狂犬 加藤浩次に関するニュース

スッキリしない問題を掘り起こす元祖狂犬芸人の鋭利な牙『加藤浩次の金曜Wanted!!』

日刊サイゾー / 2013年02月15日13時00分

かつての「狂犬」も、いまやすっかり「朝の顔」。そう思っている人にこそ聴いてほしい番組が、この『加藤浩次の金曜Wanted!!』(TBSラジオ 毎週金曜20:00~22:00)である。その牙は滾(たぎ)る感情を乗せたナイフではなく、あらゆる問題を掘り起こす黄金のつるはしへと形を変え、進化を遂げている。『金曜JUNK 加藤浩次の吠え魂』(TBSラジオ)以来約 [全文を読む]

芹那に「枕営業」疑惑をぶつけた狂犬・加藤浩次の剛腕

メンズサイゾー / 2013年01月23日15時00分

かつては芸能界随一の“狂犬”として鳴らした極楽とんぼ・加藤浩次(43)だが、相方の山本圭一が未成年淫行事件で芸能界を去り、自身も三人の子を持つ親となったこともあって、この頃はすっかり牙が抜けてしまったと言われている。しかしメインMCを務めて8年になる情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)で、久々に狂犬ぶりが垣間見えた。 22日の放送中、「エンタメまるごと [全文を読む]

番組共演者を一日で降板させた!?加藤浩次の今こそ知りたい“狂犬”過去行状

アサ芸プラス / 2017年06月04日17時59分

年収1億円超えともたびたび報道されているが、「今では名司会のイメージが強い加藤さんですが、イケイケだった時代は“狂犬”と呼ばれ、暴れまくっていたんですよ」と教えてくれたのは、演劇系ライターだ。続けてもらおう。「15年ほど前の話です。現在は北海道コンサドーレ札幌所属のサッカー選手・稲本潤一の妻である田中美保が、カリスマモデルだったころ、『本能のハイキック!』 [全文を読む]

極楽とんぼ“水泳大会”でハッスル 加藤浩次宅の打ち上げで山本圭壱が大暴走

ORICON NEWS / 2017年09月02日11時22分

【画像】狂犬・加藤の愛娘に…山本圭壱がまさかのお願い マスカッツ選抜メンバーは、葵つかさ、明日花キララ、石岡真衣、神崎紗衣、小島みなみ、スーブー、辰巳シーナ、夏目花実、三上悠亜、三田羽衣、藤原亜紀乃、松岡凛の12人に加えて、初代リーダーの蒼井そらも登場。対する芸人軍団は、山本圭壱、井手らっきょ、イジリー岡田、安田大サーカスのクロちゃん、ココリコの遠藤章造 [全文を読む]

極楽とんぼ・加藤浩次と山本圭壱は“約束”を果たす! およそ7年ぶりの『吠え魂』が復活できたワケ

日刊サイゾー / 2017年03月09日23時30分

加藤さんは後に、『スッキリ!』(日本テレビ系)で朝の顔になるなんて想像できないくらい狂犬ぶり。山本さんは調子ノリで、往生際が悪く、誰よりも負け様の面白い人でした。 先の最終回でも、開始から30分ほど加藤さんが説教をし、山本さんは申し訳なさそうな遠慮がちな放送を経て、山本さんがついに怒りの反論をすると、加藤さんは「それだよ。そこでいってでしょ、俺に」と、その [全文を読む]

加藤浩次、岡村隆史も知らない素顔を告白

日刊大衆 / 2016年12月01日14時00分

主婦層に最も支持されているお笑いタレントと言っていいでしょうね」(芸能誌記者)――かつて“狂犬”と呼ばれた芸人も、女性にとっては理想の旦那さん! [全文を読む]

殺害予告に腰が引け…「めちゃイケ」凋落は“狂犬”加藤浩次の“去勢”が原因?

