刑事ドラマ あぶない刑事に関するニュース

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

1位『緊急取調室』(テレ朝)14.1% 2位『小さな巨人』(TBS)13.2% 3位『警視庁・捜査一課長』(テレ朝)12.0% 4位『警視庁捜査一課9係』(テレ朝)11.2% 5位『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジ)11.0% ――なんと、見事に5つとも刑事ドラマである。 昨今、連ドラは刑事ドラマや医療ドラマばかりが目に付くが、遂にここまで来た [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

今回は、大ヒットした懐かしの刑事ドラマを集めてみました。10作品に絞るのが大変なほど秀作の多い刑事ドラマ。あなたはどの作品が心に残っていますか? あり得ないド迫力!法律なんか関係ない悪は叩き潰すのみ!『太陽にほえろ!』『西部警察』1972年~1987年『太陽にほえろ!』&『太陽にほえろ!2』。同作で大人気となった石原軍団総出演、日本テレビ系列の『大都会』と [全文を読む]

シリーズ完結編!名物コンビが最後の大暴れする「さらば あぶない刑事」U-NEXTにて配信開始

ITライフハック / 2016年07月14日09時00分

「さらば あぶない刑事」は横浜を舞台に、破天荒な刑事コンビ“ダンディー鷹山”と“セクシー大下”が軽妙なトークと激しいアクションで犯罪に立ち向かう、伝説の刑事ドラマ“あぶない刑事”シリーズのラストを飾る劇場版第7弾。“あぶない刑事”シリーズは、昭和61年からテレビ放送が開始されて以来、放送当時最高視聴率26.4%を記録するなど社会現象にまでなった伝説的な国民 [全文を読む]

え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!

日本タレント名鑑 / 2017年06月14日07時30分

そこで今回は、刑事ドラマ(一部アニメ)に出てくる刑事たちを、階級で比較してみました。あのキャラクターって意外と偉い人だったんだ?なんて気付きもあるかもしれません。 さて、まずは改めて警察の階級について整理してみます。以下が、警察庁、警視庁、県警、所轄の各階級を横並びにまとめたものになります。 警察の階級警察庁長官クラス:警察庁の長官。 警視総監クラス:警 [全文を読む]

『あぶない刑事』も凄い!昭和刑事ドラマのありえないシーン5選

しらべぇ / 2015年12月28日16時00分

現在は「頭脳捜査」をメインにする刑事ドラマが多いが、かつては発砲やカーチェイスがメインのドラマが主流。とくにカーチェイスは見せ場で、派手なドリフトシーンなどが放送された。ドラマに憧れ、無意味に前を走る車を追跡した人もいたと聞く。■刑事ドラマの真似をして前の車を追いかけたことがある?本当にそのようなことをしている人がいるのだろうか。しらべぇ編集部ではアンケー [全文を読む]

自動車のボンネットしがみつき犯人を追跡→逮捕 ネカフェ店長の執念が凄すぎる

しらべぇ / 2017年05月25日05時00分

(Creatas Images/Creatas Images/Thinkstock)『西部警察』や『太陽にほえろ!』など、かつて放送されていた刑事ドラマでは、拳銃の乱射や派手なカーチェイスシーンが頻繁に放送され、人々の心をつかんだ。もちろん、それはあくまでもフィクションで、現実では起こりえないこと。ところが21日、そんなかつての刑事ドラマさながらのシーンが [全文を読む]

待望の地上波初放送!映画『さらばあぶない刑事』に注目

しらべぇ / 2017年02月17日08時30分

(画像は日本テレビ公式サイトのスクリーンショット)17日の『金曜ロードShow!!』は、日本テレビが誇る人気刑事ドラマ『あぶない刑事』シリーズの完結編『さらばあぶない刑事』を放送。この作品が地上波に登場するのは、初めてとなる。■1986年スタートもいまだに人気『あぶない刑事』は1986年にスタート。『太陽にほえろ!』や『西部警察』などのようにチームで犯罪を [全文を読む]

