サングラス あぶない刑事に関するニュース

柴田恭兵「タカとユージは永遠に不滅」、正真正銘「あぶ刑事」ラスト舞台挨拶で熱弁

Entame Plex / 2016年02月10日19時06分

さらに、ふたりはトレードマークのサングラスを外し、これまでシリーズを支えたファンに向かって感謝の気持ちを述べた。 柴田は「30年間支えてくれてありがとう。女性の方は、お孫さんに『私の初恋はタカとユージだった』と語り継いでいただけたら、タカとユージは永久に不滅です」と手を振り、舘は「すごく幸せでした。ありがとうございました」と、頭を下げて場を締めくくった。 [全文を読む]

振り幅大きい刑事を演じ分ける舘ひろしに「定年なし」評

NEWSポストセブン / 2016年03月16日07時00分

サングラスの小粋なコメディ刑事とサングラスなしのまじめ刑事。二種類のモードを使い分ける舘ひろし(1950年生まれ。私生活ではコンビニに行ったことがなく、10年前『おしゃれイズム』で初体験。支払い前にポテトチップスの袋を破いて食べるなどやりたい放題。また電車にも乗らないため、JRをうっかり国電などと言っちゃう)刑事にまだまだ定年はなし! ドラマや映画の上 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】オリラジに続けない。千鳥の「ラッスンゴレライ」がグダグダでヤバすぎる。<動画あり>

TechinsightJapan / 2015年02月12日16時55分

普段とは違いサングラスをかけて登場した千鳥は、すでにステージでネタを披露していた8.6秒バズーカーの真似かと突っ込まれると、「あぶない刑事(デカ)」だと否定して「東京で目なんか出しちゃ駄目ですよね。東京の人間は大阪人の目が嫌いですから」とサングラスの必要性を唱えてアドバイス。 でもやはり(?)「ラッスンゴレライ」を披露することになった千鳥。まったくキレも [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

さらに翌年、『大都会 PARTIII』が作られ、これも前作以上に過激になり、渡哲也演ずる黒岩はサングラスにショットガンで射殺も辞さないキャラに変貌する。平均視聴率も20%を超える大ヒット――。■テレ朝へ。大門軍団の誕生 平均20%を超える大ヒット刑事ドラマに、日テレは放送中から石原プロにパート4を打診する。しかし、同シリーズをもっと過激にしたい石原プロと資 [全文を読む]

『あぶない刑事』が好きすぎる若者が買ったのは、やはり30年前のあの名車だった!

週プレNEWS / 2017年01月12日10時00分

高校で“あぶデカ”の劇中サングラス&モデルガンを集め始めただけでなく、無免許の16歳で中古レパードを初購入! 「もちろん免許ナシ。でもヤフオクで5万円で買えたんでつい。2台目も高2の修学旅行中にケータイで(笑)」 その後も彼はレパードを売買すること6台。修理も「ネットでパーツを買った人つながりで、ディーラーの半値でオーバーホールして」と完璧ネット住民。 そ [全文を読む]

きゃりー風コスプレも!「あぶデカ」薫の7変化が衝撃的

Movie Walker / 2015年12月30日07時00分

ついに薫が結婚するのか、それともただの悪ふざけなのか…真相はいかに!?さらにキャリアウーマン風のスーツ姿や、ド派手なサングラスを付けたりと、薫の服装はコロコロと変化。その大胆な変わりように、必ずクスリとさせられるはず! テレビシリーズよりもさらにパワーアップしている薫のファッション。タカとユージの活躍はもちろんだが、薫の7変化を見ているだけでウキウキさせら [全文を読む]

瑛太主演ドラマ初回が「笑えて泣ける」と話題!小ネタも好評

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月18日14時22分

冒頭、五郎がカラオケでTHE BLUE HEARTSの「リンダリンダ」を熱唱する際にボーカルのヒロトのモノマネをしていたり(舌を出す仕草など完コピ)、劇中テレビで放送されたドラマが、安達祐実演じるヒロインの「同情するなら金をくれ!」のフレーズで有名な1994年の大ヒットドラマ「家なき子」(日本テレビ系)を思わせたり(こちらでは『同情するなら米をくれ!』にな [全文を読む]

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