アサ芸プラス / 2016年04月04日17時58分

加藤といえば、かつては「狂犬」と呼ばれ、同番組の人気コーナー「爆烈お父さん」ではゲストにジャイアントスイングをぶちかまし、しゃべりでは別番組でレギュラーとして共演するはずだった田中美保に容赦ない暴言を吐き、田中自らが番組降板を申し出たほど暴れん坊イメージが浸透していた。 しかし、この加藤の唯一の武器とも言える悪ノリがある時を境に明らかに落ち着いてしまった [全文を読む]

狂犬が“メス化”!? 宮野真守のイケボにノックアウトされた加藤浩次に「好感しか持てませんでした!」の声

おたぽる / 2016年01月20日20時00分

VTRで“耳から恋をしてしまう”と紹介されていた宮野の美声に、“狂犬”と言われる加藤もすっかり骨抜きにされてしまったようです」(エンタメライター) そんな加藤に対し、ネットでは「加藤さんがメスの顔になってる」「男性のメス化を見事に見せてくれた加藤浩次に感謝」「まさかのマモ×加藤」と、面白がる声が多数上がっているのだが、その中で「加藤浩次そんなに好きじゃなか [全文を読む]

加藤浩次が昇天状態に!カリスマイケメン声優・宮野真守の甘い声が破壊力ありすぎて話題に 「狂犬・加藤をメス化させるマモちゃん」

AOLニュース / 2016年01月20日12時30分

この事態に、ネット上では「さすが宮野」「狂犬・加藤をメス化させるマモちゃん」「加藤浩次が耳元でささやかれ昇天ww」「加藤浩次さんがヘブンへ」「マモちゃん最高」「男にも容赦ない」「オレでも抱きつく」など多くの声が挙がっている。 宮野真守さんの生歌...のど、全開でしたね!!圧倒されました。歌だけでなく、励ましの声や荒っぽい声、甘〜い声までいろいろな宮野さん [全文を読む]

日本テレビ内に『スッキリ!!』加藤浩次降ろしの動きが……後釜には“アノ”大物司会者が!?

日刊サイゾー / 2015年11月17日09時00分

加藤といえば、“狂犬”の異名で知られる、自他ともに認める短気な性格で、芸人仲間からも「自分が正しいと思ったら、周囲を敵に回しても衝突する」と評されており、テレビマンからは「ゲストのアイドルのいじり方で、相手側の大手事務所からクレームが入ったときも絶対に折れなかった」という話が聞かれた。そのためか、日テレ内部には加藤に反発する者もいるという。 「加藤さんは [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】加藤浩次、ゲイホストに挑戦した若手時代「割り切れば60万円と言われて…」

TechinsightJapan / 2015年09月14日20時25分

一方でその場を逃げずに“割り切って”いたら、かつての“狂犬”キャラや朝番組でMCを務める真面目な姿は見られなかったのかもしれない。 (TechinsightJapan編集部 根岸奈央) [全文を読む]

「全然スッキリしない!」加藤浩次の“山里叱責”に批判が殺到する理由

アサ芸プラス / 2015年08月11日17時57分

スポンサーからの多額の利益供与を受けていた上重聡アナはスルーして、後輩には噛み付いたところも“狂犬”らしくないと思われてしまったのかも。ケンカの当事者でないにもかかわらず、批判を浴びてしまうのは気の毒な気もしますが‥‥」(芸能ライター) ケンカを手打ちさせようとした優しさからの発言だったのかもしれないが、火の粉が自分に向かったことは、加藤としても誤算だった [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】加藤浩次が笑福亭鶴瓶を不思議がる。「テレビで2回も下半身を出して、好感度が高い」

TechinsightJapan / 2015年05月10日21時55分

かつては“狂犬”と呼ばれた加藤でさえ、鶴瓶にバスケットボールをぶつけても志村にはできなかったそうだ。 志村といえば、自分の頭を叩いて許せる後輩は浜田雅功(ダウンタウン)だけだと認めたことがある。理由は「必ず“ウケる”場面で突っ込み、小突いてくる」からだそうだ。また収録前には浜田の方から楽屋に挨拶に来て、世間話をして帰っていくとのこと。やはり無名の新人芸人が [全文を読む]

加藤浩次がブチ切れた“男女不平等“婚活居酒屋とは?

