真田昌幸 徳川秀忠に関するニュース

真田一族の夢の跡。40枚の写真で綴る隠れた名城・上田城の物語

まぐまぐニュース! / 2016年03月21日01時00分

上田城 上田城は天正11年(1583)に真田昌幸が築城しました。二度にわたって徳川の大軍を退けた名城です。関ヶ原の合戦直後に一旦破却されましたが、その後に仙石氏が入封して上田城を再建、宝永3年(1626)に松平氏(藤井松平氏)が領主になり明治維新を迎えました。写真は仙石氏時代に造られて西櫓。上田城でもっとも古い櫓の一つです。 西櫓 西櫓は上田城の本丸隅櫓 [全文を読む]

【歴史群像デジタルアーカイブス】「大坂の陣」関連はじめ39タイトルを新電子書籍ストア「BookBeyond」にて先行独占販売

PR TIMES / 2014年04月07日11時00分

【タイトル一覧】『黒田官兵衛の臣下「黒田二十四騎」随一、黒田節のモデル「母里太兵衛」・「豊臣秀頼」天下人の後継者』(渡辺誠 著)『上杉謙信の生涯「1越後統一・2関東管領・3川中島、対織田」』(安西篤子 著)◆『常勝の秀吉軍の戦略』(大山格 著)『織田信長の上洛戦・桶狭間合戦』(大山格 著)『豊臣秀吉の評価と実像』(宮本義己 著)『「小牧・長久手合戦」両雄の [全文を読む]

『真田丸』で評価が高い父・昌幸は家康が最も恐れた男だった

週プレNEWS / 2016年02月15日18時00分

今回は、まず父の真田昌幸について紹介しよう。 「真田昌幸は天才的な策略家です。その知略によって逆境を乗り切っていきます。信長の死後は北条、徳川、上杉の三者間をうまく立ち回り、家康からもらった資金で自分の城(上田城、現在の長野県上田市)を造ってしまう。 そのため“ひきょうの者”と呼ばれます。ただし、現在の『卑怯』ではなく『比興』(『おもしろい)という意味) [全文を読む]

真田丸『第36話』裏解説。なぜ雨の日に城を攻めるのは不利なのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月11日22時00分

#真田丸 — HI (@tateita_HI) 2016年9月11日 東軍勝利のお知らせ #nhk #真田丸 pic.twitter.com/1uchFvuFo2 — おはぎ (@ohagi2334) 2016年9月11日 毎年やっていることを急に思い付いたかのように言うおじさん#真田丸 pic.twitter.com/AjAgunQKGV — 真田昌幸 [全文を読む]

徳川の大軍を翻弄した真田昌幸の「誘引戦術」とは!? 大河ドラマ「真田丸」でもいよいよ放送の第二次上田合戦をカラーイラストで再現!

PR TIMES / 2016年09月08日19時05分

第二次上田合戦とは、上田城に立てこもる真田昌幸・信繁軍と徳川秀忠率いる徳川軍主力約3万8000との間で天正5年(1600)9月に行われた攻防戦のこと。当時、秀忠は宇都宮におり、家康の命により主力を率いて中山道を西上することになりましたが、その途上に位置する西軍側の拠点が上田城だったのです。秀忠はまず、圧倒的兵力によってこの城を一気に攻め落とそうとしました… [全文を読む]

『幸村軍戦記 7』「上 大和郡山最終決戦」「下 黒田如水の逆襲」(津野田幸作=著)が、Kindleストア・楽天Kobo電子書籍ストア・Yahoo!ブックストアで配信開始!!

DreamNews / 2017年04月03日17時00分

<書籍概要1>■幸村軍戦記 7 上 大和郡山最終決戦著者:津野田幸作◆Kindleストアリンク:http://amzn.to/2nvDuiX◆楽天Kobo電子書籍ストアリンク:http://bit.ly/2ooAicC◆Yahoo!ブックストアリンク:http://bit.ly/2n2ZA0l <内容紹介>徳川家康が仕掛けた暗殺計画に激怒した真田昌幸は、 [全文を読む]

信州小諸センゴクまつり開催中!関ヶ原の戦い最大の前哨戦「第二次上田合戦」の特別イベントも大開催!俳優・武道家の藤岡弘、さんご参陣!

