セリフ あぶない刑事に関するニュース

最後までノリノリ!「あぶデカ」のトレンディ~な演出

Movie Walker / 2016年01月22日18時01分

■ もはや絶滅危惧なセリフの数々! 「あぶデカ」を語るうえで外せないのは、タカとユージが放つキザな言葉の数々。本作でも「○○だぜ」という口癖から、お決まりの「イッツ・ショータイム!」まで、「あぶデカ」でしか成立しないセリフが多数登場する。また、タカは女性を口説くセリフもじつにトレンディ。菜々緒演じるヒロイン・夏海の「なんで私を選んだの?」という問いかけに [全文を読む]

柴田恭兵「タカとユージは永遠に不滅」、正真正銘「あぶ刑事」ラスト舞台挨拶で熱弁

Entame Plex / 2016年02月10日19時06分

最後の質問は「撮影中、一番“あぶない”と感じた出来事は?」で、舘が「僕のセリフが4行もあったこと」と予想外の答えを返し、柴田は「舘さんが現場に女性を連れてきたこと」とコメントし、笑いを誘っていた。すると、会場から拍手が起こり、これに舘が「拍手するところじゃないから」とツッコミを入れる、会場からは爆笑が沸き起こった。 イベント終盤には、タカからユージへ、ユ [全文を読む]

嘘だろ!?『あぶ刑事』柴田恭兵の名セリフに隠された驚きの事実にネット震撼

AOLニュース / 2016年01月25日12時00分

ドラマ『あぶない刑事』シリーズを代表する有名な"あのセリフ"に関する意外な事実が明かされ視聴者からの間で話題となっている。 番組には、映画『さらば あぶない刑事』のPRを兼ねて、柴田恭兵、舘ひろし、浅野温子、仲村トオルらが出演。当時大流行した「関係ないね」という劇中のセリフが、実はドラマの中で1度しか使われていないという意外な事実が明かされた。これを知った [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「片桐竜次」(1)この年でも動けるところを見せたい

アサ芸プラス / 2016年11月01日05時57分

片桐 まさに、どうにか今風でない、昔のフィルム・ノワール的な世界を目指せないかな、と思いまして、「できれば表情だけでやりたい」とお願いして、監督にセリフを削ってもらったりしたんです。テリー 確かに最近の日本映画って、セリフが多いうえに説明文みたいになっていて、カット割りも全部セリフで決まっちゃったりして、つまんないですよね。片桐 そうなんですよ。昔の映画に [全文を読む]

菜々緒、『あぶ刑事』舘ひろしとは、無名時代に出会っていた!

Movie Walker / 2016年01月27日10時47分

鷹山さんの『どうして僕を選んだんだ?』というセリフも素敵だし、あのシーンは本当に大好きです。心から愛し合っている2人が交わす会話からは、2人の関係値が伝わってきて、ぐっと来ました」。 [全文を読む]

振り幅大きい刑事を演じ分ける舘ひろしに「定年なし」評

NEWSポストセブン / 2016年03月16日07時00分

ひええ、舘ひろしの口から朝四時早起きセリフが出るとは! すっかり牙を抜かれたかに見える舘ひろしだが、それは早とちりというものだった。たとえば、妻を亡くした尾崎が、ひとりいきつけのバーで飲む場面。マスターにことわりもなく、針を落としたレコードからはサックスのムード満点の演奏が。ただのしおれたおじさんではない雰囲気が漂う。 さらに尾崎の射撃シーン。黒い円の的を [全文を読む]

柴田恭兵が「あぶない刑事」ファイナルに本音「本当は70歳を過ぎてやりたかった」

Entame Plex / 2016年01月13日03時40分

柴田は、シリーズラストについて「本当は70歳を過ぎてやりたいとずっと思っていたんです」と本音をもらし「多少言い訳ができたりとか、舘さんがセリフを覚えられなくてもしょうがないかな、とか。でもこの歳で、舘さんもセリフをちゃんと言えたし、僕も走れたので」と笑いを誘った。浅野は、監督や舘が「原点に戻る」と奮起するも「『あぶない刑事』の原点ってなんだ!?」と考えたと [全文を読む]

『あぶ刑事』新作で舘、柴田、浅野、仲村が現場に集結!

Movie Walker / 2015年04月28日05時00分

会見で舘が「もうそろそろみんな死んじゃうからさ、遺影代わりに撮っておこうと思って(笑)」と笑いを誘うと、柴田も「今回はみんなセリフを間違えない。以前は犯人が誰かわからずにやってましたから(笑)」と冗談で切り返すチームワークを見せた。 一方、撮影中にド派手な衣装と大きな声で役になりきっている浅野は「今回は本当に地味。皆さんのご期待に添えなくて申し訳ない!で [全文を読む]