tocana / 2014年09月20日09時00分

時折、狂犬キャラが行き過ぎてしまい、放送倫理・番組向上機構(BPO)から苦言を呈されることもあるが、実は礼儀溢れる男気正しいキャラで有名だ。 たとえば、自身がMC業に進出するきっかけとなった『スーパーサッカー』(TBS)が打ち切りになりそうになった時は、制作スタッフのモチベーションを上げることに帆走し、さらに吉本興業にも「続けたい」と意思表明。結果、TBS [全文を読む]

森三中・大島、トータル大村に「このままいけると思うなよ、芸能生活」

Smartザテレビジョン / 2017年04月29日16時30分

その後もなかなかトークには移らず、平成ノブシコブシ対決、加藤と品川による“狂犬VSドロップ対決”など相撲対決が続いた。 最後には見ごたえがあったのか、なかったのか、視聴者に投票してもらい、「見ごたえなかった」が多かった場合、山本へ罰ゲームが敢行されることに。 視聴者から「面白かったけど罰ゲームが見たい」「ごめん、山さん!」などのコメントが寄せられながら、 [全文を読む]

【ウラ芸能】近藤春菜、キレ芸に期待された…

NewsCafe / 2016年03月11日15時00分

近藤って演劇科に定評のある桐朋学園短大出てたり、父親が警視庁の刑事だったりと、意外とまともな生い立ちだ」記者「キレて見せるのも芸ですから、朝の帯番組で仕切るのもちゃんとできそうですよ」デスク「とはいえ、最近はテングになってるっていう話も聞いたな」記者「ああ…、高級ブランドを買いあさり、家賃が月100万円の高級マンションに住んでるっていう話ですね」デスク「そ [全文を読む]

“朝8時戦争”で『スッキリ!!』がバード羽鳥に初敗北! 上重アナ&加藤浩次が原因も、ネットでは「当然」

日刊サイゾー / 2015年11月19日20時30分

メインMCである極楽とんぼ・加藤浩次も、フジテレビの企画で勝手に丸刈りにしてスタッフから反感を買ったり、過去にもその“狂犬”キャラで周囲を困らせた情報も多い。テリー伊藤を降板させたあたりから、迷走が始まったという話もある。ここまでマイナス要因が多いと、テレ朝に負けるのも当然でしょう」(芸能関係者) 絶好調の日テレに暗い影を落とす『スッキリ!!』だが、上重も [全文を読む]

共演NGタレントの壮絶遺恨(1)加藤浩次、道端ジェシカの「天敵」は?

アサ芸プラス / 2015年03月01日09時57分

ところが、ジュニアはそれが加藤だと認識しないまま、『うるさい!オラ~!!』と罵倒してしまった」(お笑い関係者) 若手時代の加藤は“狂犬”と呼ばれ、ジュニアも“ジャックナイフ”と呼ばれただけに、実際は想像以上の修羅場だったことだろう。 モデルの土屋アンナと道端ジェシカの仲の悪さは業界では有名だ。 二人が嫉妬心をむき出しにして取っ組み合いを演じたのは、07年末 [全文を読む]

連日暴言&大炎上のテリー伊藤、テレビ関係者が明かす「ホントの業界評」

サイゾーウーマン / 2014年11月17日09時00分

こういった暴言を繰り返すテリーに対し、同番組の司会で、かつて“狂犬”の異名をとった極楽とんぼ・加藤浩次からもたしなめるシーンも度々見られ、スタジオに不穏な空気が流れる場面もある。そんなテリーだが、この『スッキリ!!』のほか『爆報!THEフライデー』(TBS系)など週レギュラーはラジオを含めて実に5本。どうしてここまで重宝されているのだろうか。 [全文を読む]

おぎやはぎ、生放送ラジオに遅刻するも愛されるワケ

メンズサイゾー / 2014年02月02日11時00分

特に矢作は、芸人界の狂犬といわれる極楽とんぼの加藤浩次から寵愛を受け、バナナマンの設楽統に「芸能界の永久パスポートを持っている」と称されるほど、人々から愛されるキャラクターの持ち主である。そして小木も、29日深夜に放送された『オトナの!』(TBS系)で、黒夢の清春が“憧れの人”として紹介するなど、多方面から厚い支持を受ける人柄を持っていることでも知られてい [全文を読む]

フォーカス