称ガリタを加えた総勢5人。さて、この企画では登場した「素人」は2人とも、「素人を使う番組」を制作している人間なら、誰でも「使ってはいけない」と知っている、いわゆる「悪い素人」であった。最初、筆者は「めちゃイケ」ほどのバラエティの作り手なら、おそらく知っているだろうから、 [全文を読む]

【ウラ芸能】ヒロミ、あの人から「お許し」出た?

NewsCafe / 2013年10月27日15時00分

芸能界は彼らの後釜を巡る水面下の動きが急です」デスク「ポスト・タモリはSMAP・中居正広(41)やダウンタウン・浜田雅功=まさとし=(50)…、それから明石家さんま(58)の名前まで出てるってな」記者「そのあたりは順当だと思うんですが、ポストみののキャスティングに、ヒロミ(48)が急浮上してるんです」デスク「あのヒロミが? 最近は芸能活動より、実業家として [全文を読む]

坂上忍、生放送中にトイレに駆け込んだYOUをイジるデリカシーのなさにこそ「唖然」

messy / 2017年10月04日21時30分

小籔千豊(44)が「水飲みすぎたかな」とフォローし、ヒロミ(52)も「YOUさんは、CMになったらトイレに行ってもいいって思ってる」とちゃかした。 番組内ではちょっとしたハプニングとして片付けられたが、ネットでは坂上に対して「デリカシーがない」という声が上がっている。坂上がスタジオにYOUがいないことに気付いた時、コメンテーターの席は映っていなかったので、 [全文を読む]

中居正広は「苦手な先輩」「私生活はヤンキー」とキスマイ北山が告白!

アサジョ / 2017年08月16日18時14分

面倒見はいいが、後輩と食事をするといったベタベタした関係を嫌うことで知られる中居が、北山のためにセッティングした食事会にヒロミに同席してもらい、『(北山が)バラエティやりたいみたいなんで、教えてやってくださいよ』と口利きした話は有名。つまり中居と北山はそれほど厚い信頼関係が構築されているんです。苦手な先輩として名前を挙げ、理由を『ヤンキーだから』としても、 [全文を読む]

さとう珠緒「1億円オファー」は本当だった!

日刊大衆 / 2017年04月08日06時05分

ヒロミ(52)は、園山の今までのエピソードで明らかになっただまされやすさを踏まえて「危ない匂いがしますよ。ちょっと目を離したらすぐ出ちゃいますよ!!」と心配していた。 「さとう珠緒は現在44歳とは思えぬ美貌と色気の持ち主ですが、それでも1億円のオファーはかなり破格。現在は有名セクシー女優でも1本150万円〜300万円なので、園山真希絵の800万円という金額 [全文を読む]

めちゃイケSPで、重盛さと美が“ヤフートップバカ”に!

Smartザテレビジョン / 2016年10月08日20時54分

過去6回チャンピオンに輝いている濱口優や辻希美、ダレノガレ明美、武田修宏、重盛さと美といった“歴代バカ”に加え、加藤浩次、光浦靖子、菊川怜らテスト受験常連組、そして新たにヒロミ、木崎ゆりあ、藤田ニコル、亀田興毅、亀田大毅ら総勢20人がテストにチャレンジした。 かつてない“ツワモノ”揃いのメンバーのため、同企画ではお馴染みとなった珍解答が続出。 「『ロンパ』 [全文を読む]

不倫スキャンダルの矢口真里から「ワイプ枠」奪った“有言実行”中村アンの大躍進

日刊サイゾー / 2014年07月17日09時00分

そのほか、芸能界へ本格カムバックを果たしたヒロミも、7番組から41番組と大躍進した」(同) まさに、芸能界ならではのシンデレラストーリーを地で行くような話だが、この“ブレーク枠”に入ったからといっても安心できない。昨年上半期に大幅に出演番組数を増やしたキンタロー。、ハマカーンの浜谷健司と神田伸一郎などは、今年に入り、目に見えて出演番組数を減らしている。つま [全文を読む]

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