『ハロー張りネズミ』の見どころはストーリーだけじゃない 小ネタにも大注目

しらべぇ / 2017年07月15日15時00分

女以外にな」 『あぶない刑事』(日本テレビ系)「5時から女はこれからが本番」 中外製薬 グロンサンTVCMセリフをそのまま使用しているわけではないが、わかる人には、ニヤッとする設定。社会に衝撃を与えたあの事件を彷彿させるような「ミュージカル調なセリフ」も登場した。■ネットの反応は…ネットでは「昭和のテイストがたまらない」「シリアスとギャグのバランスが絶妙」 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

現場で起きてるんだ!」の名セリフを吐いたけど、それは誤りだ。正しくはこう。 「事件は警視庁捜査一課で起きてるんだ!」 それにしても――なぜ警視庁捜査一課ばかりに刑事ドラマが集中するのだろう。ひと昔前の刑事ドラマは、もっと多様性があった気がする。「所轄」が舞台の人情劇もあれば、ハミ出しものばかりを集めた「特捜班」が活躍するアクションドラマもあった。時には、2 [全文を読む]

同情するなら?関係ないね?しにましぇん?心に残る日本ドラマの名セリフ

日本タレント名鑑 / 2016年05月23日14時55分

ドラマを彩る名セリフ。最近は戦略的に「流行らせる」と明確に打ち出されたセリフも多く見られます。たとえば『あまちゃん』の「じぇじぇじぇ」から続く、びっくりした時のセリフシリーズ。『花子とアン』の「て?」や、『あさが来た』の「びっくりぽん」なども、そんな制作側の思惑を感じます。そんなワケで今回は、日本ドラマの“心に残る名セリフ”をいくつか集めてみました。 愛が [全文を読む]

藤原竜也&有村架純、もし役者にならなかったら何をしていた?

Movie Walker / 2016年03月17日12時51分

「愛梨の言う、『言葉って、口に出して言っていると本当になる気がする』というのはすごく素敵なセリフだし、私自身すごく共感しながら、悟さんに言っていたと思います」と、共感できるセリフも多かったという。 愛梨の信じる“言霊(ことだま)”は、有村も大いに信じているとか。「口に出して言っていると、不思議なことにそれが実際に叶っていく。女優さんになりたいというのも口に [全文を読む]

年齢なんて、関係ないね!「さらば あぶない刑事」徹底レビュー

まぐまぐニュース! / 2016年02月09日14時00分

しかも「ミュージックスタート!」のセリフでなつかしのナンバー「RUNNING SHOT」が流れ出す! こういうメタ的手法もらくらくとやれてしまう軽みこそ、「あぶ刑事」の魅力だ。 ダンディ鷹山も負けてはいない。ハーレーダビッドソンにノーヘルで乗って、両手放しで銃をぶっぱなすなんてアクションを、クールにキメられる俳優が舘ひろし以外いるだろうか? 横浜の埠頭で吉 [全文を読む]

「あぶない刑事 30周年記念フレーム切手セット」発売決定!!

PR TIMES / 2016年02月02日19時38分

[画像1: http://prtimes.jp/i/10574/9/resize/d10574-9-822719-6.jpg ]「あぶない刑事」は、1986年にテレビドラマとして放映され、これまでの刑事ドラマになかった都会的なファッションとイキなセリフ回し、シリアスとコメディの絶妙なバランスで人気を博し、2016年1月には劇場版7作目となる映画「さらば あ [全文を読む]

3行以上のセリフNG舘ひろし 橋田壽賀子の指名で長ゼリフ解禁

NEWSポストセブン / 2013年07月10日07時00分

そして同じ屋根の下で、若者たちが寝食を共にしながら、家族以上の絆を紡いでいくプロセスも楽しんでほしい」(プロデューサー・荒井光明さん) 橋田ドラマならではの、時には台本3ページ以上にわたるセリフの長さも健在。舘は最初は「ぼくは3行以上のセリフはしゃべったことがないから無理」と出演に尻込みしていたのだとか。 「でも橋田先生からたってのご指名ということを伝える [全文を読む]

みうらじゅん「めざすエロ話は上品でポップな恥さらし」です

文春オンライン / 2017年10月05日11時00分

みうら あれはね、本当は純粋に“クチュクチュ”“ピチャピチャ”って、擬音語だけで書きたかったんですけど、それだけでストーリー展開をするのはやっぱり無理で、「もうダメー」とか「愛してるゥ?」とか普通のセリフを消せなかったのが無念でした……。映像だったら「バタン!」だけで倒れたのかドアが閉まったのかわかりますけど、活字だとわからないでしょ。オノマトペ文学の限 [全文を読む]

「24時間戦えますか?」「友達ならあたりまえ」心に残る懐かしのCM(男性編)5選!

日本タレント名鑑 / 2016年08月18日13時55分

アデランス (アルシンド 1993年) 1990年代に大活躍した、元鹿島アントラーズのアルシンド選手が、電車の中で衝撃のセリフを言い放つCM。「アルシンドになっちゃうよ!」 、そして「友達ならあたりまえ」。つたない日本語がやけに印象的で、耳に、そして心に残る作品でした。その後、いくつかのパターンのCMが放送されましたが、やはりこの「友達ならあたりまえ」の [全文を読む]

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