真田昌幸 上杉景勝に関するニュース

【歴史群像デジタルアーカイブス】「大坂の陣」関連はじめ39タイトルを新電子書籍ストア「BookBeyond」にて先行独占販売

PR TIMES / 2014年04月07日11時00分

【タイトル一覧】『黒田官兵衛の臣下「黒田二十四騎」随一、黒田節のモデル「母里太兵衛」・「豊臣秀頼」天下人の後継者』(渡辺誠 著)『上杉謙信の生涯「1越後統一・2関東管領・3川中島、対織田」』(安西篤子 著)◆『常勝の秀吉軍の戦略』(大山格 著)『織田信長の上洛戦・桶狭間合戦』(大山格 著)『豊臣秀吉の評価と実像』(宮本義己 著)『「小牧・長久手合戦」両雄の [全文を読む]

『幸村軍戦記 6 下 上杉軍の死闘』(津野田幸作=著)が、Kindleストアなど5電子書店で配信開始!! 第七回歴史群像大賞奨励賞受賞の本格戦国シミュレーション小説!

DreamNews / 2017年01月16日16時30分

そして、大坂城を出た真田昌幸は百計を開き、上杉景勝と死闘を開始する。前田慶次郎、後藤又兵衛、宮本武蔵が奮戦し、徳川軍は追い詰められるが、そこには家康が用意した罠が待ち受けていた。戦が始まって以来、初めて相見える真田昌幸と徳川家康の両将が仕掛ける駆け引きとは如何に!?第七回歴史群像大賞奨励賞受賞の本格戦国シミュレーション、シリーズ第6弾! 【目次】前巻までの [全文を読む]

真田丸『第12話』解説。なぜ上杉家は「義」を重んじるようになったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年03月27日13時00分

『常山紀談』などだと「上意下達がすごい」はずだった #真田丸 — すんすけ (@tyuusyo) 2016年3月27日 天正12年(1584年)数え年真田信繁 18歳真田昌幸 38歳真田信幸 19歳真田信尹 38歳出浦昌相 39歳徳川家康 42歳本多忠勝 37歳本多正信 47歳上杉景勝 29歳直江兼続 25歳北条氏政 47歳北条氏直 23歳板部岡江雪斎 4 [全文を読む]

西欧人にとっては不可解でしかない!「関ヶ原の合戦」で家康が勝利した真の理由

サライ.jp / 2017年04月16日19時00分

彼は東国大名の力を結集して豊臣家を凌駕しようとしたが、上杉景勝と真田昌幸が西軍についてしまった。三成はそれを最大限利用し、徳川の脅威を叩き潰そうとしたのだ。毛利輝元を総大将にして、西軍は家康の予想を遥かに上回る兵力を動員することに成功した。このまま何事もなければ、東軍を関東平野に押し込めることもできたはずだ。しかし家康も無策ではなかった。いざという時の奥の [全文を読む]

天下分け目の関ヶ原の合戦まで待ったなし! 信繁も景勝も儚くて格好良かった『真田丸』第33話「動乱」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月24日20時00分

中でも自分が仕掛けた徳川家康暗殺(未遂)を白々しくすっとぼけて「(三成を)ひっ捕らえて、首をはねてしまおうぞ!」などと言い出す真田昌幸(草刈正雄)が素敵すぎる。また最初のころは、そういった昌幸の演技ぶり、嘘つきぐあいにオロオロしていた信幸(大泉洋)がすぐに対応したのも、何だか成長を感じられて不思議に頼もしかった。 そしてここまで、目上の上司として三成と接 [全文を読む]

真田丸『第20話』解説。秀吉の最後の敵、北条氏はこの時何を企んでた?

まぐまぐニュース! / 2016年05月22日13時00分

沼田領問題の当事者である徳川家康・上杉景勝・真田昌幸らは、いずれも秀吉政権に臣従していたからだ。 一方、この間も上野や下野では戦闘がつづいていた。中世〜戦国時代には「当知行」といって、 その土地を実効支配している者が領有権を認められる、という考え方があったからだ。仮に秀吉政権による裁定が行われるとしても、それまでの間に少しでも「当知行」の範囲を広げておきた [全文を読む]

真っ黒な草刈・昌幸の陰謀が今週も冴え渡る! 今週も長澤・きりがうざい!! 嬉しい茶漬けシーンもあった『真田丸』第8話レビュー

おたぽる / 2016年03月01日18時00分

内容のほうも、かつて大河ドラマで、主人公サイドがこれほどまでに嘘つきまくりで、真っ黒だったことがあるだろうか……と、驚くぐらいに真田昌幸(草刈正雄)が悪くて黒くて権謀術数限りなく、頼もしい。というわけで今週もネット上のファンの声と、筆者の個人的感想を交えて振り返ってみたい。 冒頭から「茶漬けキター!」「汁かけメシ!」と、ネット上の歴史好き・歴史小説好きを [全文を読む]

ネタバレ注意!歯は抜け落ち、白髪だらけ…NHK大河ドラマ『真田丸』の今後の展開は?

tocana / 2016年02月11日19時00分

戦の天才・武田信玄から信頼されていた真田昌幸の次男として生まれる。19歳、上杉景勝の人質となる。20歳、豊臣秀吉の人質となる。24歳、初陣(北条攻め)。25歳、結婚(豊臣家臣の大谷吉継の娘)。32歳、豊臣家に仕える(秀吉死去)。34歳、父(昌幸)とともに石田三成に従い、徳川家康と対戦。軍勢3万8000人の徳川秀忠を上田城にて軍勢2500人で迎え撃ち、勝利 [全文を読む]

NHK大河『真田丸』、これからますますおもしろくなっていくぞ!

Business Journal / 2016年02月10日06時00分

信繁の父・真田昌幸(草刈正雄)が一族郎党を前にして、「武田が滅ぶことはない」と断言する。その直後、信繁と兄の信幸(大泉洋)には、「武田は滅びるぞ」と平気で言ってのけるのだ。昌幸の一筋縄ではいかない人柄が愉快だった。 この草刈をはじめ役者陣も充実している。堺は、一見茫洋(というか、ちょっと変わり者だ)としていながら、後の“戦略家”としての片鱗もうかがわせる信 [全文を読む]

大坂の陣400年丸の内夏の陣 真田幸村と戦国武将たち

@Press / 2015年07月30日16時00分

(真田幸村、豊臣秀吉、徳川家康、真田昌幸、上杉景勝、伊達政宗) ■「真田丸」復元ジオラマ展示 真田幸村が大坂城を守るために築いたとされる出城「真田丸」をメインに、当時の大坂城惣構~真田丸~四天王寺・茶臼山までを復元したジオラマを、東京で初めて展示します。本ジオラマは、天王寺真田幸村博実行委員会によって企画され、奈良大学千田嘉博教授が監修し、京都造形芸術大 [全文を読む]

堺雅人で大河決定の武将・真田幸村 実は超ブサイク!?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年06月19日07時20分

幸村の本名は信繁といい、真田昌幸の次男として生まれた。彼は幼少期を上杉景勝や豊臣秀吉の人質として過ごしていたうえ、次男だったこともあって、16歳頃までほぼ歴史的な記録が残っていないという。初めて戦に加わったのも天正18年の小田原征伐で、23歳の頃だと言われており、『戦国無双』のように18歳で大坂夏の陣に参戦したりはしていないのだ。だから、10代の彼につい [全文を読む]

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