@Press / 2016年10月04日11時00分

詳細URL: http://komoro.in/sengokufes慶長5年(1600年)、徳川家康から離反した真田昌幸・信繁は上田城に構える。関ヶ原に向かう東軍の中枢・徳川秀忠率いる徳川本隊は真田討伐のため東山道を進軍。時の小諸城主・仙石秀久は追分宿(軽井沢)で秀忠軍を出迎え小諸城へ入城。徳川三万八千の大軍勢が集結した。関ヶ原の戦い最大の前哨戦、第二次上 [全文を読む]

【真田丸】関ヶ原の勝敗を分けた「関ヶ原の外」の戦いとは

しらべぇ / 2016年08月28日05時30分

■三河武士の鏡関ヶ原の遥か東方、上田城で真田昌幸・幸村の親子が籠城した「第二次上田城合戦」。この戦いで真田軍は、徳川秀忠の大軍をその場に釘付けにした。もし秀忠の部隊が上田城を無視して素直に西へ向かっていたら、家康はもっと有利な条件で関ヶ原を戦うことができたはずだ。だがじつは、秀忠以上のミスを西軍の将が何度もやらかしてしまっている。つまり「戦略上無意味な拠点 [全文を読む]

大人気声優を起用「真田十勇士(作:小前亮)」第2弾配信開始!銀河英雄伝説やアルスラーン戦記の朗読化をしているキクボンがオーディオブック化! 長野を中心に地縁のある豪華声優陣で制作!真田幸村は羽多野渉!

DreamNews / 2016年06月15日16時00分

また、斉藤壮馬さん(山梨県出身)、西山宏太朗さん、米内佑希さんといった今をきらめく若手声優から、宗矢樹頼さん(長野県出身)、石野竜三さんといったベテラン勢、そして、舞台で同役を演じた吉田メタルさんなど、個性豊かなキャストの熱演で朗読しています!キャスト一覧ナレーション・猿飛佐助役 ・・・ 兼高美雪(長野出身)真田幸村役 ・・・ 羽多野渉(長野出身)霧隠才蔵 [全文を読む]

大人気声優を起用「真田十勇士(作:小前亮 )」全巻を銀河英雄伝説やアルスラーン戦記の朗読化をしているのキクボンがオーディオブック化! 長野を中心に地縁のある実力派声優陣で制作!真田幸村は羽多野渉!

DreamNews / 2016年05月30日12時00分

また、斉藤壮馬さん(山梨県出身)、西山宏太朗さん、米内佑希さんといった今をきらめく若手声優から、宗矢樹頼さん(長野県出身)、石野竜三さんといったベテラン勢、 そして、舞台で同役を演じた吉田メタルさんなど、個性豊かなキャストの熱演で朗読しています!キャスト一覧ナレーション・猿飛佐助役 ・・・ 兼高美雪(長野出身)真田幸村役 ・・・ 羽多野渉(長野出身)霧隠 [全文を読む]

今夜の予習!NHK『真田丸』の山場「上田合戦」って何?

しらべぇ / 2016年04月03日18時00分

裏切られて業を煮やした徳川家康は、天正13年(1585年)、自らが真田昌幸に築かせた上田城に約7000と言われる大軍で攻め寄せる。上田城は、長野県北部に位置する交通の要衝。攻める大将の鳥居元忠は、後に関ヶ原の前哨戦、伏見城の戦いで壮絶な討ち死にを遂げた猛将だ。守る真田家は、草刈正雄演じる昌幸が知勇を兼ね備えた謀将とはいえ、兵力はわずか2000。同盟する上杉 [全文を読む]

ネタバレ注意!歯は抜け落ち、白髪だらけ…NHK大河ドラマ『真田丸』の今後の展開は?

tocana / 2016年02月11日19時00分

戦の天才・武田信玄から信頼されていた真田昌幸の次男として生まれる。19歳、上杉景勝の人質となる。20歳、豊臣秀吉の人質となる。24歳、初陣(北条攻め)。25歳、結婚(豊臣家臣の大谷吉継の娘)。32歳、豊臣家に仕える(秀吉死去)。34歳、父(昌幸)とともに石田三成に従い、徳川家康と対戦。軍勢3万8000人の徳川秀忠を上田城にて軍勢2500人で迎え撃ち、勝利 [全文を読む]

時代を超えて人々を魅了する“義”の武将の美学を紐解く その決断の背景を知り、大河ドラマ『真田丸』を100倍楽しむ

PR TIMES / 2015年10月23日09時35分

これは時代をさかのぼると、織田・徳川軍に滅ぼされた武田氏に最後まで尽くした真田昌幸の姿と重なります。幸村の父昌幸も、幼いころに武田信玄の人質となり、武芸から人を見抜く術まで教わって成長したのです。関ヶ原の戦い、そして大坂の陣で徳川と対峙することになったのは、幸村、そして父昌幸が“義”を重んじる生き方を貫いたからなのです。“義”を貫く決断の数々は、時代を超え [全文を読む]

フォーカス