警察の取り調べといえばカツ丼!と思っている人の割合は…

しらべぇ / 2016年11月17日19時00分

(noritos/iStock/Thinkstock)刑事ドラマの取調室では、必ずといっていいほどカツ丼がでてくる。警官が「ほら、食えよ」と無償で食べさせながら、情に訴える手法で自白を促すおなじみのシーンだ。日本人なら、誰もが1回は見たことがある光景ではないだろうか?■元祖は『太陽にほえろ』?なぜ刑事ドラマにカツ丼が定着したのか。その元祖は『太陽にほえろ! [全文を読む]

好きな刑事ドラマ選手権!1位はイチローも出演のあのドラマ

しらべぇ / 2016年09月15日21時00分

joel-t/iStock/Thinkstock刑事ドラマはテレビ創世記から安定した人気を誇り、現在でも数多く放送されている。内容をみると時代背景が鮮明に映しだされており、「ああ、あんなこともあったなあ」と懐かしさを感じてしまう。そこで気になってくるのが、「どのドラマが一番人気なのか」。数ある作品のなかで、もっとも支持されているのはどれなのだろうか?■刑事 [全文を読む]

大人の色気ムンムン「あぶ刑事」最終章を一足先に!

Smartザテレビジョン / 2016年01月14日23時31分

映画「さらば あぶない刑事」は、'86年からテレビドラマとして放送された刑事ドラマ「あぶない刑事」(日本テレビ系)シリーズ10年ぶりの最新作で、30年間続いた同シリーズの最終章となる作品。 物語では、舘ひろし演じる鷹山敏樹(タカ)と柴田恭兵演じる大下勇次(ユージ)のコンビが定年退職を5日後に控え、横浜を制圧しようとする中南米マフィアと繰り広げる壮絶な戦い [全文を読む]

「あぶない刑事」2016年公開で緊急アンケート、「俺たちが好きな刑事」ベスト10

アサ芸プラス / 2016年01月01日09時58分

刑事ドラマこそ男の魂だ! 2016年には映画「あぶない刑事-long good‐bye-」が公開される。 現在発売中の「アサ芸シークレットVol.37」が30代~60代までの男性1000人にアンケート。男たちがシビれた「刑事ドラマ」の中から「俺たちが好きな刑事」ベスト20を発表している。その中からTOP10の顔ぶれを見てみると──。 栄えある1位には、なん [全文を読む]

荒ぶる「刑事ドラマ」の男たち(3)アンケート「オレが愛したこの1作」

アサ芸プラス / 2012年03月07日10時54分

「アサ芸世代」にとってグッとくる「名作刑事ドラマ」はどの作品なのか。40歳以上の男性1000人にアンケートを実施すると、新旧が意外に拮抗する興味深い結果が得られた――。 * まず予想どおりと言うべきか、第1位に輝いたのは「太陽にほえろ!」だ。「新米刑事がかっこよく、殉職も壮絶でした」(宮城・47歳)、「子供時代の定番ドラマ 松田優作の名シーンからずっと見続 [全文を読む]

シリーズ完結編!名物コンビが最後の大暴れ『さらば あぶない刑事』U-NEXTにて配信開始

@Press / 2016年07月13日16時00分

『さらば あぶない刑事』は横浜を舞台に、破天荒な刑事コンビ“ダンディー鷹山”と“セクシー大下”が軽妙なトークと激しいアクションで犯罪に立ち向かう、伝説の刑事ドラマ“あぶない刑事”シリーズのラストを飾る劇場版第7弾です。“あぶない刑事”シリーズは、昭和61年からテレビ放送が開始されて以来、放送当時最高視聴率26.4パーセントを記録するなど社会現象にまでなった [全文を読む]

菜々緒、『あぶ刑事』タカの恋人役!2016年は、脱・悪女!?

Movie Walker / 2016年01月28日11時00分

菜々緒は『あぶ刑事』シリーズについて「日本の刑事ドラマといえば、『あぶない刑事』というイメージがありました。バディを組んだ熱い男たちが、アクションをしていく姿は、男の人の憧れでしょうね。私もどちらかというと、ラブコメディなど女子が好きそうなものよりは、アクションなど、男子が好きそうなのを観るのもやるのも好きなんです。だから、私で良いのかなという気持ちがあ [全文を読む]

あぶデカが10年ぶりにスクリーンに帰ってくる!

Movie Walker / 2015年02月03日05時00分

1986年に放映が始まり、最高視聴率26.4%を記録した累計話数77話の伝説的刑事ドラマ「あぶない刑事」。劇場映画としては6本制作され、総観客動員600万人超、興行収入82億円を突破。その10年ぶりの新作で最後の劇場版が、2016年のお正月第2弾として公開されることが明らかになった。タイトルは『さらば あぶない刑事 ― long good-bye ―』とな [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

同ドラマはご存知の通り、舘ひろしサンと柴田恭兵サンのタカ&ユージコンビからなる、バディものの刑事ドラマ。スタイリッシュなアクションとファッション、それにコメディテイストな演出が大いにウケ、瞬く間に人気ドラマになった。 当初2クール放映の予定が、中盤以降は20%台の視聴率を連発。結局、1年間にわたり放送された。そして以後、30年間にわたって続編やスペシャル [全文を読む]

振り幅大きい刑事を演じ分ける舘ひろしに「定年なし」評

NEWSポストセブン / 2016年03月16日07時00分

本物の煙突を倒し、船を炎上させ、実在のレストランを爆破したことすらあった石原軍団の刑事ドラマ(ちなみに煙突には鉄骨が入っているため、それを切断してから倒す必要があり、船は沈没させると大変なので浮いた状態で残るよう消火に気をつけたのだとトーク番組で舘自身が語っていた。(気をつけて炎上させるって…)だが、今回は静かなおとなの人間ドラマということで、破壊シーンは [全文を読む]

最後までノリノリ!「あぶデカ」のトレンディ~な演出

Movie Walker / 2016年01月22日18時01分

86年に放映開始され、圧倒的な人気を博した国民的刑事ドラマ「あぶない刑事」。シリーズ最新作にしてフィナーレを飾る映画『さらば あぶない刑事』がいよいよ1月30日(土)に公開となる。「あぶデカ」の魅力といえば、“ダンディ鷹山”と“セクシー大下”という愛称からもわかるように、昭和の残り香漂うトレンディな演出。公開に先駆け、今回は「いまの時代にそんなのあり?」と [全文を読む]

『あぶ刑事』新作で舘、柴田、浅野、仲村が現場に集結!

Movie Walker / 2015年04月28日05時00分

国民的な人気を誇る刑事ドラマとして不動の地位を築いた本シリーズが、映画『さらば あぶない刑事』(16年正月公開)でスクリーンに帰ってくる! 10年ぶりの劇場版にして最終作となる本作。物語の舞台・横浜でのロケを中心に、現在撮影が進行中だ。4月27日、本作の撮影現場会見が“港署”内で行われ、舘ひろし、柴田恭兵、浅野温子、仲村トオルら、初期からのメンバーが勢ぞろ [全文を読む]

10年ぶり映画化で完全終了の『あぶない刑事』鷹山・大下の“殉職シーン”は見られるのか

日刊サイゾー / 2015年02月09日18時00分

「ファッショナブルでオシャレ、当時の流行語でいえば“トレンディー”な刑事ドラマでした(笑)。当時のバブルの風潮とマッチして、一世を風靡しました。刑事ドラマの1つの定型を確立したといえるでしょう。しかし、スタートから約30年、舘も柴田も還暦を過ぎた60代です。一般的には初老ですからね。最新作ではこれまで通りのキャラが通用するのか、少々不安です」(芸能ライタ [全文を読む]

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